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締切り済みの質問

創価学会の彼女との婚約が破談になりそう。

私は25歳の社会人で、無宗教の人間です。
彼女が創価学会員だということは、付き合い始めた当初から知っておりましたが、彼女は一貫して「私は両親が学会員だから入っているだけ」「真面目に学会の教えを信じていない」「子供を創価学会に入れる気は無い」との意思を持っているようでしたので、二人で相談をして「脱会するということになれば、彼女の両親を悲しませることになるだろうから、結婚=脱会とは考えずに名前だけ創価学会に残す」ことで同意をしていたつもりでした。
(彼女もそうハッキリ言っていました)

5月に彼女(30歳)の妊娠が発覚し、お互い話し合って5月中旬に結婚を決めました。
6月には両家の親への挨拶も済み、会社に結婚の報告もしました。また並行して結婚の準備(結婚式の準備、新生活の準備)を進めてきました。

が、両家の顔合わせを7月23日に控えたこのタイミングで「実は私は熱心な創価学会員で朝晩念仏をあげる(?)し、会合にも参加する」などと、これまでと180度変わるようなことを彼女が言い始めました。
どうやら、彼女側の両親・家族から説得があったようなのですが・・・
当然、私および私の家族は納得できませんし、このようなことを許せば「子供を学会に入れない」「私を勧誘することはしない」といったそもそもの約束すら反故にされるのではないかといった心配もあります。

現在は、彼女に「二人の将来を考えるなら、そして子供の将来を考えるなら、創価学会を続けることはまた何かあった際の火種になるだろうから脱会して結婚してほしい」「自分だけ創価学会を辞めるのが気に入らないのであれば、私も同時に改宗しても構わない」とお願いしていますが、どうやら彼女には私の提案に応じる気は無いようです。
無宗教である私にとっては、宗教と結婚を天秤にかけた際に宗教を取るといった彼女の発想は全く理解できず、また気持ち悪いとさえ感じます。

投稿日時 - 2005-07-20 08:53:36

QNo.1525463

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回答(13)

ANo.13

私も結婚を考え始めた頃、「実は・・・入ってる」と言われて、戸惑いました。といっても、彼は友人の誘いで入ったばかりで、深い信仰はまだな状態でしたが・・・。

彼も下記の学会の方と同じ事を言いました。
「片方が学会員で、片方が非学会員という夫婦は沢山いる」と。

信仰は彼の自由です。でも、信仰を嫌う私の気持ちも自由。
彼が信仰を続ける限り、私に何にも影響が無いはずがありません。
日曜日は集会に行けば、私と共に過ごす時間は減るわけだし、
自宅でお祈りをしたりするのも、私は聞きたくないのに、聞かなきゃいけない。

・・・で、結局、勧誘した友人と3人での話し合いをし、
私はやはり理解出来なかったので、別れを決意しました。
けど、そこでの話し合いでの、友人の怒りに震えた言動を目にし、
彼は脱退し、今や夫となっております。

質問者様も、彼女と散々話し合われ、妥協案も出されているのに、
彼女からの妥協案は無いんですね。

この先、産まれてくる子も、学会に入ってもいいんですか?
選択肢の持てない子供を入れる事、許せますか?

ご夫婦の事ももちろんですが、産まれてくる子供さんの事もよく考えて、結論を出して下さい。
あなたの事を本当に好きなら、二人で妥協案を出し、乗り越えていけるでしょう。

投稿日時 - 2009-01-22 16:55:29

ANo.12

やっぱ創価は汚いですね! 自分勝手で、迷惑をまき散らして、心が無くって、不幸になるのがわかりますね!

縁を切る方向で話しを進めるのがいですね。

創価学会は破門された新興宗教です。
仏教や日蓮と関係ありません。常識もありません。

破門されたくせに、破門した正宗に裏切られた、とかガッカイインが言っていました。みんなで題目を唱えているから、正宗の人は病気で苦しんでいるんだってさ。 人を呪うのが宗教ですか?

