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解決済みの質問

サラリーマン源泉徴収表

サラリーマンの源泉徴収表の中身(項目)について知りたい場合、税務署で聞くと教えてもらえるのでしょうか?
今年11月に離婚し、扶養家族が3人減りました。
ただ、住宅ローン控除があり、課税と控除のプラス、マイナスの内訳、また各項目の意味がよくわかりません。 会社に聞くのも何だか抵抗があります。
もし、この場で詳しい方いましたら教えていただけると助かります。

投稿日時 - 2005-12-23 00:15:53

QNo.1854595

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

NO.2さんのご回答の通りだと思います。
12万円以上、税額が上がったということですよね。

扶養3人×38万円=114万円×0.1=11万4千円

これ以外に考えられることとして、給与収入からさまざまな控除を差し引いた「課税所得」が330万円を境に税率が変わるため、税率が10%から20%に上がった可能性もあると思います。

源泉徴収票の『給与所得控除後の金額-所得控除の額の合計額』が330万円以上かどうか、ということです。

投稿日時 - 2005-12-23 08:51:44

お礼

よくわかりました、ありがとうございます。

投稿日時 - 2005-12-24 01:07:52

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回答(3)

ANo.2

人的控除は扶養控除、配偶者控除、基礎控除と3種類有ります。3名扶養控除が無くなり扶養控除だけとしますと3名X38万円が控除されなくなり、年収額にもよりますが10%の徴収税率とすれば114万円X0.1で11万4千円所得税が増えます。ローン控除は所得控除でなく税額控除なので相殺すると20万円マイナス11万4千円で8万6千円が所得税から控除されます。
このことから今まで20万円控除されていたのが9万円以下になりますから10万円前後還付が有ったものが無くなる可能性は大いにあります。年収額によつて給与所得控除や社会保険料控除が違いますので、徴収税率12%や15%だともっと住宅ローンの相殺後の控除額が減ってしまいます。

投稿日時 - 2005-12-23 02:08:12

お礼

よくわかりました、ありがとうございます。

投稿日時 - 2005-12-24 01:08:20

ANo.1

もちろん教えてもらえると思います。あと、市役所の税務の担当課でも教えてもらえると思います。
源泉徴収票の見方程度でしたら、この場で回答できそうなんですが、「プラス、マイナスの内訳」と書かれている意味が不明です。
もう少し詳しく教えていただけたら、分かる範囲で答えさせていただきます。

投稿日時 - 2005-12-23 00:25:28

補足

扶養家族が減った分、所得税など、さかのぼってとられています。(はずです。)
また満額で約20万円ほどの住宅ローン控除があります。
例年でしたら、10万円以上戻ってきていたのが今年は逆に2万円程、とられています。
さかのぼってとられた税金はいくらで、また、住宅ローン控除は所得税課税分と相殺されてしまっているのでしょうか?
年収は約600くらいです。

投稿日時 - 2005-12-23 00:34:25

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