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解決済みの質問

近代科学の祖、および、宗教に関する質問

現代の視点では、科学と宗教は相対立する側面が大きいように感じるのですが、西欧において近代科学が発展して来た過程においては、宗教的思索と切っても切れない関係があったと聞きました。それで、近代科学の考え方が、どのような宗教的な考え方から育って来たのかを知りたいのですが、そのような視点で書かれた本がなかなか見つかりません。もし、ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

また、「近代化科学の祖」あるいは「近代科学の父」などと呼ばれる人物はいるのでしょうか?たとえば、フランシスコ・ベーコンなどは、そういう位置づけになるのでしょうか?

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2005-07-05 19:26:40

QNo.1493879

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>近代科学の考え方が、どのような宗教的な考え方から育って来たのかを知りたいのですが、

えーと、確か3つあるんですよ。
神による創造という思想から、
1)最適化、理想化の原理
2)不滅、保存の原理
3)自然発生の否定・・・だったかな?

1)神はこの世を理想的に対称的に創造された
 というものです。旧約聖書の冒頭、
 創世記で、神は光を創り、闇を創り・・・
 天を造り、地を造り・・・水で大地を分かち・・・
 と何でも対称的にバランスよく創っていることが
 分かるんです。

 コペルニクスが地動説を唱えながらも、惑星の
 円軌道にこだわったのはこのためです。

 プラスの粒子が発見されればマイナスの粒子も
 あるはずだという考えは、この対称性の考え
 から来ています。いまだに実験で証明されて
 いない超対称性の理論というのを多くの学者が
 追っているのもこのためです。

2)無から何かを創る創造と、それを無に
  戻す完全な破壊は神にしかできない

  物を燃やすと少量の灰を残して殆ど
  なくなってしまいますが、人間が完全なる
  破壊などできるわけがないという思想から、
  目に見えなくなってもどこかに形を変えて
  存在しているはずだという考えが生まれ、
  質量保存、エネルギー保存の法則が生まれ
  ました。

  この保存という考えを信じていながら、
  無から突然莫大なエネルギーが生まれ
  それが元で爆発的に今の宇宙が生まれたと
  いうビックバン理論も信じているのは、
  それが神がこの世を創った、創造という
  行為そのものだからです。

3)人間と同様に自然も何かを創り出したりしない

 2)と少し重なりますが、創造できるのは神だけ
   ですから、全くの無から何かが自然に発生
   することはないはずという思想が生まれ、
   何事にも発生原因があるはずだという考えから、
   病気にはその病気を引き起こす病原菌が存在
   していることを見つけ出したわけです。


>また、「近代化科学の祖」あるいは「近代科学の父」などと呼ばれる人物はいるのでしょうか?

 見方により違いますが、自然の原理を幾何学に
 求め、観測データから客観的に惑星の楕円軌道を
 指摘した、ヨハネス・ケプラーが近代科学の父
 と言えるでしょう。ニコラウス・コペルニクスが、創世記の
 記述から惑星の円軌道の思想を捨て切れなかった
 のを、ケプラーは完全に捨てることができた
 わけですから。

>フランシスコ・ベーコンなどは、そういう位置づけになるのでしょうか?

 フランシス・ベーコンは、実験による実証という思想
を広めた人だと言われていますが、ご本人が科学の
発展に大きく貢献したわけではありません。

 ベーコンの影響を受けた一人に、アイザック・ニュートン
がいます。彼は実験で証明できないようなことを
聞かれると、「私は仮説を立てない」といって
安易に想像したりしないようでしたが、
自分の作った式から、運動には初期値が必要と
なったとき、「惑星はどうやって運動を始めた
のか?」と聞かれ、「神の一撃により惑星は
運動を始めた」と答えてしまったと言われて
います。

 神離れをしたケプラーから一歩後退して
しまったんですね。

 19世紀に、フランスでニュートンの力学を
数学的に見直そうという動きがあり、ラプラスが
「天体の力学?」とかいう本を出して、
時の皇帝ナポレオンに献上しています。
ナポレオンはラプラスに「この本は、天について
語っているのに、神の話が出てこないようだが」
と言ったといわれ、それに対してラプラスは
「そのような仮説は必要ありません」
と神の存在を否定したと言われています。

 

投稿日時 - 2005-07-06 22:02:37

お礼

ていねいな回答をいただき大変ありがとうございました。

(1)対称的というと私はすぐ中国の「陰陽思想」を思い出してしまいますが、確かに西洋でも同じ発想があったんですね。

(2)神以外は新しく生み出すことも消滅させることもできないはずだから、エネルギー保存が成り立つはずという思考プロセスはおもしろいですね。

(3)因果関係の存在に関する信念みたいなものでしょうか?

