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解決済みの質問

ムービーライター3の使い方

PS2で見れるように、aviファイルをDVDに焼きたいのですが、なかなかうまくできません。
PCはLaVie LL770/B
オーサリングソフトはPCに付属していた
DVD MovieWriter3を使用しています。
焼きたいファイルの大きさは5.29GBあります。時間にして1時間50分くらいです。
使用するDVDは、ザッツのDVD-R4.7GBです。

そのため、「1枚のDVDに収める」というボタンがあるのでそれを押して作業を進めていくと、
「ディスクに十分な容量がない可能性があります。続けますとディスクの書き込みに失敗する可能性があります。作業は中止されます」になります。
OKを押すと
「この作業を実行するとレンダーに時間がかかります」となり、棒グラフの表示が変わり、下記のようになりました。

5.29GB(4.93GB)←(このカッコの数字の意味もわかりません。)あったファイルが4.62GB(4.3GB)まで圧縮、DVDに焼くことはできました。・・・しかし、最後の20分程度の映像が撮れていませんでした。
数字的にも1枚に収まるまで圧縮されたと思うのですが・・・?

もうひとつ、上記のファイルをDVD+RWに焼こうとすると「容量不足で書き込みされません」のメッセージの後作業がそれ以上進めません。(DVD-Rでは書き込みだけはできたのですが)自分のPCは+RWは対応しているはずです。
縦長の映像をようやく普通に見れるようにする方法を調べ、今度こそ!!と思い、再度挑戦してみれば最後まで焼けていなくて。

同じ内容を昨日もしたのですが、カテゴリーを変えてお話したほうがより多くの方の回答が得られるのではないかと思い、再度質問させていただきました。

投稿日時 - 2005-06-19 09:11:24

QNo.1458592

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

#1です。Movie Writerのライティングエンジンがうまく動作しない場合があるため使わない、ということです。元ファイルが5.29GBある場合、オーサリングすると若干データ容量が増えますが、そのままハードディスクに落としてしまい、1枚に圧縮するようなことはさせません。私の場合、書き込みオプションの「ディスクへの書き込み」のチェックをはずし、「DVDフォルダの作成」のみチェックを入れます。そして作成するフォルダーを任意に作成(例えばDVD_VIDEO)し、そこにファイルが格納されるように保存設定します。
DVD Shrink3.2はDVD Decrypterと連携が取れるようになっており、圧縮からライティングまでバックアップをクリックし、ISOイメージファイルの出力先を設定するだけで自動的にライティングに入っていきます。(保存先の指定ウィンドウに出力オプションとしてISOイメージファイルを出力し、DVD Decrypterで書き込むを選択すること)
今まで、通常のライティングソフトからDVDバックアップソフトまでいろいろ試して見ましたが、いずれも失敗するケースがありました。今のこのパターンになってから失敗がありません。Movie Writerでも失敗ばかりではないのですが、私の場合、ライティングの途中でエラーが出るケースがあり、せっかくのディスクが「ぱー」になったことがありましたので、ライティング機能がオーサリングソフトやコンバーターソフトについていても使用しないようになっただけです。
上記フリーソフトはgoogleなどの検索エンジンで探せばすぐに見つかりますし、データ容量も1MBもありませんのですぐにダウンロードできます。日本語の修正パッチもあるみたいですが、英語のままでも機能は簡単ですので、すぐに使いこなせるようになると思います。

投稿日時 - 2005-06-19 18:06:37

お礼

詳しくお答えいただいてありがとうございます。
ちょっと難しそうですが、DVD Shrink3.2とDVD Decrypter(こちらもないので・書き込み用としてレコードナウなどが付属しているんですが)をダウンロードして挑戦してみようと思います。
うまくできましたらご報告させていただきます。

ただ、一連の流れでMovie Writerで上手に圧縮され書き込みまでできるのであればその方法を知りたいとも思います。
MPEGプロバティの内容変更などで・・・
いろいろ勉強してやってみます。

  

投稿日時 - 2005-06-19 21:44:28

ANo.2

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回答(4)

