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解決済みの質問

内申は・・・

今まで病気で中1の3学期から中2の3学期までほとんど行って無い上体でした。中3になっても2週間ちょっと休んでいるのですが自分は行く気満々なので行くようには努力してます。今日友達から出席日数も通知表に影響するというのですが本当でしょうか?
あと、勉強の方はどのような対策をすればいいでしょうか?
偏差値は33とかなりひどいです。5教科の対策法は何かありませんか?
それと高校に入るときは出席日数も影響するのですが病気の診察表(?)を出せば大丈夫とも聞いたのですが本当でしょうか?
あと、今から行っても間に合うでしょうか?
本当に困ってます。誰か助言を!!!

投稿日時 - 2006-04-26 18:26:38

QNo.2115729

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

偏差値33ということは、成績自体としては、かなりよくないですね。でも、これは、学校へ行っていなければ、ごく当然のことです。多分、定期試験自体を受けていないのでしょう。

ところで、病気は治っているのでしょうか。もし、今のように、一月に一週間以上休まなければいけないなら、普通高へ行くのはかなり難しいのではないでしょうか。

定時制や通信制は考慮されましたか。今は、定時制の学校で、高認試験(旧大検)を活用して、3年で卒業できるシステムを持つものが方々に出来ています。
これらの学校なら、特に、欠席日数が問題になることはないはずです。

高校時代に、きちんと体力を回復するようにして、高校卒業後、大学または専門学校などに進学するようにすれば、中学時代の欠席については、特に、何も響かなくなります。

ともかく、欠席を続けなければいけないような状態から何とかして抜け出すことを考えるべきです。人生は70年以上あるわけですから、目先の高校入試だけを考えずに、どうやって健康な人生を取り戻すかをかんがえられたらどうでしょうね。

最後に、暗記でない英語の基本を以前まとめたので、それをコピーしておきます。 必ず役に立つはずですから、ちゃんと読んでくださいね。

できれば、感想をお聞かせください。

まずは、単語の読み方、書き方から。

(1).つづりと発音の関係:
つづりを覚えるのは、次のような法則を知っておくととても楽になります。これは、以前、定時制に勤めていた時に作ったものです。

1.文字は2種類ある。一つは母音を表す母音字でA, I, U, E, Oの5文字しかない。もう一つは子音字でアルファベットから(母音字)を除いた残り全部を言う。

2.母音とは、口を自然に開いて、唇とか舌とかのぞを使わずに、自然に出せる音のことを言う。「ア、イ、ウ、エ、オ」のような短い母音と「エィ、アィ、ユゥ、イー、オゥ」のような長い母音の2種類がある。つまり、基本的に、母音字は、それぞれ、これらの短い音と長い音の二通りの発音を、持っている。ここが、ローマ字と英語の文字の読み方の違う点です。

なお、u は、短い読み方は「ウ」よりも「ア」のほうが多い。cut:「カット」, bus「バス」 など。それから、aとuでは、口の開きの大きさが異なる。aのほうが口が大きく開き、「エア」のような音で、Japan:「ジャパーン」のpanのような音。uは、日本語の「ア」とほぼ同じ。

3.子音とは、口の色々な機関、例えば、舌、唇、歯、喉などを使わないと発音できない音のこと。基本的に、子音字が表す子音は、そのアルファベット読みから母音を取り去った残りの子音になる。例えば、f、l、m、n、s、xのアルファベット読みはどれも、「エ」という母音が共通していて、それぞれの文字のアルファベット読みから「エ」を取り去り、残った子音がそれぞれの子音字の表す子音となる。だから、基本的に、子音字は一通りの読み方しかない。

なお、2と3が、ローマ字が「か」ka のように、二文字になる理由。

4.母音字が二通り、子音字が一通りの発音の仕方があるので、英単語の読み方で困るのは、母音字を短く読むのか長く読むのかの判断である。

5.dog, cat, pet の様に、子音字+母音字+子音字 の並びの時は、母音字を短く発音する。これは、二つの子音字に挟まれて、母音字が圧縮されているとイメージすればいい。母音字1個に対し子音字2個で、1対2で、母音字が負けて圧縮されていると思えばいい。

