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解決済みの質問

郵便局の非常勤職員のおかしいな雇用保険の制度について

友人が札幌で郵便局の非常勤職員をしています。郵便局の非常勤職員は一般の会社の契約社員や派遣社員と同じような形態で1年雇用の年度で本人の希望や業務態度により更新らしいですが私がおかしいと思ったのが雇用保険がかけられるのですが何故か、かけて半年目で強制的に郵便局側に切られてそれ以降はかけられないでそのかわりに年度末の3月に退職金が支払われるそうです。そしてまた4月に形式上の雇用で雇用保険を半年かけられるそうです。雇用保険というのは六ヶ月以上かけて初めて退職時に失業手当が支払われるものでそれを半年目で強制的に切るのは保険代を最初から捨てているといるのと同じ?私には理由が全くわかりませんし理解にも苦しみます。また退職金というのもたった3万位とあきらかに失業手当と比較しても全く話にならないと思います。それどころかこれは郵便局なのに違法行為ではないでしょうか?雇用保険というのは普通は勤務している間ずっとかけられるものではないでしょうか?

投稿日時 - 2005-02-08 19:11:52

QNo.1208763

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質問者が選んだベストアンサー

どうも国の非常勤職員と同様の雇用形態になっているようです。

国の非常勤職員は、1年ごとの契約で更新せずいったん退職して退職手当を支給され、1日空白をおいて新規契約で再雇用されるようです。この場合は、最初の6ヶ月は雇用保険が適用されて加入しますが、6ヶ月経過後は国家公務員退職手当制度が適用されるので、雇用保険の資格を喪失します。

国家公務員退職手当法を見ると、郵政公社の職員にも適用されているようです。6ヶ月経過後に雇用保険から国家公務員退職手当に切り替えられていないか、確認されることをおすすめします。

国家公務員の非常勤職員の雇用保険適用については、過去に回答したものがありますので、参考URLに入れておきます。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1040403

投稿日時 - 2005-02-10 00:53:52

ANo.3

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回答(3)

ANo.2

雇用期間がわかりきっているし、雇用保険は6ヶ月払えば、対象になるから…
6ヶ月払おうと1年払おうと、受給日数は同じだし、保険代を捨てているのではなく、余計に払わなくてもよいということかなと思います。

退職金は、雇用期間でだいぶ違うと思います。たぶん、どこの官公庁、企業でもそうだと思います。
非常勤で1年でしたら、3万円程度は妥当だと思います。
(1年未満、1年以上では金額はけっこう違うようです)
失業保険と退職金は別物なので、比較する必要はないと思います。

3月に雇用主が3万払って、一旦退職の手続きをし、4月に採用の手続きをする。だから、新たに6ヶ月間雇用保険を掛けるのだと思います。
非常勤職員は1年以上は勤めれないという規定があるのかもしれません。だから、一旦退職するのかもしれません。

違法性は、全く感じられないと思います。
給与担当に確認してみてはいかがでしょうか?。

投稿日時 - 2005-02-08 23:09:39

ANo.1

私も〒のバイトです。
賃金の形態は仰る通り、スキルによって上がったり下がったりするのですが、雇用保険はずーっとかけっぱなしですよ???
雇用保険を支払い始めた時に、ちゃんと半年以上かけないと貰えないよと説明を受けましたし。
なんかおかしなハナシですねぇ・・・。
雇用保険のお金を郵便局で止めて、たまったら渡してるんですかね?
でもそんなん雇用保険とは言いませんよねぇ;

投稿日時 - 2005-02-08 22:32:00

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