こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

ボルボ240の今後について迷ってます

現在93年式の240に乗ってます。(10万キロ弱です)

先日、ブレーキのディスクが壊れて交換しました。
 (ここでいろいろ教えていただきました。
  ありがとうございました)

そのあと乗ろうとしたら、突然バッテリーがあがってまして、交換しました。電気のつけっぱなしとかではありません。

今は、エアコンの吹き出し口からシュルルル~みたいな音がしています。
また、送風状態の時、カーブを曲がったり、スタートの時には、時々ですが、ザーっと(ザルの上でお米を転がしているような大きな音が)します。

このまま、定期的に点検していれば、まだまだ乗れるものなのか? 点検していても、突然根本的に壊れてしまうのが心配です。
そのような可能性があるようでしたら、点検費用をかけるのも、もったいない感じがしまして、このまま点検して乗っていて意味があるのか?

それとも乗り換えたほうがいいのか?

点検代も馬鹿にならないので、非常に迷ってます。


詳しい方、いろいろな話しを聞いてみたいので、アドバイスお願い致します。

投稿日時 - 2005-07-11 09:35:04

QNo.1505539

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

11人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

>93年式の240に乗ってます。(10万キロ弱です)
よほどひどい乗り方をしていない限り、これは「売れます」。
15年落ちの車になんと商品価値があるのです。しかも骨董品ではなく。
wingnatさんも書かれているページへ行くと分かりますが、ボルボは頑丈です。私のは16万キロですがまだまだ走ります。
ぽろぽろ壊れますが、安い部品が出回っています。しかもアッセン交換ではなくその部品だけ交換出来るのでとても安く直ります。例を挙げると、先日いきなりエンジンがかからなくなってしまいました。JAFを呼ぶと火花が飛んでないと。ヒューズボックスとコイルを交換したら直ってしまいました。又、リアのテールランプの一部のバックランプのレンズが外れてどこかへ行ってしまいました。ディーラーで新品は片側23000円程。ところが、海外通販でこのレンズだけ売っているのです。驚き!
エアコンのシュルルルも定番の故障で、モーターだけサードパティー品(といってもジーメンス製です)が売っています。どこかのサイトにデスビの中の部品を交換したらエンジンの調子がとても良くなりました、と書かれていました。
こわれも間単にすぐに新車に戻りますし、壊れるところも大体決まっているようですし、あまり壊れるところもないようです。
93年と言えばABSもエアバックもついていますね。安全性も現代並みかコストダウンされた現代の車以上ではないかと思います。
240を作った時、想定していた耐用年数は20年だということをきいたことがあります。

投稿日時 - 2007-05-10 03:57:36

ANo.1

>このまま、定期的に点検していれば、まだまだ乗れるものなのか?

それは分かりません。点検したからと言って、故障しない保障はありません。
相手は機械ですので、点検した翌日には故障してしまう事も大いにありえます。


>それとも乗り換えたほうがいいのか?

乗り換えするしないは、あなたのこの車に対する愛着や経済状態次第ですが、一般的には故障が多発、高額な修理代が掛かるようになった場合に入れ替えする方が多いですね。

投稿日時 - 2005-07-11 10:29:51

あなたにオススメの質問