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解決済みの質問

私の院浪計画

地方から上京して今現在都内の私大大学に通う理系4年生(一浪)です。
今年自大学を含めたの大学院試験を受けたのですが、力及ばず不合格となりました。
今後の方針としては

二人いる弟の内、下の弟(現在高校三年)が横浜の大学に進学する可能性が出てきたので、二人暮らしをする構想の下
アルバイトをしながら勉強をして、来年の受験に望みたいと考えています。
つまり、院浪です。
就職も一瞬考えましたが、中途半端なまま勉強を投げ出すことは嫌だと感じ、
また大学院を通して研究を進めてみたいという考えを持っていたので。


正直親の援助が欲しいところなのですが、上の弟が現在大学3年(理系)、そして下の弟が進学することを考えると親の負担が余りにも大きくなることがそのあたりを難しくしています。
その辺りの事は親と若干話し合いを行い、自分の分の生活費を稼ぐことにしました。(弟の分は親が援助する方向)

地元に戻って勉強するのが経済的にも自分の勉強量的にも最善かもしれませんが、たまに大学へ行ったり、先輩・友人に会って質問もしてみたいので地元には戻らないつもりです。

また、研究生として一年間籍を置くという方法もあると聞いたのですが、学費?なるものを払わなければならないようで断念しています。
空白期間を作るのは良くないとよく聞きますが、しょうがないと考えています。

もし来年合格をつかむことができたのなら、半年間のフリーな時間ができるので、その時は遠出でもしながら少し世の中の見解なるものを見つめ直してみようかと。

以上が私の今後の計画なのですが、院浪、研究生を経験した方から何か良いアドバイスはないでしょうか?
もちろんそれ以外の方からの意見でも構いません。

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2005-12-02 15:49:27

QNo.1815029

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

No.1,No.7です
度々失礼します。
きついことを書いてしまってごめんなさい。実は『大学・大学院・短大』で何度か回答を書いているのですが、一向に返事が返って来ないのです。『恋の悩み・人間関係』では半数以上の返事が返ってくるので、そんなこともあり、つい言葉がきつくなりました。
やはり年齢層が低いせいでしょうか?最近はあまり回答を書かないことにしています。

takkochanさんも回答されているように、担当の教員に相談するのが始めにすべきことかと思います。
理系の世界は、結構専門家同士で狭い人間社会を形成しているので、いつどこで再び関係するか分かりません。なので、教授など上の方には失礼の無いように、穏便に進めていくのが大切だと思います。

独立研究法人の技術補助員は、職員や研究院のようにHPで公募されるというよりは、普通のアルバイト情報誌や職案に載せていたり、知り合いのつてなどで決まることもあります。また、応募も欠員が出たら、もしくは予算が付いたら、、というように、不定期なので、常にチェックをしておきましょう。
健闘を祈ります!

投稿日時 - 2005-12-22 13:32:40

お礼

>やはり年齢層が低いせいでしょうか?
いえ今回は僕の方に過失があるのでお気になさらず。

なるべく穏便に話を済ませて行きたいですね。若干癖がある人なので結構難しいのですが。。。
学科内で唯一院試験の合格者を出さなかったツワモノらしいです。

まめに補助員系統の情報はチェックしてみます。ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-12-22 18:40:59

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回答(10)

ANo.9

No.6,8,追加です。各質問に対するお礼を読んで気付きましたが、研究室の先生とよく話し合って今後のことを考えた方が良いです。

あまりにも研究生活のことがわかってないと感じます。

>合格後の半年の過ごし方を詳細に書くならば、研究室に少し顔を出しつつ論文を受け取り予め知識を蓄えるつもりです。
>後は研究の基礎となる科目を一から勉強しなおしながら、国際学会の場合も考えて英語教室に通おうかと考えています。

もし、実習生としてやりながら受験するなら、合格後はそのまま研究を続けて進学するのが普通です。
論文を読んだり、英語の学習も研究と平行してやるものです。研究室に少し顔を出しつつ等という考えでは実習生も勤まらないと思います。