色々ヒントをいただいたので、これからまた考えてみます。

投稿日時 - 2005-07-08 19:49:45

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回答(8)

ANo.8

>どのような宗教的な考え方から育って来たのかを知りたいのですが、そのような視点で書かれた本がなかなか見つかりません

 以前に読んだ本なんで内容に記憶違いがある
かもしれませんが、以下の本が参考になると
思います。

(1)「物理学と神 」 集英社新書 池内 了 著

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087201740/qid=1120860920/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-4394699-5141160


 また、近代科学と宗教の関係についての議論は、
20世紀初頭に女性学者のドロシースティムソン
が書いた論文が切欠と言われていて、
私もここGooで以前に質問したことがあります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=535535


 近代科学は、16、17世紀ころ基礎が
出来上がりました。
 実験、観測による証明。
哲学に数学を持ち込んだ、現在、物理学と
呼ばれている学問の台頭。国家規模による
高精度の天体観測の開始。(イギリスの
グリニッジ天文台ができたのがこのころです)
・・・
こういったものが16、17世紀ころに
まとまっていて、政治的にはイギリスの
王の失脚とその後の王政復古。そして宗教的には
清教徒革命の時代と重なるんです。

 このあたりの研究者として、マイケル・ハンターと
いう方が有名です。少し専門的にお知りになりたければ
以下の本がお勧めです。

(2)「イギリス科学革命」―王政復古期の科学と社会
マイケル ハンター (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4816502394/qid=1120862950/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/249-4394699-5141160

以下、この本の目次です。

第1章 王政復古期の科学―その性格と起源
第2章 王立協会の意義
第3章 科学共同体
第4章 科学の有用性とその諸問題
第5章 政治と改革
第6章 科学・学問・大学
第7章 無神論と正統派信仰

7章あたりが参考になるのではないでしょうか。


 また科学の歴史を幅広く研究した研究者として、
科学史家、トーマス・クーンという人が有名で、
以下の本がお勧めです。

(3)「コペルニクス革命」―科学思想史序説
講談社学術文庫
トーマス・クーン (著)

以下、その目次です。

第1章 古代における2つの球の宇宙
第2章 惑星の問題
第3章 アリストテレスの思想における2つの球の宇宙
第4章 伝統の改鋳―アリストテレスからコペルニクス革命へ
第5章 コペルニクスの革新
第6章 コペルニクス天文学の理解
第7章 新しい宇宙


 (1)が読みやすく、比較的薄い新書本で、
(2)は難しい文章はないものの、分厚い
テキストサイズ。(3)は文庫本ですが、
分厚く、古代の宇宙論や、天体観測の
方法、道具の説明など、具体的でこまかく
ちゃんと読もうとすると大変ですが、
近代科学への変革期がよくわかる
内容となっています。









 

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087201740/qid=1120860920/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-4394699-5141160

投稿日時 - 2005-07-09 08:03:10

お礼

関連書籍をご紹介いただきありがとうございました。
また、各書籍の目次を併記していただいたので、内容の見当が付けられ大変役に立ちました。

投稿日時 - 2005-07-10 21:39:37

ANo.6

こんばんわ。

>近代科学の考え方が、どのような宗教的な考え方から育って来たのかを
>知りたいのです

「神」の研究を突き進める結果、様々な事象が科学的に証明できるようになり、科学の進歩に貢献したのです。

天動説vs地動説の話が先にあげられていますが、あれも、地動説を否定しようした天動説派の人々が研究を進めていった結果、逆に地動説が正しいことを証明するに至ってしまいました。

「皮肉な結果」と言ったら怒られます。。。か?

