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解決済みの質問

大豆と成長ホルモン

情報1:大豆とパイナップルで成長ホルモンができる
情報2:成長ホルモン過多は巨人症や末端肥大(?)になる

という2つの情報をネットで得たのですが、大豆とパイナップルの組み合わせで大量に食べ続けると巨人症などになってしまうことはありえるのでしょうか?

下のスレでイソフラボンは0.001%だっけ?しか影響しないとなってるのですが、男のぼくには、非常によくきいています。
にきびがひいたりと、肌がこの1月でかなりよくなりました。
で、イソフラボンをとるために大豆製品をたくさんとりたいのですが、末端肥大で鼻やアゴが出てしまっては肌がきれいでも意味がないので、聞いてみます。

問:それぞれの情報は本物かどうか
問:ぼくが導き出した結論はおおむねで正しいかどうか
問:みなさまの考えやご意見

投稿日時 - 2005-05-31 23:26:20

QNo.1421827

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

情報1>
成長ホルモンは、脳下垂体で作られる。成長ホルモンとタンパク質が肝臓で働いてIGF-Iと言う骨の成長を促す物をつくり、骨に働きかけて骨を作る。

夕食や夜食に油っ濃い物を摂ると就寝中に分泌される成長ホルモンの量が減少する。(ためしてガッテンで実験)

情報2>
成長ホルモンは、大人になるにつれ減ってくる。成長期までは成長に必要な分。成長期が終わっても異常な分泌(下垂体腫瘍など)があると、末端肥大症となる。

意見>良質なタンパク質として大豆はある程度、成長ホルモンの働きを助けるのに役に立つであろう。成長ホルモンの働きを十分生かすためには、バランスの良い食事。

成長ホルモン過多には食生活ではならない。末端肥大の症状として、舌の収まりが悪くなるなんてあったら、速攻病院!!

投稿日時 - 2005-06-01 00:44:56

お礼

>情報1

ガッテンの、その効果は、きっと悪い例として取り上げられているんですよね?

>意見

よく風邪をひくほうだったのですが、大豆を摂りだしてから、風邪をひかなくなりました。
これはイソフラボンの効果だと思っていましたが、成長ホルモンには免疫機能を高める効果もあるというようなことが書いてありましたが、そっちの効果である可能性が高いのでしょうか?

なるほど、まず舌が大きくなっていないかどうかを気にすればいいわけですね。
今のところだいじょうぶです。
しかし、ある病気を気にしだすととことん気にする性格だからやになっちゃいます・・。なっていなくても、可能性だけで考え込んで・・。

投稿日時 - 2005-06-01 08:56:24

ANo.1

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回答(1)

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