また、院試前に、ゼミ等で忙しく試験勉強ができなかったことを不合格の理由にしておられますが、このようなことは、理系の研究室なら普通のことです。

これらのことも総合的に考えて、教官とよく相談して、今後のことを考えた方がよいと思います。

厳しいことを書きましたが、私自身大学院に3校不合格しましたが、教授とよく話し合って秋までに4校受験し、4校目に合格を果たしました。

また、空白期間を作らないことについては、民間研究所退職後、公務員試験のために空白を作ったことが、20年以上たった今日においても履歴上の汚点(空白期間については、他から決して良い評価を受け得ない)となっていることから、失敗して欲しくないから、経験者としてあえて苦言を呈しているとご理解ください。

投稿日時 - 2005-12-19 07:00:06

お礼

ありがとうございます。
まず先生と今後の事を話し合ってみようと思います。

投稿日時 - 2005-12-22 18:35:42

ANo.8

No.6です。

>合格後は英語の勉強もしてみようかと考えております。空白期間中には研究の基礎になる科目の知識も増やしてみるつもりです。

この考えが危ういのです。私自身経験があるからいいますが、空白期間は作らない方が良いです。一度作ると履歴上消すことができません。どこかに所属しておくべきです。

投稿日時 - 2005-12-19 06:39:40

質問者様へ
あなたはここに寄せられた回答を読まれているのですが?
少なくともここに回答を寄せた人たちは、あなたのことを心配し、役に立ちたいと思い、その後どうなったのだろう・・・?と心配しているのです。
顔の見えない、ネットでのやり取りですが、そこには感情は無いのでしょうか?責任は無いのでしょうか?

投稿日時 - 2005-12-10 14:00:25

お礼

申し訳ないです。
あまりチェックを行わないメールボックスにメールが来るように設定していたため、気がつくのが遅れました。
まさか、このように多くの回答をいただくとは・・・
以後気をつけさせていただきます。

投稿日時 - 2005-12-17 05:34:58

ANo.6

民間研究所(2箇所)、県立研、国研、国立大勤務歴のある私大教員です。

これまでにも似たような質問が多くあり、この質問にもいろいろ回答されていますが、例えば、研究生と留年をした場合、多くの大学教員がどのような判断を下すかというと、研究生は、卒業している、留年生は卒業できなかったと見ます。

留年生がわざと留年したのかもしれないという可能性については、しかるべき人からの推薦状などから確実にならない限り、考慮されることはありません。また、大学教員は、通常そのようなことを推薦状には書きません。
また、いわゆる、本当の意味での院浪をした場合、まともな大学なら、基本的に問題外です。卒研をやって浪人中という行動そのものが、少なくとも大学院に行こうとしている者として常識が無すぎる(ちゃんと指導教員と相談できない、ひいては将来の指導教員とも相談できないであろうという推定につながる)と考えられるからです。

最も、大学院はごまんとある時代です。入学できるところはあるでしょう。院浪でも受け入れてくれるところはあリます。しかし、そのような所は、2次募集もやっているところですから、2次募集で入ったほうがお得でしょう。

ちなみに2次募集でめぼしいところがあったら、それではいる方が良いと思います。

浪人はすべきでない。
留年よりは研究生。
できることなら2次募集も考慮というのがお奨めです。

投稿日時 - 2005-12-03 04:30:08

お礼

ご指摘有難うございます。

>>浪人はすべきでない。留年よりは研究生。できることなら2次募集も考慮というのがお奨めです。

自分の研究室で本当の意味で院浪して他大学から入学した方がいたので、院浪も可能ではと考えましたが中々難しい問題ですね。
先輩の方から研究生に似た「実習生」なる道もあると言われたのでそちらの方を考えてみようかと思います。
二次募集も考えておりますが、正直苦しいですね。

