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退職時の有給買い取りについて

突然すみません。

5月の頭に会社を辞めたい事を会社に伝えたところ、管理職の人間と話し合いとなり、有給を買い取るので、すぐに辞めてくれと言われました。

就業規則上は退職の3ヶ月前に通知する必要があり、それに則り、7月末の退職で話をしようとしていましたが、「引き継ぎもそんなにないし、社内に悪影響がでるから」とあの手この手で反論され、なくなく有給の買い取りをのみました。

面談時には「日当分くらいで買い取ると思う」と話を伺っていたのですが、実際に支給された金額を確認すると日当の半分程度の金額しか振り込まれておりませんでした。

そもそも有給を消化しつつ、引き継ぎもしつつ7月末までいたい事を伝えた上での有給買い取りなのに対して、聞いてた話では「日当分くらいで買い取ると思う」ときいていたのに、実際には半分くらいしかもらっていないのですが、差額分は請求出来るものなのでしょうか。

因みに「日当分くらいで買い取ると思う。」という発言は録音しております。

詳しい方がおられましたらご意見頂きたいです。

宜しくお願いします

投稿日時 - 2017-05-19 02:23:27

QNo.9330961

困ってます

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回答(7)

ANo.7

厳しいでしょうね。

そもそも、あなたの退職希望日は7月末。
会社としてはすぐに辞めて欲しい。

この時点で決裂しているから、仲良くは出来ませんよね。

あなたはここで、それなら会社都合の解雇で1ヶ月分の給料を支払えと言うべきでした。


退職希望についても曖昧にされそうなので、内容証明で退職届を送ることも忘れてはいけません。

就業規則があるからそれに従ったのに、会社都合で退職時期を早められたらと言うのが問題です。

退職の通知が3ヶ月前と言う時点でも、会社都合重視の組織なのがわかります。

法律では14日前で良いんで。
一般的なのは1ヶ月ですね。

投稿日時 - 2017-05-19 11:32:11

ANo.6

こんにちは。

本来、有給休暇の買取りは労働基準法に違反してるため、差額の請求は困難です。

ちなみに、私が定年退職後に小遣い稼ぎのためバイトしてる会社で昨年の今頃に6月末で辞めたいと言い出した者がいましたけれど、有給休暇を全て消化してから辞めたいということで会社としては次の人を募集して入るまで勤務を続けて欲しい代わりに有給休暇の残日数を全て買い取る条件になりましたが、時給計算のバイトでしたから日当分と同額だったと辞めた人から聞いてます。

恐らく、考えられるのは今年度に付与されるはずの有給休暇を辞めるということで取消され、昨年度までの残日数に相当する有給休暇を買い取っただけではないでしょうか。

投稿日時 - 2017-05-19 09:01:08

ANo.5

有給の買い取りは行政指導までを法令とみなす場合、違法行為です。
売る側と買う側、どちらが責められるかは、わかりやすい気がしません?

あと、ふつうに日当といった場合、基本給を勤務日数で割ったものになると思います。ご自身の給料明細から計算して、そんなに離れた金額になりますか?

投稿日時 - 2017-05-19 08:48:44

ANo.4

日当制の会社ではなく、本来月給制ですよね?
日当分はどうやって計算したんでしょう?
1ヶ月を何時間で計算しましたか?
計算方法が、会社とあなたと違っていないでしょうか?
請求より先にそれを確認すべきと思いますよ。

投稿日時 - 2017-05-19 07:09:39

ANo.3

請求は無理だと思います
と、言うのも本来は、有給休暇を買い取ると言った
法律は存在しない為です

そもそも、有給休暇を事業者が買い取ると言う事自体が違法です
もっとも、例外があり、質問者様のケースも
この例外に当てはまる可能性が高いのですから
この件は割愛します

話を元に戻しますが、有給の買い取りと言った事自体
労働法に定められていませんし、義務も有りません
従いまして、使わなくて自然消滅する有給休暇を
買い取ると言う事はその事業主の独自の判断だと言うことです

もっとも、有給を日当分で買い取ると言った
契約書や、社内規則でも有れば契約不履行って事で
訴えられるかもしれませんが、口約束では難しいです
例え、音声記録が残っていたとしても
「買い取ると思う」と言っているので
実は日当相当での買い取り額は勘違いで
反日程度の間違いでしたと、言われればそれまでです

投稿日時 - 2017-05-19 07:01:24

ANo.2

正規に、有休を
消化して
退職した、場合
賃金の、欠損は
あり得ません

故に
合意の、ない
非満額支給は、賃金未払いです

其れ所か
社内規定は
従業員を
縛るもので、ある、
と、同時に
保障するもので、ある、
はずです

其れを
一方的、利益の
ために
反故に、する
からには
保障が、伴っても
不思議は、ありません

7月分、までの
就業保障、又は給与保障、

退職金、上積み
等を、含め
示唆、できる
と、感じます

投稿日時 - 2017-05-19 03:35:36

ANo.1

言っていたことと違っているわけですし、録音もされているのですから。正しい金額を請求できるでしょう。

投稿日時 - 2017-05-19 02:46:15

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