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解決済みの質問

検品の仕方について

親戚のカフェで委託のハンドメイド雑貨を販売しており、その雑貨の管理を任せられています。
今は身内や友人の作品しかないのですが、そのうち赤の他人の作品も扱うようになった場合の管理などが怖いです。
すでに友人の作品で破損、紛失が起こっています。
今まで検品などしたことがなかったので検品の仕方を教えてください。
管理簿などが必要でしょうか?
納品書はもらっています。
これなら確実にミスが減る方法をよろしくお願いします。

投稿日時 - 2017-05-18 23:57:03

QNo.9330938

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質問者が選んだベストアンサー

検品と言えば、納品書に記載されている商品と現物があっているか、数は正しいかを目視して、できれば声に出して指差しして納品書(伝票)と合っているか確認する作業でしょうから、なんてこたあないですよね。

基本的なこと言ってもなんですけど、確認の順番は基本的に左上から右、右まで達したら次の下段の左からまた始めて右方向の順でやるようにして、途中で作業をやめたり、その場を離れるようなら付箋やリボン?(なんでもいい)目印をやったところまでに付けてその場を離れ、戻ってきたらまたそこから作業を始めるなどなどくらいしか…仕方と言っても…それくらいしかないんじゃないでしょうかねえ。

まあ、納入業者が帰ってしまってから数が足りないだの、物が違うなどと言ったらマヌケなこととなるわけですが、信頼しきっている取引業者間では…忙しい時など声かけだけで伝票(納品書)は品物につけたまま指定場所に置いて帰り、店側の人は検品作業を後でしたりする場合もありますねえ…互いにいけないことですけど…。
基本は納入業者と一緒に検品することです。
当たり前なので言うまでもないことですけど。

>すでに友人の作品で破損、紛失が起こっています。
・問題解決として、思い付きで言いますけど、納品・検品作業の様子や品物の状態などを天井あたりからのアングルでカメラに収録しておけばいいのではないでしょうか。
動画なら1カ月以上の録画容量があるようなカメラとかで…。
商品の状態(破損)などの有無も手持ちのカメラやスマホで写真を撮っておくことで、破損前と破損後の関係がわかるのではないでしょうか。

証拠がないといけないことだけど…商売ってーのは信頼関係で成り立っていますからトラブった後の法的な証拠など…そんなの商売繁盛にもなりませんし、ミスやトラブルなど有ってはいけないことです。
画像はとっておいてもいいけど、検品をしっかりするしかないのではないでしょうか。
管理簿などもいいんいゃないでしょうかねえ。
商品の状態を細かく書いておけばいいかもしれません。
なんのアドバイスにもなっておりませんが、ミスが無いようにお祈りいたします。
<(_ _)>

投稿日時 - 2017-05-19 14:54:41

お礼

ご回答ありがとうございます。
簡単な作業なようで難しいところがあります。
いつ破損、紛失したのか検品で分かれば弁償ではなく返品ですが、わからないと自分が弁償しなければなりません。(私の家で預かり委託の場合)
私の経験不足から弁償は勉強代としてお互い相殺でカウントしてもらっています。
気軽に受けた仕事ですがちょっと後悔してます。(しかも無給です)
ビデオは考えておきます。まずは写真で数と状態を保管しようと思います。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2017-05-19 15:45:38

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