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締切り済みの質問

文型「きる」と「ぬく」

▲長い間考え___計画ですから、失敗しても後悔はしません。
  1、きった    2、ぬいた
どちらがただしいですか。どのように説明したらいいですか。
お願いします。

投稿日時 - 2009-09-16 11:28:29

QNo.5294393

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回答(4)

ANo.4

2.ぬいた。
「きった」は、やりきったなど、達成したときに使う。「ぬいた」は、貫いた、貫徹したときに使う。

投稿日時 - 2011-01-18 23:23:39

ANo.3

No.2です。
あのように答えはしましたが、「考えきる」って変だなー、使わないなーとずっと引っかかっていました。次のことを加えます。

「考える」は、あれやこれやといくつものことを比べたり、組み合わせたりすること。
「きる」は、中断するや途絶えるということで、「~きる」といえば「~しなくなるまで~する」「~するのをやめる」となる。
「ぬく」は、貫き通すということで、「~ぬく」といえば「~し通す」となる。

そこで、「考えぬく」は「考え通した」となって、
「考えきった」は「考えなくなるまで考えた」または「考えるのをやめた」となりますが、
考えなくなることは不可能ですよね。だから「考えきる」ということばが変に感じたのだろうと思いました。それに、考えるのをやめてしまっては、出題文には全く合いません。

投稿日時 - 2009-09-19 08:14:42

ANo.2

「2、ぬいた」を選びます。

「考えきった」だと、短かい期間で考えをまとめたような印象があって、「長い間」が不自然に感じます。

「考え抜いた」だと、ずっと考え続けたという印象があるので、「長い間」と自然に結びつけられます。

投稿日時 - 2009-09-18 10:26:08

ANo.1

ぬいた

きるは切るですよね。この場合「切る」は「断」のイメージがあるので
どうかな。

投稿日時 - 2009-09-16 13:21:11

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