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解決済みの質問

失業保険の認定(求職活動回数の不足)について

現在、失業給付を受けているものです。

自己都合退職のため3ヶ月の給付制限のあと、失業の認定を2回受け、給付を受けております。

この11月の認定日は明日17日で、失業の認定には求職活動回数2回を満たす必要があります。
しかし、自分で活動した回数を勘違いしており、1回しか求職活動をしておりませんでした。

この場合、不認定となると思いますが、この4週間分の給付日数は切り捨てられるのでしょうか。それとも、給付日数は変わらず、この4週間分の給付日数が後にずれ込むと考えてよいのでしょうか?(受給可能期間内で)

また、失業の認定が一度不認定となると、次回の認定については、ハローワークの審査やチェックが厳しくなるといったことはあるのでしょうか?。

よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2005-11-16 23:19:21

QNo.1783558

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質問者が選んだベストアンサー

4週間分の給付日数は、最大期間の範囲内で、単に後にずれ込むだけと思います。

 求職活動回数の2回は最小回数ですから、できるだけ余裕を持ってクリアする方がよいでしょう。
 なお「求人への応募を行った場合」は、1回でもよかったのでは?

 次回の認定に特に影響することはないと思いますが、求職活動回数の目標を2回ではなく、たとえば5回、10回とできるだけ多く余裕を持って設定しましょう。

投稿日時 - 2005-11-16 23:33:50

お礼

setamaruさん、早速のご回答ありがとうございます。

給付日数が後にずれ込むだけなのですね。安心しました。

求職活動回数については、おっしゃる通り余裕を持ってクリアするようにするべきでした。反省しております。

私の希望職種(前職と同じ職種)が、ハローワークではなかなか求人がないこともあり、主に個人で関係者を通じて活動している状況にありました。

しかし、求人の応募までには至ってないため、この活動は認定される求職活動には該当しておりませんでした。

ハローワークに希望職種に関する情報があまりなくても、認定に該当する求職活動は余裕を持って行うように致します。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-11-17 00:01:56

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