投稿日時 - 2005-12-17 07:03:29

ANo.5

いろいろなご意見があるとは思いますが、大学院入試に不合格だったことには様々な原因があり、単に『能力が足りない』と割り切る程単純なものではないでしょう。
基本的には「準備不足であった」か、「学部時代の試験に手を抜きすぎた」か、「非常に人気の高い研究室を受験した」かのどれかでしょう。 その大学に入学できている以上、それほど能力に差があるとは思えません。

また、「空白期間を作るのは致命的」という意見がけっこう強いみたいですが、、私自身はそれほど『空白期間』が致命的とは思えません。特に、企業に就職する上では。(博士に行って学校に残る場合は知りません。)
理系の研究職として就職活動をする場合は、「教授推薦」あるいは「学校推薦」という場合が多いと思います。
この場合、人気企業の推薦枠をもらえるかどうかは、『大学院入試の成績のみ』あるいは、『院試の成績+学部の成績を総合評価し点数化したもの』のどちらかになるでしょう。 
つまり、『学部時代の成績はほとんどAです。院試では専攻内で3番でした。 ちなみにTOEICは800です。』とかだったら、たぶん採用には問題ないでしょう。 あとは、『空白期間は何をやっていたんですか?』という質問に対してうまく答えればいいだけです。
学部時代の成績に自信があれば、フリーターをやるのも悪くはないんじゃないですか?

ただ、もっといろいろな選択肢を検討していいと思います。
まず、私だったら、『留年して、大学院入試を再受験』あるいは『留年して、就職活動』のどちらかを選びます。
もしかしたら、留年をするのが難しい状況にあるために質問のような形で来年1年間を過ごすつもりなのかもしれませんが、、私なら教授に相談(というか、お願いする。)して、留年させていただきます。

留年は無理ですか?

投稿日時 - 2005-12-02 18:46:46

お礼

助言有難うございます。
私の場合は「準備不足であった」に当たると思います。
正直研究と平行で勉強は苦しかったです。試験一週間前にゼミ発表だったというのも原因で勉強時間を取る事は難しかったです。
ただ、研究に手を抜いて教授の印象を悪くする事は避けたかったので研究に熱を入れてしまった次第です。

>>学部時代の成績に自信があれば、フリーターをやるのも悪くはないんじゃないですか?

有難うございます。合格後は英語の勉強もしてみようかと考えております。空白期間中には研究の基礎になる科目の知識も増やしてみるつもりです。

>>ただ、もっといろいろな選択肢を検討していいと思います。

周りの知人からも留年を進められるのですが、問題はやはり金銭的な問題ですね。
知人はそんなものは出世払いしろと言っておりますが、なんとも難しい問題です。

投稿日時 - 2005-12-17 06:57:41

ANo.4

旧帝大理系大学院博士課程修了者です。

>空白期間を作るのは良くないとよく聞きますが、

良くないどころか、将来の就職は絶望的となります。いわゆる誰でも知っているような企業、大学教員などへの就職は完全に絶たれます。もし、将来的にある程度有名な企業での研究職を希望するなら、不可能になってしまいますので、もう一度考え直した方がよいかと本当に思います。

今の質問者様には、たった一年だけ・・・という考えがあると思いますが、世間様はその考えは通用しないことが多いと、私はいい聞かされて、大学院を修了しました。

あとあと後悔することになることを、あらかじめお伝えしておきます。

投稿日時 - 2005-12-02 17:55:29

お礼

ご指摘有難うございます。
確かにその一年間の意味は重要だと感じました。
しっかりと考えてみるつもりです。

投稿日時 - 2005-12-17 06:45:44

ANo.3

厳しい意見ですが、気を悪くしないで下さい。
大学院生や大学院受験者を何人も見た上での話です。

一般論として、自大学を含めて何校も受験してすべて不合格であったということは、学力がかなり不足していることを自覚するべきです。
その意味では、空白期間云々ではなく、能力を磨くために研究生として籍をおく方がよいと思いますが、経済的な事情でそれが出来ないというのであれば、仕方がないでしょう。

