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解決済みの質問

簿記と税金について

『簿記は、税金をとるために発明され、
いろいろな国で義務づけられている。』
と、聞き覚えがあるのですが、
これは、本当でしょうか?
本当ならば、裏付けになるもってありますか?

投稿日時 - 2005-05-05 13:43:09

QNo.1369157

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

複式簿記についてですが、
書籍のタイトルを忘れてしまったので出典を書けませんが・・・
税金を取るために発明されたのではなく、
利益を見るために発明されたとありました。
(ユダヤ人系の商人が発明し、商売上の秘密?にしていたのですが、それが広まったとか)

投稿日時 - 2005-05-05 13:58:31

お礼

やはりそうなんですね。
知人に言い切ってしまったものですから^_^;

投稿日時 - 2005-05-05 14:59:58

ANo.1

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回答(4)

ANo.4

赤字の場合税金を取れませんからね。

赤字ですと報告するためにもあります
申告は義務だけど
簿記は義務ではないと思いますよ。

投稿日時 - 2005-05-05 15:52:18

お礼

義務じゃないんですね。

投稿日時 - 2005-05-05 16:08:19

ANo.3

ルカパチョーリって人が有名とかありますが
実際のところは自分も信頼できる資料がないので
一概にはいえませんけど税金をとる目的で作る前に
資産がどれくらいあるか記録する目的になにか必要
な面で先につくられた方が一般的だと思います。

投稿日時 - 2005-05-05 14:09:35

ANo.2

例えば、商売をしたら、幾ら儲けたかな、損したかなを知りたく為りませんか。

簿記を付けて結果的に税金の計算もする事になります。

「経理・簿記とは」をインターネットで検索して見てください。

下手な説明より、多くの知識が得られると思います。

投稿日時 - 2005-05-05 13:59:37

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