題目を唱えていたら、言い方向になるんだって。そして人をだまして逃げて、マルチ商法です。ガッカイインのせいで苦しんでいたら勧誘です。公明党への投票依頼、まじでウザイです。

お寺や神社には”魔”がいて、行ったら不幸になるんだってさ、
よく平気で常識のないことを言えるなあと思いましたね。

創価の人が、創価学会は世界一で、世界中の人をSGIに改宗させるが目的だって言ってたけど、だったらお寺や神社や教会やお祭りや葬式も無くなってしまうよ! 文化破壊の元凶です!

投稿日時 - 2008-06-04 21:03:37

ANo.11

私は創価学会員です。20代の女性です。
詳細については触れませんが、「結婚と宗教を天秤に掛ける」という
問題ではないと思います。

宗教って、"祈り"とか"修行"とか、何か別世界のものと考えられ易いですが、本当は人間にとって、一番大切な「人間哲学」です。

貴方は最愛の彼女と出会った。
その彼女の宗教が創価学会だった。

貴方が愛した彼女。その彼女の人格を好きになったからでしょ?
彼女の性格が魅力的だったからでしょ?

その彼女の核となる部分(人生哲学)が、創価学会の信仰にあるのだから、彼女と信仰を切り離して考えることが無理なのです。

信仰を持たずに育ってきたら、貴方が好きな今の彼女になっていない
かも知れません。

私の彼はクリスチャンですが、私の信仰は認めてくれています。
片方が学会員で、片方が非学会員という夫婦は沢山いらっしゃいます。

頑張ってくださいね。

投稿日時 - 2006-02-24 00:53:05

ANo.10

こんにちは。

無宗教である私にとっては、宗教と結婚を天秤にかけた際に宗教を取るといった彼女の発想は全く理解できず、また気持ち悪いとさえ感じます。
>私も彼女のその気持ちはよくわかります。宗教とはそういうものです。特に、熱心にしている方にとっては。気持ち悪いと感じるのは失礼です。あなたは無宗教だからそう感じてしまうんですよね。でも創価学会の事をよく知らないでそういう風に言うのはどうかと思うんです。

しかし、彼女が嘘をついたという事はいけない事ですね。
結婚となると、大事なことですから、しっかり話し合う必要があると思います。
お子さんもいれば、尚更ですね。

親戚の人の話ですが。
結婚をするなら学会をやめてほしいと言われたのですが、学会から離れる事は出来ないと言って断ったらしいのです。
でも結局結婚しました。
相変わらず旦那さんは学会に入っていませんが、今では反対もしていないようです。
奥さんの方は学会活動も熱心に続けていますよ。
こういった例も少なくないようです。

参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2005-09-12 13:07:47

ANo.9

私の友達(女)は最初から知っていて熱心な宗教家の人と結婚しました。
でも、やはり宗教の考えが合わずに離婚しました。
彼女は質問者様と同じ無宗教で結婚後彼に宗教についていろいろ聞かされ、入信を進められ
もめた結果離婚だったそうです。

宗教問題の食い違いは結構大きな問題だと思いますよ。
覚悟して嫁いだ人でも我慢の限界が来るくらいなんですから、相当の覚悟が必要だと思います。

自分と宗教とどっちが大事なんだ?と聞いて
創価学会だと答えたら少し考え直した方が良いと思います。
結婚って1番の人とするものですもんね。

関係ないですが私の義兄とその家族は創価学会です
義兄はそんなに熱心でもないのにもかかわらず
たまにもめてます。

投稿日時 - 2005-08-18 00:22:39

この回答は、一方的に私の考え方として書かせて頂きます。気に障られる方は、とばして下さい。

嘘をつかれた事について・・・ですが。
みんな自分の都合がいいようになって欲しいものだと思います。
本人にとっては、多分裏切りのつもりは、全然ないでしょう。
だから、仕方がないになると思います。
そんな彼女を愛という大きさでご質問者様が包み込めるかどうかですよね。
でも、彼女は愛よりも宗教なので、ご質問者様が宗教にも勝る愛で包み込んでいても、彼女には通じません。
要は、それさえもご質問者様が容認できるかです。
でも、それを容認してしまえば、全てが彼女の思いのままになるかと思います。
熱心でない信者の方なら、問題はないでしょうが、熱心だと認めておられるのですから、受け入れるならあきらめるしかないでしょうね。