6.cake, five, codeのように、子音字+母音字+子音字+eの時は、母音字を長く発音する。これは、eが母音字であるため、子音字2個、母音字2個の同数なので、数の上で勝ち負けなしとなり、母音字は圧縮されない。これは、e が自分は発音しなくていいからもうひとつの母音字を長く発音してくれと言っているようなもの。
なお、これには、have,come,liveなどの例外があります。ただ、例外は日常的に非常によく使うものに限られます。そうでないと、例外的なものを覚えていられないからだと感じます。

7.desk, test, pass の様に、子音字+母音字+子音字+子音字のパターンの時は、母音字を短く発音する。これは、子音字が3個に対し、母音字がたったの1個であるので、母音字が子音字に圧縮されて短くなるとイメージする。
これも例外がある程度あります。

8.boat, read, coat の様な子音字+母音字+母音字+子音字のパターンの時は、母音字の一方だけを長く読む。もう一方のほうは読まない。これは、次のように考える。つまり、母音字と子音字の数が同じなので、互いに勢力が等しい。よって、母音字は圧縮されないということ。


(2).単語を分類してみよう。
なぜ分類が必要かと言うと、名詞しか、主語や目的語になれないからです。そして、名詞を説明するものが形容詞、動詞を説明するものが副詞です。

このことは、例えば、自転車で、タイヤ、リム、サドルなど部品があり、それと、原材料との関係はどうか、と言うようなこと。つまり、ゴムでなければ、タイヤになれないし、金属でないとリムには、なれない、と言う感じです。
さて、名詞、動詞、形容詞、副詞の説明。

世の中を表現するのが、言葉だが、世の中は基本的にものでできている。だから、物をあらわす名詞がある。(名詞はものの名前)
しかし、世界は動く。犬は歩くし、魚は泳ぐ。つまり、ものの動きを表すものが動詞。
ものは、ものでも、姿かたちが異なる。大きい机もあれば、小さい机もある。つまり、ものの形の違いをあらわすのが形容詞。(ものの「形」と言う語がある。)
動くのもいろいろある。早く歩いたり、きれいに泳いだり。動きの説明をするのが副詞。(いつも「動け」とか号令をかける司令官の横にいる「副」司令官みたいなものか。)

上でも言っていますが、主語になれるのは、名詞だけと言うことを注意しましょう。

(3)進行形や受身、完了形の話

これは、ある意味、とても簡単です。

まず、進行形とは日本語でどんなことですか。「~している」ですよね。それを表すのが英語ではing形なのです。

たとえば、「彼はテニスをしている。」は、
He is playing tennis. となります。
「彼はテニスをしていた。」は、
He was playing tennis. です。
つまり、「テニスをして」の部分が、playing tennis で、「いる」とか「いた」になる部分が is,was になるのです。

次に受身、これは日本語では「される」ですよね。それに当たるのが英語では edがついた形や過去分詞といわれる形です。ed形は過去形でもありますが、なぜ、過去形が受身になるかと言うと、たとえば、誰かが窓を壊します。誰かが壊した後になってはじめて、「窓が壊された。」と言えるからです。つまり、「する」と言う動作があってから「される」と言う言い方が出来るからです。
「彼は彼女に好かれている。」は、
He is liked by her. です。
「彼は彼女に好かれていた。」は、
He was liked by her. となり、進行形と同じでis, was で、現在、過去を表しています。

完了形、これは単に過去のことを今持っていると言うだけです。つまり、過去分詞(過去のこと)をhave(持っている)ということです。
「彼はバックをなくしてしまった。」
He has lost his bag. つまり、lost(無くしたと言う状態)を, has(今、持っている)ということです。
今、持っていると言う意味は、上の文では、「まだバックはなくなったままで見つかっていない。」ということです。
He lost his bag. 「彼はバックをなくした。」なら、今はもう見つかっている可能性もあります。


(4)動詞は形容詞にもなる。これは、進行形や受身の応用です。

He is happy.(彼は幸せだ。)  a happy boy(幸せな少年)

He is swimming.(彼は泳いでいる。)  a swimming boy(泳いでいる少年)

The window was broken.(その窓は壊された。)  the broken window(壊れた窓)

上の例で、happy と swimming,broken は同じように形容詞として働いています。つまり、名詞の説明をしています。

これをもう少し応用してみましょう。

(5)文から句を作る方法です。

これ、便利ですよ。関係代名詞を使わなくても、ほぼ同様なことが表現できます。

The book is on the desk.(その本は、机の上にある。) から the book on the desk(机の上のその本) はbe動詞が省略されただけです。

