
コチラが参考になります。
参考URL:http://www.kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-sazanka_large.html
投稿日時 - 2006-04-01 13:04:34
対比一覧表がわかりやすかったです。
投稿日時 - 2006-04-02 22:36:58
大変参考になりました。
投稿日時 - 2006-04-01 23:38:01
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回答(5)
花についていえば、既に回答にあるように、ころっと花ごと落ちるのがツバキです。
これが首をはねられて転がる様子と似ているので、不吉な木として扱われたりします。
ただし、ツバキ、サザンカとも多くの園芸品種がありますので、花だけでは区別はつけられません。
幹はどちらもすべすべしていて、ほとんど同じです。
木の大きさは、ツバキのほうが大きくなります。
葉っぱは決定的な違いがあって、ツバキの葉は表面に光沢があって、サザンカよりも大きいけれど薄くてへにゃっと巻いた感じになっています。
ふちに鋸歯はありません。
一方、サザンカは小さいけれど肉厚で、硬い葉です。
ふちに鋸歯があります。
投稿日時 - 2006-04-02 12:17:31
有難うございました。
投稿日時 - 2006-04-02 22:38:12
簡単に言えば
葉っぱが小さくてツヤが無く、葉柄にお毛々があるのが山茶花です。
この毛があるというのが明確な違いです。(山茶花は子房にも毛があります。)
花についてはすでにお答えがあるとおりです。 ただ椿にも花びらが一枚づつ落ちるのもあります。 通称「散り椿」といっています。
開花期については椿は春が一般的ですが、秋に咲くのもありますし、秋咲きが一般的な山茶花にも春咲き(春山茶花)がありますので厳密な違いとは言い切れませんね。
ということで正解は「お毛ヶ」とご理解ください。
投稿日時 - 2006-04-01 18:14:05
ご回答有難うございました。
投稿日時 - 2006-04-01 23:39:59
2.ふつう見分ける時には、葉で見分けます。
ツバキは葉がツルンとして先が少し尖っている感じで、厚みもサザンカに比べて厚いです。
サザンカは葉の縁がギザギザしていますし、小枝に毛が多く生えています。
1.ツバキは系統にもよりますが、サザンカより遅く咲く感じで、2-3月頃から咲くものが多く、サザンカは年内に咲くものが多いです。
他の方も書かれたように、花が済む時にはツバキは花全体が落ちますし、サザンカは花びらが散る感じです。
http://www.nhk-book.co.jp/engei/engeibooks/12month/tubaki.html
参考URL:http://www.edu.pref.kagoshima.jp/kari/rika/sentakurika/seibutu/04page/page01.htm
投稿日時 - 2006-04-01 14:03:31
ご回答有難うございました。
投稿日時 - 2006-04-01 23:40:23