子供についてですが。
子供の命はとても大切です。
宝です。
でも・・・その宝を大部分育て影響を与えるのは、母親です。
私は、先祖の墓参りにも行き、仏壇にお線香もあげ、初詣や、厄払いにも行く、という典型的な日本人ですが、それなりに哲学的に宗教にも興味があり、調べる事や接する事が比較的多いのですが、子供は多大に影響をやはり受けています。
何も強要するつもりも、影響を与えるつもりもありませんが、
やはり、子供の知識や感じ取る部分としては、影響大です。
我が子は、今小学校3年生ですが、奈良在住という事もあり、古墳や寺・神社などを見ると、日本神話や、聖徳太子・釈迦などの話を自慢げに話したりします。
決して、宗教的にオカルトちっくなものではなく、教科書的にですが。
親である私としては、教えているつもりはないのですが、私がぶつぶつと独り言を言ったり、神社で聞く神主さんのお話や、お寺で聞くお坊さんのお話などを、見たり聞いたりしている内に、覚えるのでしょうね。
勘のいい子なら、父のいない間に念仏を一人であげる母を毎日見て、自分も真似をすると母が喜ぶ事を知り、傾倒していく事もありえます。
いくら、母が何も教えず、強要する事がなくとも影響がない事は無いと思います。
ご質問者様が母の存在以上に、信仰する宗教がある以上に、無宗教という影響をどう与えられますか?
多分、あるものと、無いものでは、比べようも無いですよね。


結婚というのは、相手と自分だけではありません。
親戚・宗教観など様々な事柄をいっぺんに契約して受け入れる事です。
何も問題がないに越した事はありませんが、何も無い家はありません。
そんな家があったら、見てみたいです。
でも、そんな中で、いかに本人達が幸せだと実感を持ち続ける事が出来るかだと思います。
ご質問者様が、どんな状況になったとしても、10年後、20年後、家族は幸せを感じていられるかを基準に考えられてはいかがでしょうか?

回答汚しで、すみません。

投稿日時 - 2005-07-21 18:54:58

ANo.7

youyouyou111さん、こんにちは。fullmoon01と申します。

おつきあいする前と、いざ結婚となった今、発言にだいぶ食い違いがありますね。彼女にそのへんは、きちんと説明してもらっていますか?親の手前、そう言わなければいけなかったのか、以前から熱心だったけど嘘をついていたのか、徐々に気持ちが変化してきたのか・・・。でも、以前からyouyouyou111さんに意見をハッキリ言っていたということは、彼女の意思は最初から変わっていないように思うのですが・・・?違ったのでしょうか?もしかしたら、熱心な信者であることを彼に言わないなら、結婚はさせない」など、脅しが入っていることも考えられます。

30歳で妊娠、彼女の立場に立てば、堕ろせと言うのは大変酷なことでしょう。その部分に関する責任は、youyouyou111さんはどのようにお考えでしょうか?言うことが変化している彼女も悪いとは思いますが、自分の子供を産んでくれる女性を見捨てるって、かなり非人情ではないですか?借金と違い、宗教は価値観の問題で、お互いどこまで妥協ができるか、宗教をやるだのやめるだの極端なことは無理ですよ。

わたしの知り合いは、結婚直前に男性が学会員ということがわかり、女性はとても悩み、ものすご~く嫌がりましたが、何度も怒鳴りあいの大喧嘩を行い、「家に仏壇は置いても良いが、女性が家にいる時間に拝まない、そして二人の共有時間には会合に参加しない、子供は絶対に入信させない、自分の前で宗教の話しを一切しない」で合意しました。お互いに好きだからこその歩み寄りです。お二人も、ぜひ、お二人の力だけで乗り越えて欲しいです。そこに、お互いの両親を巻き込むのは避けるべきです。破談が目に見えていますので・・・。投げやりにだけはならないでくださいね。

投稿日時 - 2005-07-20 14:52:02

補足

以前と現在の考え方の変化について、なぜ今になって考えが180度変わったのか?は何度も聞いているのですが・・・
いつも「真剣に考えた結果、考えが変わった」の一点張りです。

もちろんそのような回答では納得できません。
現状では、彼女の両親や周囲から何らかの圧力があったか、もしくは最初から(言い方は悪いですが)騙す気で嘘をついていたかのどちらかにしか思えません。

その点に関して納得できる回答が得られればよいのですが・・・

投稿日時 - 2005-07-20 20:47:12

ANo.6

彼女は嘘をついたのですよね?

