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解決済みの質問

灯油式のストーブの消息

スト-ブを大きく分けるとガス式とガソリンストーブがあるというのは知っていますが、それと灯油式のストーブがあるとも聞いたことがあります。しかし、アウトドアショップなどに行ってもあまり見かけない(少なくても私は見たことがない)のですが私の情報が間違っているのでしょうか。ただ、灯油式のランタンは見たことがあるのでたぶん間違いではないと思いますが・・・

投稿日時 - 2005-10-31 21:04:13

QNo.1748378

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

#1さんは何と勘違いしてるのだろー?(^^;

 街中のアウトドアショップだとあまり置いていないでしょうね、登山用品専門店などに行くと今でも売っていますよ
http://www.ibs-ishii-sports.co.jp/
http://www.ici-sports.com/


 灯油式ストーブで現行品といえばマナスルや武井ストーブですね、マナスルは学生さんのころクラブ所有の装備品でしたプレヒートが必要なんでちょっと手間なんですよねぇ(^^;

 武井のは、アタッチメントを変えるとヒーターやランタンになるんですよねぇ(^^;
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=844002
http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=422766

 他にはMSRなどがありますし、プリムスからガス、ガソリン、灯油と3種使えるストーブなんかがあります。

 ガス式の故障はどのような物でしたか?たいがいはノズルの詰まりなのでバーナー部を分解して、ノズルを掃除すればいいでしょう、それでもダメだったらノズル部分の交換で治るはずです。

EPI製のストーブならノズルブリッカーという製品があります。
http://www.epigas.com/product/access.html#accessetc

ランタンのメンテのページだけど、こんな風に使います。
http://blog.goo.ne.jp/alien_goo/e/0faab0cf8e5caff845ba4b1efb05b552

カセットコンロ式のガスストーブだとこの手のメンテ用品が出て無いからメーカー送りの修理でしょうね。
 

投稿日時 - 2005-11-01 09:57:47

お礼

いろいろな液体燃料が使えるものがあるというのは知っています。ただ、高いんですよねー・・・。私はアウトドア旅行にはいつも同じ友人同士で行くのですが、そのなかの詳しい友人によるとやはりメンテナンスに問題が合ったようでどうやら手遅れらしいのです。やはり普段のメンテの大事さを実感した出来事でした・・・。

投稿日時 - 2005-11-02 22:04:24

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回答(7)

ANo.6

いろいろあるよ

代表的なのは次のとおり。
マルチフエール(ホワイトガソリン、白灯油、軽油など)
- オプチマス NOVA
- MSR ドラゴンフライ
- MSR ウィスパーライトインターナショナル

灯油(メーカ名)
- マルナス
- 武井バーナー

灯油はプレヒートが必須なのでお勧めできないけど。
機械類が得意なら、メンテナンスで復活可能。壊れてもある程度自力で直せる。使いこなせれば、強力なアイテムになるよ。

プレヒートがよく問題になるけど、NOVAなら は、プレヒートの時間が短縮されているので使いやすいよ。
ホワイトガソリンは揮発性が高いので危険。灯油は安全なので安心なのだ。

参考URL:http://www.greenlife.co.jp/item/stove/idx-stv-mlti.html

投稿日時 - 2005-10-31 23:54:40

お礼

灯油は揮発性がガソリンと比べて低いので比較的安全だというのは良く聞く話ですね。ただ、それが仇となりなかなか火がつがずにプレヒートの問題が出てきてしまうという一面も持っているのではないでしょうか。どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2005-11-02 21:57:16

ANo.5

20年ぐらい前の話ですが、
・ホーエーブス625は灯油
・ホーエーブス725はガソリン
当時の灯油式バーナは慎重にプレヒートする必要があって、点火に失敗すると分解してススを取り除く必要がありました。その点ガソリンはプレヒートが不十分でも点火できました。

MSRは、油なら燃料を選ばない(ガソリン,灯油、サラダ油)とのうわさを聞いたことがありますが試したことはありません。一応、ガソリン用と灯油用のノズルが別にあるようです。