現実問題として、ご提案の様な方法で合格することも可能かもしれません。
しかし、気になるのは、「合格後は遠出でもしながら・・・」ということです。
「中途半端なまま勉強を投げ出すことは嫌だと感じ、
また大学院を通して研究を進めてみたい」と真剣に思っている人の考えとは思えません。
この部分が、質問の本質ではないことは承知していますが、文面からは真剣さが伝わってきません。大学院に進学するために努力するという決意が感じられないのです。こういう状況で、院入試に合格するだけの勉強が出来るのかどうか少々疑問に思います。

もう少し、物事を客観的に見ることをお勧めします。すなわち、来年度の院入試に合格する学生の多くは4年生であり、1年間卒業研究をして、その直後に大学院に進むわけですからブランクは0です。あなたの場合には、実験や研究に関しては1年間のブランクが出来てしまいます。また、院入試後の半年というのは、院入試のために勉強したことを忘れてしまうのには十分な期間です。
あなたの考えているような過ごし方をすると、進学後、他の院生と比べて、2歩も3歩も遅れてスタートすることになります。そのようなことで良い研究ができるかどうか疑問ですし、他のメンバーに付いていけなくて、やめてしまう人もいます。

大学院を目指すのであれば、もっと危機感を持って、院入試までといわず、入学するまでしっかりと勉強することをお勧めします。

投稿日時 - 2005-12-02 17:00:59

お礼

厳しい意見有難うございます。
No2さんにも答えましたように現在は実習生の道を考えている次第です。

>>しかし、気になるのは、「合格後は遠出でもしながら・・・」ということです。

この事に関して誤解があるようですが、半年間フルで旅行すると言う意味ではありません。
学生時代に一人旅等を経験していなかったので1、2週間ほど経験してみたいと言う意味です。
合格後の半年の過ごし方を詳細に書くならば、研究室に少し顔を出しつつ論文を受け取り予め知識を蓄えるつもりです。
後は研究の基礎となる科目を一から勉強しなおしながら、国際学会の場合も考えて英語教室に通おうかと考えています。

投稿日時 - 2005-12-17 06:31:52

ANo.2

こんにちは
理系院卒の者です。
お聞きしたいのですが、今年はいくつ(何校?)お受けになったのですか?今年(特に試験前頃)の普段の研究状況は?(帰宅時間、忙しさの程度)。試験は今年はもうないのですか?
個人的には、研究生になるのがいいと思います。経験も浅い中、1年もブランクを作るのはとても好ましいとは言えないと思います。たとえ研究生でも1年もいれば、知識も経験もそれなりに伴うと思います。
失礼ですが、浪人して受かる自信はありますか?
「中途半端なまま勉強を投げ出す」の意味がちょっとわかりません。
それに経済的に親に頼れないとおっしゃいますが、院生になった場合にはどうする予定ですか?
院浪したとして、もし駄目だった場合のことは考えていますか?

ちょっときつく書いてしまいましたが、補足をお願いします。

投稿日時 - 2005-12-02 16:17:55

補足

返信送れて申し訳ないです。
今年度は自大学である早稲田大学(英語、専門科目二つ)と東京大学(英語、数学二つ、専門科目二つ)を受験しました。

研究はプログラムを組み、数値実験を行う方式をなっており、うまく行けば2月前に卒論を仕上げられる状況です。ただバグとの戦いになりそうですが・・・

自分の大学では後期試験はありません。ただ、最近知人に激を飛ばされ2月初旬の他大学の後期試験を受けようか考え中です。
しかし、試験科目数が9科目と比較的多めであることと、授業の試験も年明けにありまして、卒論と平行で行うにはかなり困難だと考えています。


>>個人的には、研究生になるのがいいと思います。経験も浅い中、1年もブランクを作るのはとても好ましいとは言えないと思います。たとえ研究生でも1年もいれば、知識も経験もそれなりに伴うと思います。

