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ボランティア活動への参加経験者の人数

はじめまして。福祉系の大学へ推薦入試で受験をしようとしているものです。
ボランティア活動という言葉をよく耳にしますが、果たしてどのくらいの人が経験があるかとか、年間にどのくらいの人がやっているかといった数字をおおよそでよいのですので、どなたかご教示下さい。小論文などでこういう話題が出たときに具体的な数字を出して話を進めたいと思い、いろいろ調べてはいるのですが、分からなくて・・・。宜しくお願いします。

投稿日時 - 2005-10-26 20:57:45

QNo.1737918

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回答(3)

ANo.3

Googleで「ボランティア 人口 統計」で検索すると総務省統計局の調査結果のページがひっかかりました。
他の方もコメントされていますが、単に小論文は知識を問うものではないので具体的な数字を出せたからOKというものではないことを心にとめてがんばってください!

参考URL:http://www.stat.go.jp/data/shakai/2001/topics/tps0301.htm

投稿日時 - 2005-10-27 11:02:41

お礼

貴重な情報ありがとうございました。

具体的な数字を出せたら印象がよくなるだろうと(甘いかな?)思ったのですが、そうではなさそうですね。

投稿日時 - 2005-10-27 16:33:55

ANo.2

> 学生(高校生、大学生くらい)でボランティア団体に入っている人がどのくらいがいるかでご教示下さい。

まず統計の問題で行きますが、日本にあなたの考えるボランティア団体が何団体あるか、それなりに確たる資料はあると思いますか?

あるいは、では「ボランティア団体とはこういう団体」という定義を考えて(なんでも良い)、その定義に当てはまる団体で、かつ団体数のそれなりに確たる資料がありますか?

これは、あくまでも思考実験みたいなものですが、この屁理屈みたいな話も、よーくよく考えてみれば、『団体数が掴めるボランティア団体の定義』が見えてきます。

すると、その定義が世で言う一般的なボランティアの中で、いかにほんのごく一部かということもわかるでしょう。そして、ボランティアの定義をそこまで縮めないと、あなたのご所望の『学生でボランティア団体に入っている人数』の資料すら見つかりっこ無いこともわかるはずです。

だまされたと思って、ちょっとばかり最初の2問を考えてみて下さい。

この思考実験だけでも、ボランティアという言葉に対する過信や誤解、定義と範囲、少なくとも「無償で働いて社会に貢献する」という言葉自体の非現実性と実際の現実なんてことが、いろいろ見えてきます。

それだけでも、うまくまとめればかなり高度な論文ネタですよ。

投稿日時 - 2005-10-27 01:59:47

お礼

貴重なご意見ありがとうございました。

1つめの問題ですが、確たる資料というとないと思います。やはり公になっていないだけで実際はかなりの数があると思います。
2つめの問題ですが、これも似たような答えになってしまいます。

がんばってみたいと思います。

投稿日時 - 2005-10-27 16:32:25

ANo.1

ボランティアの定義ってなんなのでしょうか?ボランティア団体に入っていることが条件なのでしょうか?団体が関係ないなら、無償で奉仕している人は全てボランティアということにはならないでしょうか?僕も精神障害の作業所で不定期にお手伝いをしていますが、これもボランティアと言えるのでしょうか?

投稿日時 - 2005-10-26 21:06:03

補足

早速ありがとうございます。一言でボランティアと言っても難しいですね。定義・・・。そういわれてみると考え込んでしまいましたが、無償で働いて社会に貢献するということくらいでしょうか?
学生(高校生、大学生くらい)でボランティア団体に入っている人がどのくらいがいるかでご教示下さい。

投稿日時 - 2005-10-26 21:31:15

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