投稿日時 - 2005-10-31 23:43:13

お礼

確かに昔は灯油式が主流だったそうですね。一方でガソリン式は昔から高火力で定番があっていまでもある程度の地位を得ているようですね。ただ、アウトドアショップの店員さんが言っていたのですが今の主流は徐々にガス式に移りつつあるようで今では灯油式はあまり作られなくなってしまったようです。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2005-11-02 21:52:55

ANo.4

#2です
不運がつついたのですね。
壊れた症状により修理は可能なので、まずは修理をお勧めします。
大抵の場合ノズルがつまることが多いので、素人でも修理可能ですよ。

それと、ガソリンストーブを使用したことがありますが、トーストのように直火で焦げをつけたい場合などは、においが移るので使えません、けっか、料理のレパートリーが減りますし、やはり燃料の持ち運びに気を使いますので、
買い替えより、メンテナンスを学ばれる事をお勧めします。

投稿日時 - 2005-10-31 22:24:34

お礼

関連質問のお礼でも挙げたように私自身もガスのメンテの仕方を知っておかなければならないとしみじみ知りました。さっそく、今度の計画のときに友人にしっかり教えてもらおうと思います。それど同時にそのときどれを買うかを決めたいと思います。どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2005-10-31 23:21:24

ANo.3

回答は#2氏がしていますが。

ストーブはコンパクトで取扱が楽なガスが主流ですね。
半年・一年で壊れるとは・・・これまた不思議と感じます。

私はガスはEPIの物をガソリンはフォエーブスを長年使用しています。(用途は登山です)
灯油式も生き残っていますが・・・ノズルが詰まり易いので注意が必要かと思います。
それと筐体が大きい。

灯油は最初に使って懲りましたので、それ以来ガソリン・ストーブ愛用でした。

ガスは構造が単純なので壊れにくいと思うのですが・・・。

投稿日時 - 2005-10-31 22:24:22

お礼

本来はガス式よりも壊れにくいはずなのになぜ?・・・と友人も疑問に思っているそうです。あと、関連質問よりお礼が遅れました。どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2005-10-31 23:18:43

ANo.2

灯油式ストーブは今でも現役で売られていますよ。
ただ、キャンプ用と言うより、登山用に使われるのが多いので、店頭だとスポーツ店ではなく登山用品店で探さないと見つからないと思います

ちなみに通販なら
http://www.touringtalk.com/ad/camp/10.html

余談ですが、ホワイトガソリンもありますと
・・・ホワイトガソリンはこういうものです
http://homepage3.nifty.com/easilite/text/text1.htm

参考URL:http://www.touringtalk.com/ad/camp/10.html

投稿日時 - 2005-10-31 21:52:30

お礼

どうもありがとうございます。実は、今持っているストーブはガス式なのですが半年前に買ったばかりなのに壊れてしまいました。その前のもガス式で同じく1年足らずで壊れてしまっています。
友人にも何か変な扱い方をしていないかを聞いてみたのですが別に普通に扱っているということで、なぜか私にはガス運がない?らしいので今度は別の種類のストーブを購入しようとしたところで灯油式のストーブの存在を知り質問してみました。

投稿日時 - 2005-10-31 22:05:48

ANo.1

 ガソリンストーブなんてありません。爆発しますよ(ガソリンは燃焼効率が非常に良い)。おそらく、あなたがガソリンストーブと思ってる物が灯油式ストーブだと思いますけど。

投稿日時 - 2005-10-31 21:24:05

お礼

え・・・。アウトドア用品にホワイトガソリンを使ったストーブってありませんでしたっけ。
ちなみに私が言っている「ストーブ」は暖房器具ではなくて調理用の器具ですよ。もしかしたら勘違いしているかもしれないので念のために指摘しておきます。知っていたらごめんなさい。

投稿日時 - 2005-10-31 21:35:14

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