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解決済みの質問

中国語と英語の仕事。将来性はどちらが?

将来的にみて、英語の通訳・翻訳と、中国語の通訳・翻訳とは、どちらが仕事としての需要や可能性があるものでしょうか?

投稿日時 - 2006-03-08 21:10:52

QNo.2015987

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

将来性は分かりませんが現状では、英語の需要がダントツ、英語以外では近年は中国語が強い、という感じなのではないでしょうか。

ただ、No.1の方がおっしゃるように、英語であっても、翻訳仕事だけで稼ぐというのは簡単ではないようです。
売れっ子になれば別でしょうけれど。
通訳についてはよく知りません。

http://trans.kato.gr.jp/genre/genre.html
http://www.joho-translation.com/

韓国語も比較的需要が高い言語のようですね。

投稿日時 - 2006-03-09 10:23:40

お礼

とても興味深いサイトをご紹介くださりありがとうございます。
ご意見を参考にさせていただきます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-03-10 22:38:19

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回答(5)

ANo.5

現在、国際用語として英語が通例ですが、
世界の人口の4人に1人は中国語圏。
其の国の文化・歴史等に興味を持たずして
将来の為で通訳・翻訳。需要や可能性の云々は間違いです。
その国を理解し、
「この部分がこの国家の語学を誰よりも愛する所縁だ」
て始めなければ必ず中途半ばで終わります。

投稿日時 - 2006-03-09 22:02:21

お礼

参考意見をありがとうございます。

投稿日時 - 2006-03-10 22:45:02

ANo.4

将来の需要は圧倒的に中国語でしょうが、日本人ではなく中国語をメインで話す方の方が、可能性があるのではないでしょうかね。
日本語や専門分野でのエキスパートでない限り、日本人の出る幕がないかもしれません。
英語の方が、安定的に日本人需要はあるでしょうが、やはり技量で勝負でしょう。
言葉だけでなく、(商)習慣などに精通していないと、中国語通訳は難しいと思いますね。

投稿日時 - 2006-03-09 11:58:40

お礼

中国の 方はものすごく努力家だと聞きますから、中国語に関しては、日本語を話す中国の方にはかなわないかも知れませんね。
ご意見参考になります。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-03-10 22:44:06

ANo.3

需要は英語の方が断然多いに決まってますよ。しかし、需要を「出来る人」で割って倍率を求めるなら、
中国語の方が高くなるでしょう。それでも、中国語だけとなると仕事も限られます。できれば、英語と中国語の両方が出来ると理想です。

投稿日時 - 2006-03-09 11:52:24

お礼

英語と中国語の両方ができるのは重宝だとよく聞きますね。それでもビジネスができる以上の実力が「できる」と言えるのでしょうか。
ご意見参考になります。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-03-10 22:42:31

通訳・翻訳とかはどちらもそんなに多くはないんじゃないでしょうか?・・・多分。

どちらも難しいと思います。

投稿日時 - 2006-03-08 22:53:09

お礼

参考意見をありがとうございました。

投稿日時 - 2006-03-10 22:35:15

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