この応用形として、

The boy is playing tennis.(その少年はテニスをしている。)から、
the boy playing tennis(テニスをしている少年)

The boy is liked by her.(その少年は彼女に好かれている。)から、
the boy liked by her(彼女に好かれている少年)

The boy is good at playing tennis.(その少年はテニスをするのが得意だ。)から 
the boy good at playing tennis(テニスが得意な少年) が作れます。


(6).文型。
ここは、中学生にはちょっと難しいことかもしれません。あまり気にしないで、流し読みしてもいいと思います。

特に、日本語と英語の語順の違いに注意です。
 英語の5文型、例を示します。
まずは、5文型
  第一文型:SV(主語+動詞)
  第二文型:SVC(主語+動詞+補語)
  第三文型:SVO(主語+動詞+目的語)
  第四文型:SVOO(主語+動詞+目的語+目的語)
  第五文型:SVOC(主語+動詞+目的語+補語)
    まず、すべての文型に共通する形として、主語+動詞の組み合わせがある。多分、英語だけに限らない。物理や数学でも、この考え方は重要だと思う。つまり、ある動作をするには、動作の前に、何か物、物体が必要だということ。言い換えれば、何か主語があって初めて、その動作が出来るという事だ。たとえば、誰もいない空間に向かって、「立て」とか「座れ」と言っても何も意味がない。だから、必ず、まず最初に主語が来て、その次に動詞が来る。反対に考えれば、何か動詞が出てきたら、その主語は何かということをいつも意識しなければいけない。そうすることによって、「読む」ことがかなり正確にできるはずだ。このことの具体的な応用はいくらでもある。例をあげよう。
例1:It is important for me to pass the exam.(試験に受かることは僕にとって重要だ。):この文章で「受かる」のは「僕」だ。日本語では「受かる」という動詞が「僕」よりも前に来ている。もう少し、しつこく言うと、日本語で「僕が試験に受かることは僕にとって重要だ。」とはあまり言わないという意味。このように、日本文では動詞が主語よりも前に来る文がかなり多くある。ところが、英語では、かなりきちんとこの原則(主語が先で動詞が後)が守られる。
例2:I want you to go shopping.(僕は君に買い物へ行ってもらいたい。):「君」という主語がまず示され、その次に「買い物へ行く」という動詞が来る。一般的な第五文型の文はみんなこの例と同じだ。
例3:She is angry at my breaking the window.(彼女は僕が窓を壊したことに怒っている。):my breaking の部分は「僕」を示すmyが「壊す」の前に来ている。つまり、「僕が壊す」の主語+動詞の語順が保たれている。
 二番目に重要なことは、5文型の中で、基礎は第一文型と第二文型、第三文型の三つのみ。第四文型と第五文型はこの基礎の三つの文型の組み合わせとして理解できるということ。
つまり、第四文型は、たとえば He gave me the book.(彼は僕にその本をくれた。)のような文。これは、He gave ( I have the book).のように考えられる。重要な点は語順の問題だ。「私」が先に来て、その次に「本」が来ている。一般に、第四文型の”OO”の部分は、「人」+「物」の順になると言われているが、その理由はここにあるのではないだろうか。つまり、「人」と「物」の二つの要素があったとき、それを組み合わせて文を作ると普通は「人」が主語になる。「ケン」と「りんご」を組み合わせれば、普通は「ケンがりんごをたべる。」のような文になる。英語は語順の言語だといわれるように、この語順の意識が残ってSVOOの文型は主語+動詞+目的語(主語)+目的語(目的語)となっているように思える。
第五文型は、たとえば、He asked me to go shopping.(彼は僕に買い物へ行くように頼んだ。)のような文。もう気がつかれると思うが、me go shopping の部分は、meつまり「僕が」という主語がまず来て、その次にto go shoppingつまり「買い物へ行く」という動詞部分が来ている。 だから、簡単に考えれば、第五文型はSVOCのOCの部分がまた主語と動詞になっていて、主語+動詞+(主語)+(動詞)のような形だと思えばいい。
このことは次ことを導き出す。
つまり、主語+動詞+補語の形や主語+動詞+目的語の形などがこの第五文型に組み込まれることがあるということ。
まず、第三文型が組み込まれた形を見よう。たとえば、I asked him to play tennis.(僕は彼にテニスをやってくれと頼んだ。)がそうだ。I asked ( he plays tennis).のようになっていると思えば良い。重要な点は、主語+動詞+(主語+動詞+目的語)という語順だ。
次に第四文型が組み込まれている例だ。He had Tom give Alice the book.(彼はトムがアリスへその本をあげるようにした。)だ。He had (Tom gives Alice the book).という形がもとにある。
次は第五文型が組み込まれている形。I exoect you to ask Tom to come to my party.(僕は貴方がトムに僕のパーティに来るよう頼んでくれたらと期待する。)これも I expect ( You ask Tom to come to my party).となる。
最後に第二文型が組み込まれる形を見よう。これはちょっと複雑だ。She made me happy.(彼女は僕を幸せにした。)これは有名な歌の一節だ。この元の形は She made ( I am happy ).ということになる。ここでは、be動詞が省略されている。be動詞は基本的にほとんど意味を持たないから、時制を表すとかの積極的な意味を持たなければ、省略されてしまうのだ。


