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締切り済みの質問

ケラチン形状記憶パーマとは?

今までにいくつかの美容院で形状記憶パーマをかけたことがあります。
どの店でも、ロットに電流のようなものを流してパーマをかけ、
乾いた時にカールが生きる仕上がりにとても満足していました。
今回、たまたまいつもの店がいっぱいでチラシでみた「ケラチン形状記憶」
パーマをやっている店に行きました。
すると、そこでは電流をながさず、まるで普通のパーマと同じ方法でした。
また仕上がりもいまいちカールが弱いきがします。(乾いた後の)
そこで質問です。
(1)ケラチン形状記憶パーマとはどういうパーマですか?
 普通の形状記憶パーマとどう違うのでしょうか?
(2)乾いたら巻髪ふうにならない。。。弱い。これってこのケラチン形状記憶の特徴ですか?
(3)店の人は普通のパーマよりもちがいい。といいますが、今日の段階では信じられません。。もちはどうですか?
もし、ケラチン形状記憶も巻き髪ふうになるものであるなら一度美容院に
連絡してかけなおしてもらえないか聞いてみます。
その店はケラチン形状記憶しか扱っていないようですが。。
ケラチン形状記憶をかけたことのある方、美容関係の方、教えてください。

投稿日時 - 2006-02-03 21:10:50

QNo.1941733

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回答(2)

ANo.2

ケラチンはたんぱく質でできています、同じタンパク質で例にいいますと生卵の12.1%はタンパク質ですと。加熱・凍結・高圧・その他、諸々の状況でタンバタ質は生(なま)の状態ではなくなり、変性してしまいます、簡単に言ってこの現象をケラチンのウェーブ理論と成りますが
髪のケラチンは玉子とは違い急速には固まらず完全に固まると髪の損傷に繋がります。
ケラチンが半熟状態の時、毛髪にウェーブがすでに形成されています。
これを固定させるためには(メーカー特殊技術の)薬剤で固定します。


(上記はメーカー説明内を解りやすく添付しました)参照
http://www.otwo.co.jp/kera/cons.html

このような(形成のみの)パーマ剤は昔にもありましたが、本来パーマは
  ブローで流したり自由に好みのスタイルを作れないと
  ショートヘアー等では単に固い人形の様なスタイルに成ってしまい
  ます。
  
デジタルパーマやケラチンパーマ、十仁パーマなどはウエーブスタイルを重視した(ウエーブの付きにくい髪質にも)
スタイルに狙いを置いたパーマが殆どです。
弾力のある大きく強いウエーブが形成されると思います。

あなたの希望のスタイルに余っても合ったパーマ剤もかわりますよ?

投稿日時 - 2006-02-05 01:29:31

ANo.1

3bi

わらっちゃうようなネーミングですね。

ケラチン形状記憶デジタルパーマネントウェーブですか。

なんか、合体ロボットみたいですよね。

通常のパーマネントウェーブはシステインという蛋白質の成分のシスチン結合(と呼ばれています。)の切断、結合によりウェーブを形成します。

ケラチンというのは髪の毛を組成する蛋白質の一部で名前から連想されるのはポリペプタイドの結合(ペプチド結合)に関係するものと思われます。(名前を鵜呑みにすればですけど)

従来の美容技術の中でペプチド結合の切断、結合によるパーマは聞いたことがありませんでした。
これはなかなか面白いパーマですね~

ペプチド結合の切断は容易じゃないし
やっていいものなの?って感じなのでなんともいえませんね~

ちんぷんかんぷんって言うかどうでもいいことですよね。

さてさて、この面白いネーミングのパーマは調べておく事にしますね。
誰かご存知の方がいれば是非教えて欲しいものです。

1 恐らくはそんな感じのパーマです。追記します。
2 特徴というよりも単純に上手くかからなかったんだと思います。
3 そのお店の普通のパーマよりも持ちがいいのだと思います。

ちゃちゃっとやり直してもらうといいと思いますよ。
ついでにどんなパーマか教えてもらって欲しいです。
専門家の意見待ちですね。

投稿日時 - 2006-02-03 21:54:23

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