>結婚=脱会とは考えずに名前だけ創価学会に残す」ことで同意をしていたつもりでした。
(彼女もそうハッキリ言っていました)

と言ったのに

>「実は私は熱心な創価学会員で朝晩念仏をあげる(?)し、会合にも参加する」

と言っているのはどうかと思うんです・・・


彼女の生活の中に宗教があるのなら
それは切っても切れないものだと思います。
でも、質問者さんに嘘をついていたことで

>「子供を学会に入れない」
>「私を勧誘することはしない」

という言葉に真実味がなくなるのは仕方ないです。
その旨を彼女に伝えた方がいいと思います。


愛する人と同じ宗派でいたいと思うのは、自然なことなので、質問者さんにもいつか創価学会に入ってほしいと思うのはふつうのことだと思います。

私もよくわかりませんが、創価学会の何がイヤなのか?
彼女がずっと大切にしてきたものなら、どうすれば受け入れることができるか?など、考えてみてはどうでしょうか?

まずは嘘を疲れていたことがショックだったことを伝えてみてはどうでしょうか?
彼女を肯定してあげつつも(創価学会を否定しない)、された行為(嘘をつかれたこと)に対して、信頼をなくしたことを伝えたら、彼女も少しは考えてくれるのではないかなと思います。

なんでも反対ばかりしていても、相手は受け入れてくれませんから。
質問者さんも、好きな彼女だから、辛いでしょうし、ここは好きなところもふまえて、彼女と話し合ってみてはどうでしょうか?

それでも話しが改善の方向へ向かわないなら、今後人生を共に歩んでいける人か?ということを再確認した方がいいと思います。

投稿日時 - 2005-07-20 12:39:03

お礼

>という言葉に真実味がなくなるのは仕方ないです。
>その旨を彼女に伝えた方がいいと思います。

私も実はここが一番引っかかっています。
付き合っている間は意図的に嘘をついていたのか?という不安が解消されない以上、結婚は考えられないのですが・・・
ここを追求すると彼女は「じっくり考えたら気持ちが変わった」の一点張りなんですよね。。。

投稿日時 - 2005-07-21 02:49:38

ANo.5

まず創価学会に入ると、仏壇のような物を購入します。その中にご本尊という紙がはいっているので、朝晩ごんぎょう(念仏)を上げます。
週に1回以上寄り合いみたいなものがあり、正月も行事があります。
とまあここまではどこにでもある宗教ですが、鳥居をくぐってはいけないだとか、他の宗教団体がつくった学校には入ってはいけないだとか(例えば評判のいい保育園があるとします。先生方もすばらしい方ばかりなのですが、カトリックの保育園だからだめだとか。)理解しがたい約束もあります。
あなたがおっしゃるように子供を入信させないという約束も、創価学会はよこの結びつきが強いですから、たくさんの信者が来て、強引に入信させるでしょうね。(もちろんいいところもたくさんありますが。)
人は弱い生き物ですから、何かにすがって生きていたいという人が多いですね。
そのすがるものが宗教という形だと思います。
ギャンブルでも、心の中で「お願い、勝たして。」
と願う時があると思います。
人間は無意識のうちに何かにすがってしまうようですね。
だから宗教を信仰している人は別に異常でもおかしくもありません。
しかし、興味のない人にも強引に勧誘してみたり、自分の宗教はなんでも許される。みたいなところがありますよね。
このままではどんどんエスカレートすることは間違いないでしょう。
どうしても納得いかなければ結婚は考えたほうがいいと思います。
一生のパートナーのことですからね。