(7) 語と語の並びは、意味関係を表す。
ちょっとある風景を紙に書いてください。大きな湖があります。(実際は多少大きめの丸を書くだけです。)その横に、背の高い木が生えています。(実際は、クリスマスツリーのようなぎざぎざのある木を書きます。)木の下に椅子があります。その椅子に人が腰掛けています。さて、この情景をどう説明するでしょうか。要素は「湖」、「木」、「椅子」、「人」の四つです。普通は、「湖の横の木の下の椅子に腰掛けている人」の順番です。英語でも、a man sitting on the chair under the tree by the lake となり、隣り合う語の順番は同じです。これは、現実の認識が「湖の横の木」のように、実際にある様子の捉え方として、誰でも同じになるようになっていると言うことです。決して、「木、人、湖、椅子」の順番にはなりません。
英語と日本語の違いは、英語は、焦点を当てる語が最初に来るのに対し、日本語は、焦点が最後に来ると言うことです。そして、隣り合う語と語の並びは、英語も日本語も、同じであると言うことですね。

投稿日時 - 2006-04-30 10:33:03

お礼

ひゃ~~~~
今の自分にとってはあなたは神以上のお方です^^;
ありがとうございます。
一応病気は治ってはいないのですが月曜からは行こうと思います。
今から行っても大丈夫でしょうか?
あと定時制などは視野にいれてません。
できれば普通の公立校に行く気ですが今からがんばっても間に合うでしょうか?
ほとんどが質問ですみません。
今考えると人生すべてが高校受験という考えでした。
人生はまだまだ先にあるということを忘れていました。

投稿日時 - 2006-04-30 18:36:48

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回答(11)

ANo.11

>物凄く役に立ちましたが私立で無いとダメなのですかね?
公立は無理ですかね?
については、、、

公立の中でも受け入れてくれる学校は、何校かあると思います。
地域によって違うと思いますが。
頑張って下さいね♪

投稿日時 - 2006-05-02 16:00:19

お礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2016-02-09 19:31:27

ANo.10

>今から行っても大丈夫でしょうか?

県により、入試制度が違うので、何県かを教えてください。
県により、中学1年からの内申が高校入試の資料になることがありますから。

>あと定時制などは視野にいれてません。
>できれば普通の公立校に行く気ですが今からがんばっても間に合うでしょうか?

まず、元気になることが先ですね。一月に半分も休むような状態なら、定時制や通信制のほうが、どうしても無理がないと感じますが、どうでしょうね。
「定時制などは視野にいれてません」と言われていますが、なぜですか。
確かに、低学力や生活習慣の出来ていない生徒もいますが、さまざまな事情のため、かなり高学力で、人格的にもしっかりした生徒も、在学していますよ。