ANo.4

ファイルモードで書き出されたファイルをISOイメージファイルに変換するソフトならありますが、最近のライティングソフトならISOファイルを書き込みできるかもしれませんが、下記のURLでダウンロードできそうなので試してみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.afterdawn.com/software/video_software/dvd_rippers/dvd_decrypter.cfm

投稿日時 - 2005-06-20 16:07:27

お礼

kkk-dan様から教えていただいた方法で無事作成することができました。
以前に撮ったホームビデオをテープにダビングしてあるのですが、こちらも頑張ってDVDに移したいと思います!
大変親切に教えていただきありがとうございました。

投稿日時 - 2005-06-24 09:18:11

ANo.3

#1です。もちろんすべて失敗するとは限らないので、かなりの頻度でできるとは思いますが、多くのソフトで圧縮を書ける場合、可変ビットレートで圧縮をかけます。ライティングソフトはファイル容量そのものよりも平均ビットレートと収録時間を見ているようなので、演算値が容量を超えてしまうと実際には書き込み可能でも容量不足と判断してしまうのではないかと推察いたします。失敗をしないようにDVD化するには固定ビットレートでMpeg2ファイルを作成してからオーサリングしたほうがうまくいくのではないでしょうか。経験からくる推測に過ぎないので聞き流してください。

投稿日時 - 2005-06-20 08:45:52

お礼

kkk-dan様から教えていただいたやり方でやってみようかと下調べをしていたところ、「DVD Decrypter」のダウンロードのページが開かないのですが。
こちらは今はダウンロードできないと他の掲示板で読んだ気がします。
もしそうであれば、DVDShrink3と連携していてこの変わりになるソフトはありますでしょうか?(できれば無料で。こんな私でも簡単に使えそうなもので)
何度も何度も申し訳ありません。

投稿日時 - 2005-06-20 13:07:11

ANo.1

私はUlead DVD Movie Writer2を使用してオーサリングしていますが、時よりランティングに失敗しますので、このソフトではハードディスク上にファイルの出力(容量4.2GB以上の場合)か、ISOイメージの出力(4.2GB以内の場合)をさせるに留まっています。ライティングはDVD Decrypter(フリーソフト)でISOイメージを用いて行っています。ファイル出力した場合は、DVD Shrink(フリーソフト)で読み込ませ、再エンコードし、出力をISOイメージに設定し、DVD Decrypterで書き込むように設定しておきますと勝手に書き込みまで終了します。今までこの方法で書き込みをした場合で、ライティングに失敗したのはDVD-Rの不良品に当たった場合のみで、特に容量が範囲内なのに容量不足で書き込めないというトラブルはありません。上記のソフトは一般的に悪いイメージが大きいのですが、まっとうな使い方でもかなり使えるソフトだと思います。ライティングに関しては+RW,-RWに加え、+DLにも対応(ドライブが対応していれば)してますし、ドライブの最高スピードでライティングできます。べりファイチェックもできます。
16:9の映像を4:3で記録してしまった場合もDVDで見るときに16:9にしたいのでオーサリングの後ファイル出力しIFOedit(フリーソフト)で情報を書き換えてからライティングするようにしています。

投稿日時 - 2005-06-19 10:12:26

お礼

お返事をいただいてありがとうございます。
私の場合、元のファイルが5.29GBあるので、ハードディスク上に出力になるのでしょうか。
また、「1枚のDVDに収める」はクリックしなくてよいのでしょうか?
その際、作業選択(?)として
1.ディスクへの書き込み
2.DVDフォルダの作成
3.ハードディスクへのイメージファイル作成
があります。どれを選択したらよいのかわかりません。
DVD ShrinkのソフトはIE上からDLして、その中で最終的にDVD-Rに書き込むことまでできるのですか。
結局は、ムービーライターでは書き込みまでの一連までの作業はできないということだったのでしょうか。
すみません・・・いろいろわからないことだらけで質問ばかりしてしまいます。

投稿日時 - 2005-06-19 13:28:36

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