投稿日時 - 2005-07-20 09:24:05

お礼

回答ありがとうございます。
私自身、彼女の言っていることをどれだけ信じればいいのか分からない状況です。
じっくり考えて判断したいと思います。

投稿日時 - 2005-07-21 02:52:42

ANo.4

私の友人も熱心な創価学会員(家族全員)で、以前付き合っていた人と宗教が原因で別れています。私は創価学会員ではないのでよくわかりませんが、宗教は結婚する際とても大事な問題みたいです。それほどまでに宗教に入れ込む気持ちは、そうじゃない人からみると確かに理解できず、気持ち悪いと感じますね・・。私の夫は両親が創価学会員の為入っているらしいのですが宗教自体に全く興味がないようで名前だけ残してるみたいです。もし夫が私の友人の様な熱心な会員だったら結婚はしていないと思います。一度宗教にはまってしまうとその教えが絶対的になりやめるのはなかなか難しいと思いますので結婚の前に子供を学会に入れない、宗教の事を夫婦の間に持ち込まない・・・等いくつか約束事を書面にしてサインしてもらったらどうですか?赤ちゃんの為にも結婚しないわけにはいかないでしょうし、このままいくら話し合いをしても結局彼女の考えは変わらないでしょう・・・。

投稿日時 - 2005-07-20 09:22:44

お礼

アドバイスありがとうございます。
そのような書面には法的な効力が発生するのでしょうか?一度、書面を交わすことを提案してみます。

投稿日時 - 2005-07-21 02:51:02

ANo.3

私も無宗教なのでそういう方のことは全く理解できませんが

宗教と結婚を天秤にかけた際に宗教を取るといった彼女の発想>あなたよりも宗教を選んだってことでしょうか?
そうならば答えはおのずと決まってるのではないでしょうか?いかがですか?

100歩譲ってあなたも学会に入信するっていうのもあるのかもしれませんが・・・・・

なによりも自分(あなた)を一番に思ってくれる人と結婚というのはするべきものかとも、思います。(理想系ですが)

う~ん
何かあった際の火種>まぁ最後は相手の方を好きか嫌いかってことじゃないですかね?(宗教とかはもちろん、家の事情とかすべてひっくるめて)

ただ子供が問題ですね

回答になってませんが書かせて頂きました。

投稿日時 - 2005-07-20 09:12:53

お礼

ご回答ありがとうございます。

私もmituwoさんの仰るとおりだと思います。
相手の気持ちが変わらない限りどうしようもないですよね。

投稿日時 - 2005-07-20 12:45:36

ANo.2

「宗教」は、真剣に対峙する人にとっては、「心の中」の問題、「自分の人生」そのものです。「戦争」すら厭わないという、欧米の現実を見るまでもありません。

もう一度彼女と話し合って、「宗教」から心が解かれない限りは、貴方もシビアな決断をせざるを得ないかも知れませんね・・・。
一人で粛々と信仰の世界に生きてくれるのであれば、良いのでしょうが、彼女が信じている宗教は、まわりを巻き込まずにはいられない(一人でも信者を増やすのが正義だと信じ切っている)ところですから、彼女の本心が変わらない限り、一緒になっても軋轢の連続となる可能性が高いですね・・・。

「愛情」と「信心」を秤にかけるべきではないとは思いますが、現実の問題として捉えると、今徹底的に議論しておくべき事項といえるでしょうね・・・。

投稿日時 - 2005-07-20 09:11:34

お礼

ご回答ありがとうございます。

今一度、話をしてみます。

投稿日時 - 2005-07-20 12:47:24

ANo.1

私は無宗教ですが、『宗教と結婚を天秤にかけた際に宗教を取るといった彼女の発想』は良く理解できます。

宗教とはそういった激しい面を持っているもので、時には戦争を起こしたりする危険なものです。

気持ち悪いとさえ感じるのであれば、結婚する意味はないでしょう。

婚約破棄の方向で話し合いを進めるべきです。

投稿日時 - 2005-07-20 09:06:17

お礼

ご回答ありがとうございます。
確かに言われるとおりだと思います。
こういう形で背中を押していただくと、自分の決意も固まるかと思ったのですが、やっぱり別れるとなると辛いです。

投稿日時 - 2005-07-20 12:10:04

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