確かに研究生のメリットは多いと思いました。しかし事務所に問い合わせたところ自大学では学部卒の研究生は募集していないと言う事です。
しかし、最近研究室のドクターの方から「実習生なら可能だよ」と教えてもらい先生と早めに連絡を取ってみようと考えている所です。
学校での実習生の扱いがまだ詳しく把握しておりませんが、研究生と同じ感じであり、学費もいらないということらしいです。

>>失礼ですが、浪人して受かる自信はありますか?
「中途半端なまま勉強を投げ出す」の意味がちょっとわかりません。

もちろんあります。
投げ出すというのは「大学院に行く」と一度決意した事を曲げなくないという意味です。
上記には書き忘れておりましたが、今年度は7月末に自大学を、そして8月末に国立大学を受験しました。
はっきり言って今年の敗因は勉強時間を取れなかったことっだったと思います。
実は自大学の修士課程試験の一週間前に研究室の中間発表が組まれておりまして、正直研究と平行しながらの勉強は中々進みませんでした。

その後の国立試験は一ヶ月みっちりと勉強しながらも、不合格となってしまいましたが、試験を受けた感触で「これなら後もう少し勉強を行えば合格できる」と感じました。

>>それに経済的に親に頼れないとおっしゃいますが、院生になった場合にはどうする予定ですか?

若干誤解があるようですが、僕としては「ほぼ無職な扱いなのにそれでも親の援助を受ける自分が許せない」ということです。
院生になった場合は奨学金を受けつつ、バイトをしながらそれでも足りない部分は親から工面してもらうという感じで考えております。

>>院浪したとして、もし駄目だった場合のことは考えていますか?
それが生じないためにも、受験校を増やし、しっかりと勉強をしたいと考えています。
つまり背水の陣です。

投稿日時 - 2005-12-17 05:36:20

私も大学院試験に失敗した経験があります。
大学院はお金を払うわけですし、本当に興味のある分野の院に行きたいと思い、他大学の院試に挑戦し、あえなく敗退したわけです。。
結局、私は就職をしました。
研究職だったのですが、興味のある分野とはかけ離れたものでした。そこで4年間務め、再度大学院に入り、現在に至ります。

実は、企業での研究経歴が2年以上あると、修士の認定試験(各大学によりますが)を受けることができます。
すると、修士課程に行かなくても博士後期過程に入ることが可能になります。

大学院、特に博士課程は、勉強する意欲のある人にはとても間口が広いように感じます。
また、一旦就職した経験があると、いろんな意味で有利になることが多いです。

質問者様も言っているように、できれば研究に空白が無いことが望ましいです。。バイトをするのであれば、独立行政法人(元国立研究所)では実験補助を雇っていますので、そういう職種を探すのは如何でしょうか?
横浜であれば、理研や産総研があったと思います。
研究経歴にも書けますし、経験も積めて、運がよければ付いた先生の紹介で、大学院にも入れる可能性もあり、一石三鳥の可能性がありますよ。

投稿日時 - 2005-12-02 16:09:02

お礼

回答有難うございます。
>>実は、企業での研究経歴が2年以上あると、修士の認定試験(各大学によりますが)を受けることができます。
すると、修士課程に行かなくても博士後期過程に入ることが可能になります。

実は研究室のドクターの方でそのような経歴の方がいまして、企業からの入学の件については若干知識を持っていました。
詳しい情報有難うございます。

>>質問者様も言っているように、できれば研究に空白が無いことが望ましいです。。バイトをするのであれば、独立行政法人(元国立研究所)では実験補助を雇っていますので、そういう職種を探すのは如何でしょうか?
横浜であれば、理研や産総研があったと思います。

ご指摘の理研や産総研を調べさせてもらいました。全く知らない事だったので驚きました。
鋭意検討させてもらいます。

投稿日時 - 2005-12-17 06:43:42

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