投稿日時 - 2005-07-06 17:26:38

お礼

私は「陽極まれば陰となり、陰極まれば陽となる」と思っていますので、大変納得させられるものがありました。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-07-08 09:33:30

ANo.5

日本ではあまり知られてませんが、
元々の源流はヘルメス思想です。ヘルメス信仰としてギリシャ、エジプト、から西洋に流れ込みました。錬金術の元になっているのがヘルメス文書として残っています。
ヘルメスは実在の人物で、4300年前ギリシャのクレタ文明をつくりました。西洋文明の礎となった偉人、賢人はヘルメス思想をかなり学んでおり合理主義的思想と神秘思想の融合が、科学、経済、医療、政治、芸術など、大きな影響を残しています。
西洋文明の精神的支柱、キリスト教は心の教えだけでしたが、ヘルメス思想によって資本主義の基盤となり、商業教育にも取り入れられました。日本でも明治以降ベルギーなどで学んだ人材が全国の商業学校で活躍しました。
「ヘルメス主義の観点から、西洋精神史の全体像を再構成し直す必要がある」と湯浅泰雄桜美林大名誉教授の解説もあるほどです。
是非、研究なさったら面白いかもしれませんよ。

投稿日時 - 2005-07-06 12:11:32

補足

うわー.....資本主義の基盤になり、商業教育にまで取り込まれるとは.....4300年前のヘルメス思想、恐るべしですね!

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-07-08 00:28:11

ANo.4

>現代の視点では、科学と宗教は相対立する側面が大きいように感じるのですが、

有識論や道教の立場と、先端科学が行き着いた「物質観」はとてもよく似ています。
シュレーディンガーや、ラプラスの研究では、精神と物質が結びつく哲理まで言及されて
まるで宗教書のようです。
一方、宗教の親戚筋である「オカルト」は常に科学の異端であると同時に先端でも
あり続けたわけで、超伝導だの再現性のない科学はいまだにその境界を浮遊しています。
科学とは、再現性において多くの人が信じるに至った宗教のようなものです。
誰も雷以外に「電気」を見たことはないにも関わらず、電磁波の理屈が電子工学を発展させて
再現性のうえに「技術の信念」を確立してしまったという見方もできます。
科学はいうなれば、納得できる共同幻想。

>西欧において近代科学が発展して来た過程においては、
>宗教的思索と切っても切れない関係があったと聞きました。

ニュートンがフリーメーソンの一員であったことは有名です。

>それで、近代科学の考え方が、どのような宗教的な考え方から育って
>来たのかを知りたいのですが、そのような視点で書かれた本がなかなか見つかりません。

ニュートンが書いたプリンピキア
のなかに、、「自然は常に単純であり、常にそれ自身に倣うもの」という
主旨の記述があります。
つまり彼は、神の真理に近づくために自然の原理を究明したわけです。


>また、「近代化科学の祖」あるいは「近代科学の父」などと呼ばれる人物はいるのでしょうか?
デカルトなどとならんで、従来の神学の解釈から離れ、自然の哲理から学ぶ姿勢を示したのが
フランシス・ベーコンですね。
中世ヨーロッパにはそれまでのスコラ哲学というのがあってキリスト教の教義を理性的に論考
することで、信仰と理性を統合しようとしていたわけです。
基本的に長くやっていればなんでも権威主義と腐敗に染まるわけで、デカルトは
そういう偏見や独断に意義を唱えて、直感と演繹による新たな思惟の方法を編み出した
わけですね。
ともかく、古いカソリックとテンプル騎士団の流れを汲む真実の正当派の戦いでもありますから
いいかげんなまやかしをすべて疑ってかかるわけで
その結果、疑う自分を疑ったたら立つ瀬がないということから、
我思う故に我あり
ということに、してみたわけですね。
しかし厳密に言えば
我思うと我思う、故に、我ありと我思う
というのが正解なんで、
我アリと思う事実が思惟にすぎないということは、何故かほっぽっているのですね。

デカルトは、そもそも精神と物体とを互いに独立の二実体とする二元論をつくって
しまったわけですけど、これは従来の
啓示の権威を無条件に認めるスコラ哲学からみたら画期的な発想転換であったわけ
ですね。
簡単に言えば、哲学を神学から分離させたから、自然科学も宗教から分離した。
それだけのことなんですが。そこから現在の科学文明に至るのに400年の歴史が
あるわけですね。

投稿日時 - 2005-07-06 10:16:47

補足

ご回答ありがとうございます。

「自然は常に単純であり、常にそれ自身に倣うもの」と「神の真理に近づくために自然の原理を究明」の関係に大変興味を感じました。「それ自身に倣う」の所で、ちょっとひっかかってしまいました。「それ自身」とは「自然自身」という意味なのかな.....?そうすると、神が登場しないし.....「プリンピキア」を読めばわかるのかも知れないけど....なんか難しそうだな....