最後に、「今からがんばっても間に合うでしょうか?
」と言われていますが、そのように考えるのは、非常に損ですよ。

何故損かというと、現実にあっていないからです。現実は、一年先の高校入試が第一の問題であるのではなくて、まず、健康を回復することが最大の目的だからです。仮に、今の医学で回復が出来ないような病気なら、今度は、いかにその病気とうまく付き合うか、それを身につけることです。(もっとも、もう既に、そういうことをやられているかもしれませんね。そうなら、大変失礼な物言いです。ごめんなさいね。)
自分が何故生まれてきたか、どんな一生を、誰と過ごしていくのか、そんなことも考える年代ですよね。そういった中で、もっと長いスパンで、自分の人生を作っていく、そう、自分で「作り上げる」のです。
あなたの武器は何か、あなたの心の支えは何か、眠いとき、病気がつらいとき、何が支えになっていますか。
その支えを自分で振り返ったとき、どんなことがあなたの人生で一番大切であり、どんなことが一番嫌ですか。
あなたが、自分を理解してほしいと思う人は誰ですか。あなたは誰のことを理解したいと思っていますか。
色々なことを考えるのです。そして、その上に、今このときを、今日の一日を、どう過ごしていくか、決まっていくのですよ。
 
今頑張れば、入試に間に合うと、人から保障されれば、それは安心ですよね。でも、それは、反面、人から操作されることでもあるのです。「間に合わないよ」と言われたら、どうするのですか。「十分間に合うよ」と言われて、何が変わるのですか。

制度をよく調べるのは重要なことです。でも、答えはある意味出ているのです。あなたは、高校へ行きたいのでしょう? それなら、何をするのですか?

投稿日時 - 2006-05-02 02:21:33

お礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2016-02-09 19:31:21

ANo.9

まあ、ネットの投稿は急いで入力する事が多いので、無理もないところもあるのですが、誤字多いですね。あと、文章が文章の形を成していません。
とりあえずの目標は高校受験なのでしょうが、もう少し読書するとか、国語そのものに手間をかける必要があるように思います。
国語力はバカにできませんよ。

投稿日時 - 2006-05-01 20:44:16

お礼

回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2016-02-09 19:31:13

ANo.7

高校入試は、地域によってシステムも状況も様々ですので、こうした疑問は、地元の専門家(中学の先生か中堅以上の進学塾)にお尋ねになって下さい。

一般論としては、成績が良くても、1週間を大幅に超える欠席がある場合は、不利な条件になるでしょう。
高校の制度自体が、「テストで良い点がとれても欠席が多いと進級できない」というものです。
病気や、いわゆる病気以外の長期欠席の場合に、申告する書類が整備されている地域も増えています。
その場合にも、不利がなくなるというところまではいかず、不利が軽減されるという程度ではないでしょうか。

ただ、逆に、不登校の受け入れ枠を特設している学校が増えています。そういう学校では、当然不登校や内申は不利にならず、成績と面接で決まるわけです。

進路選択は情報が命です。地元の生きた情報を収集するようにしてください。

投稿日時 - 2006-04-27 22:59:11

お礼

おぉ~
不登校ですか・・・・
自分は精神病ではなく列記とした病気なのですが不登校ということで進めると言う手もありますね~
あと締め切りは今ひとつなのでもう少し待ってみようと思います。

投稿日時 - 2006-04-29 00:32:06

ANo.6

やはり高校には、出席日数と通知表は影響します。
ですが、遅刻だとあまり影響はありません。
でも「病気で休んでいました」と校長先生などに書いてもらうと高校に行ける場合があるそうです。
私立でも不登校だった子や病気で行けなかった子など・・・私立だと結構受け入れてくれるとこもありますが、そのためには、私立一本で受けなければ、ならないです。
あと偏差値のことですが、私は、偏差値が41の時もありましたし、45の時もありましたので受け入れてくれる高校はあると思いますよ。
勉強方法は、やはり個別の塾が良いと思いますよ。
塾だと分からない事から教えてくれますよ。(塾の先生は高校の事にも詳しいですよ!)
あとは、問題集を1年~3年まで買ってきてやってみるです。

役にたたなかったらすみません。

投稿日時 - 2006-04-27 19:19:36

お礼

物凄く役に立ちましたが私立で無いとダメなのですかね?
公立は無理ですかね?

