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解決済みの質問

20代後半夫婦の医療保険について。

今、保険の見直しをしているのですが、
いろいろ考えすぎるほど考えた結果、
医療保険に関しては、がん保険と介護保険に入っておけばいいのでは?
と思うようになってきました。(極端でしょうか?)
60日型の保険であれば、貯蓄でまかなえるような気がしますし。
皆様はどう思われますか?
もう、いろいろ保険の種類があって、わからなくなってきました。。。

ちなみに家族構成は、
主人【29才】会社員
私【28才】専業主婦
子供【6ヶ月】
です。

投稿日時 - 2005-03-25 23:44:20

QNo.1291478

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>医療保険に関しては、がん保険と介護保険に入っておけばいいのでは?
と思うようになってきました。(極端でしょうか?)

いやいや、良くお考えですね!!その通りですよ!

ただ、脳卒中と心筋梗塞に備えて、可能でしたら、1入院120日以上の医療保険に入った方がいいです。(でも、これも貯蓄かなりある方は、何とかなったりしますが・・・・これらは、後遺症のリハビリ費用が発生しますので、結構費用がかかります。)

投稿日時 - 2005-03-26 11:40:33

お礼

ご回答ありがとうございます!

>ただ、脳卒中と心筋梗塞に備えて、可能でしたら、1入院120日以上の医療保険

そうなんですよね、私もそう思うんです。
となると、ひまわり生命のワハハ21とかなのかな。。

しかし、介護保険の単品って情報が少ないですよね?!
私の知ってるのはアフラックの介護保険ぐらい。。
他によい介護保険をご存知ですか?

投稿日時 - 2005-03-26 12:05:23

ANo.1

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回答(3)

ANo.3

終身保険に未加入であれば、東京海上日動あんしん生命の「長割り3つのあんしん」もなかなか良い保険だと思いますよ。
http://www.tmn-anshin.co.jp/goods/kojin/naga3/index.html
保障額500万円で加入した場合、入院給付金、介護給付金が日額5000円で、保障額内まで受取れます。死亡保障は、給付金額分が減額されていきますが、入院や介護で計500万円が給付された場合でも、最低170万円が保障されます。給付金を受取ることなく払込満了した場合は、払込総計よりも多い解約返戻金を受取ることが出来ます(給付金を受取っている場合はその分減額)。据置けば、返戻金は増えますし、保障は継続されます。介護状態になったとき、終身介護保障へ移行も出来ます(給付日額は減ります)。

投稿日時 - 2005-03-26 18:49:38

お礼

ご回答ありがとうございます!

じつはわたしの終身保険は長割りなんです。
そうか、その方法もありましたよね!

皆さんのご意見で視野が広がり大変感謝しています。
あんしん生命のHPを再度確認します。

投稿日時 - 2005-03-26 21:37:01

ANo.2

 貯蓄があれば、医療保険がいらないのではとお考えなのかなと感じました。
 そこで2点だけコメントします。
1、今ある貯蓄は、入院費用のための貯蓄ですか?貯蓄されている目的がほかにあるなら、入院してしまったら、その目的はあきらめなければなりません。
2、病気になると収入環境も変わる場合があります。
収入が減少した場合に備えての貯蓄も必要ですね。

 最後にこんな保険もあります。入院が長期化するケースの多い生活習慣病の場合に限定して保険金が支払われる「アリコのばっちりたよれる終身医療保険」シンプルコースです。保険料の上がらない終身型で29歳男性なら月額3,700円でした。入院保障は一日1万円を一入院180日まで保証します。
その他の病気について入院保障を追加することも出来ますよ。一度調べてみたらいかがですか?
 

参考URL:http://www.alicojapan.com/yec/Main?BannerCode=50098978&ReqPage=CNT34

投稿日時 - 2005-03-26 16:25:42

お礼

ご回答ありがとうございます。

>貯蓄があれば、医療保険がいらないのではとお考えなのかなと感じました。

いろいろな保険を見すぎてちょっと極端な考えになっていたもので(^^;
もっと長期の入院に対して考えていかなければなりませんよね。

アリコさんのHP見てみます!

投稿日時 - 2005-03-26 17:52:32

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