カソリックとテンプル騎士団、デカルトと二元論、スコラ哲学...などなど、色々ヒントを頂きました。

投稿日時 - 2005-07-08 00:17:23

ANo.3

アルベルト・アインシュタインは「神はサイコロ遊びはしない」と言った言葉は有名だと思います。

>近代科学の考え方が、どのような宗教的な考え方から育って来たのかを知りたいのですが

全然詳しくないですが、ビッグバンの概念を最初に考えついたのはルメートルという牧師だったとか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%B3



直接は関係無いかもしれませんが。。。錬金術。
http://www.geocities.jp/yoshionoro/judio-christ-5-6.html
http://www.geocities.jp/yoshionoro/judio-christ-5-13.html
この賢者の石はダイアだとしたグループが、現在この世を握っているとかなんとか。



『天使と悪魔』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047914568/qid=1120565231/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl14/250-7252700-3449854
宗教と科学の推理小説で、どこがフィクションでどこが史実にのっとっているのか、調べてみないとはっきりわからないのですが、出だしからのけぞってしまったスリリングな科学と宗教を両親に持つこの世界のお話です。
下巻の途中で犯人の予測がついてしまい、どうしてそういう行動をしたのか予測がついてしまいましたが、それでも最後まで一気に読めました。

ビッグバンは牧師が最初に考え出したというのは、この小説ではじめて知りました。

この世は相対するものが対になりできており、どっちもおしくらまんじゅうしているから、この世はなりたつものだと思います。
光だけだと色が無い。
闇だけでも色が無い。

宗教と科学。どちらが光でどちらが闇なのか、決定することはできません。
どちらかが光になれば、どちらかが闇になる。
光を消し去れば無になり、闇を消し去ればやはり無になる。
闇は無ではない とこの本を読んで思いました。
それと光も闇も神自身の本当の姿ではないかなってチラっと思いました。

投稿日時 - 2005-07-05 21:30:58

補足

ご回答ありがとうございました。

錬金術の話が書いてあるURL見ました。すごく興味わきましたが、「新プラトン主義」、「グノーシス」、「錬金術」がどう関連しているのか、もう少し根掘り葉掘り読み取れるものが欲しいです。

『天使と悪魔』私も読んだのですが、『ダ・ヴィンチ・コード』といっしょに立て続けに読んだので、ストーリーが混じってしまい、わけわかんなくなりました。でも、ヨハネ・パウロ2世か3世かが亡くなられ、小泉さんが「根競べでないよ。コンクラーベだよ。」とくだらない冗談を言っていたので、「コンクラーベ」だけは頭に焼きつきました。「デセプション・ポイント」も結構おもしろそうなので、丁度読み始めたところです。かなり科学yよりかな....

天使と悪魔、光と闇....私は「物」と「精神」も段々区別がはっきりしなくなってきました。

投稿日時 - 2005-07-08 00:09:34

ANo.2

特に、「神」という考え方ではないでしょうか。

例えば地球も、神が創ったのだから美しいはずだ、と。かの有名なアインシュタインも、量子論的考え方(=物質の存在は確率的にあらわされる)に対して「神はサイコロを振らない」と反論したといいます。

また、天動説VS地動説もそうですよね。有名すぎます(笑)

また、いろんな考え方がありますが、近代科学の祖としてあまりにも影響力が大きいのは、やはり「ニュートン」ではないでしょうか。ちなみにニュートンは神学にも造詣が深かったんだそうです。

最後に、ピタゴラス。彼は、「万物は数である」と言い放ち、無理数をこの世から「ない」ことにし、自らがピタゴラス学派という宗教の教祖になったそうです。

学問自体が、実体の無いものですから、思想と深くかかわるのは当然かもしれないですね。(何か核となる考え方がないとやりきれない、というか信念がもてないのかもしれませんね)(-^^)b

投稿日時 - 2005-07-05 19:43:34

お礼

神が創ったんだから美しいはずだと考える。確かにそう考えると「○○の法則」のように比較的シンプルな数式で複雑な世界を表せるというのは、神の働きと見れるわけですね。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-07-06 23:24:31

ANo.1

近代科学の祖といって思いつくのは、
アイザック・ニュートンです。

微積分と、重力の法則を発見したことで、
世界が理性によって解明できる可能性を示しました。

「ミスター近代科学の祖」にはいろいろ候補はいるでしょうが、
まず第一候補だと思います。

もっとも、ニュートンは実は錬金術に凝っていたらしくて、
「かれは最初の理性の世界の人ではなく、最後の魔術師だった」
というような言葉もあります。
(経済学者ケインズの言葉)

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%

投稿日時 - 2005-07-05 19:39:02

お礼

魔術と科学が未分化だったんですね。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-07-06 23:20:14

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