投稿日時 - 2006-04-27 22:15:24

ANo.5

出席日数はすんでしまったことですから考えるだけムダです。
私立なら、学校説明会などでガイダンス受けられますから、ぜひ、ご相談してみてください。ただ、長期に病気で休んでしまった子を可愛そうだなんて思い、斟酌してくれる学校は残念ながら皆無のはずですから、そこは居直るしかないのです。
当然、内申は悪いはずですよね。
あなたがどんな高校へ行きたいのかがわかりませんが、偏差値が33というのは、ほとんど正解がとれないレベルですから、わかるところまで戻り、地道に勉強していくしかありません。普通に行ける高校はないはずです。
具体的には中学の3年間の履修項目について解説と簡単な練習問題が入っている、「できるだけ薄い」整理参考書をこつこつとやるのが常道です。
もしも経済的に可能であったら、いいお兄さん、お姉さんに家庭教師をお願いするのがいいかもしれません。
わかるところまで戻って、わかるようにやっていくしかありません。
勉強で結果が出せるようにさえなれば、出席日数の問題はクリアされます。
とにかく点数を取れるようにがんばってください。

投稿日時 - 2006-04-27 01:14:02

お礼

ありがとうございます。
勉強面をがんばれば出席日数はクリアされるのですか。。。。
初めて知りました・・・

投稿日時 - 2006-04-27 15:14:47

ANo.4

 高校では入試のあとに合格判定会議を行っていると思います。ただ単に機械的に合格者を決めるなら会議なんて必要ないですよね。欠席が多くてもそれが病気等の止むをえない理由なら高校も考慮すると思います。

投稿日時 - 2006-04-26 23:34:01

お礼

なるほど、
高校によっても違うのですね。

投稿日時 - 2006-04-27 15:13:32

ANo.3

昨年度の入試で、2ヶ月不登校、遅刻150日の生徒に勉強を教えました。
(1) 欠席は1週間程度してしまった時点で内申点にひびきます。
1年間は休んでいるようなので、ほぼ内申点はありません。病弱だったという理由でも、内申点は上がりません。
(2) 中1~小学校の所からつまずいているなら、そこから学習してください。
(3) どういった高校に進みたいのでしょうか?
志望高校により、間に合うかどうかは決まります。進学校ならば、500点満点とったとしても無理です。
家庭教師もしくは個別指導塾(先生1人に対して生徒2・3人の塾)をお勧めします。
よければ、家庭教師・個別塾の良い所・悪い所を教えます。
大切な事は学校の先生と仲良くすることです。学校の授業がさっぱり分からない状態だと思いますが、先生から中1~小学校からの宿題を出してもらうべきです。
応援します。

投稿日時 - 2006-04-26 22:21:13

お礼

そうですか・・・
貴重な回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-04-27 15:13:02

ANo.2

内申について
中学3年の2学期までの試験の成績で内申を決定します。
出席日数よりも、中間考査,期末考査を受けていないから
その分内申には響くようです。
しかし、最後の一年をしっかり勉強すれば大丈夫かと思います。
中学での基礎の部分で休学している状態ですから、今の3年の
授業とはべつに基礎の勉強をして、埋め合わせをするしかないです。
うちの場合、中学2年までの内申が28で中学3年の9月から部活が
なくなったからやり始めました。授業の分は帰ってきてから1時間、
そのあとで塾で2,3時間をついやして、基礎と応用を繰り返して
いました。推薦枠には、成績の関係で入れませんでしたが、本番の
試験で内申45の高校に合格できました。 短時間の内にどれだけ
できるかということと、時間配分をして勉強することと、1週間に
1日か2日、リラックスできる時間をつくることが必要です。

投稿日時 - 2006-04-26 18:40:54

お礼

ありがとうございます。
自分の場合は恐らく2年までの内心はぼろぼろだと思います・・・
トホホ・・・

投稿日時 - 2006-04-26 18:56:28

ANo.1

まず一つ目、
>出席日数も通知表に影響するというのですが本当でしょうか?
はい、影響します。
学校によっても違うと思いますが、私の中学の付属の高校では3分の1より休むと進級できないようです。

次に2つ目、
>勉強の方はどのような対策をすればいいでしょうか?
これについては、教科書にあった参考書を買って家で勉強するのがいいかもしれません。
病気の種類にもよりますが、家庭教師に来てもらうという方法もあります。

最後に、
>高校に入るときは出席日数も影響するのですが病気の診察表(?)を出せば大丈夫とも聞いたのですが本当でしょうか?
…私にはわかりません。ごめんなさい。
あくまでも予想ですが、学校によっては大丈夫なところもあるかもしれません。

お大事に。

投稿日時 - 2006-04-26 18:38:45

お礼

ありがとうございます!!!!
家庭教師は考えて見ます。

投稿日時 - 2006-04-26 18:55:26

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