こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

減薬時のドクター変更について

2年前に軽度の鬱病を発症。
休職と、トレドミン・セディールの服用をしましたが
減薬をしないまま、3ヶ月で私の意志で中断。
1日2回の服薬が負担で、勝手な服用中止の危険性を
無視した結果でした。

1年後に案の状 再発し、
違う医師のもとでパキシル20mgを半年、
いまは10mgに減薬期間です。
ときたまデパスを併用しますが、ほとんど
服用していません。


トレドミンとセディールは吐き気や眠気が
ひどく、パキシルは快調に飲めますが
夜の寝汗がひどいです。
医師は服用と関係ないといいますが。

減薬中ですので、あと少しと思って
我慢したいのですが、いまの医師とあまり
うまくコミュニケーションがとれません。
少し高圧的なのと、薬が院外処方、
当日の予約変更にペナルティ課金が
されるのも気になります。

仕事も忙しいので、以前通っていた
医院にまた戻ろうと思うのですが
言い出しづらく。
また減薬中の転院は、よくないでしょうか。

その場合は必ず、カルテのコピーをもらう
つもりですが。。。

医師との相性は前回のほうがよく
処方の薬は今回のほうがよかったので
悩んでいます。

現在の医師は「2度もなった人は
またかかると思って一生生活しなさい」という
ような発言をされるので、ちょっと悲しいです。

投稿日時 - 2006-05-26 16:56:53

QNo.2176541

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

#1の方もおっしゃっているとおり鬱と診断する場合、甲状腺等他の病気でないと確認の検査をするので、鬱と断定して。

パキシルで副作用が出なかったなんてうらやましい限りです。
逆にパキシルからトレドミンへ切替えた者です。
寝汗が気になって書き込みされてもらっています。

私もひどかったです。
自律神経の不調症状の1つになりますね。
私は薬の治療を始めて半年程で治まりましたが・・・
別に副作用ではないはずですが。

メンタルな部分が大きいので、相性のいい病院への転院はいいと思いますよ。
転院の際、経過治療を紙にでも書いて提示すればいいと思いますよ。
病院には病院を変更した理由を”勤務の関係でどうしても通院できなくなってしまって・・・”とでも言えば以前の病院も悪い顔はしないと思いますよ。

早く断薬したい気持ちは良く判りますが、パキシルにしても、トレドミンにしても決して自己判断で服用量を変えたりしないでくださいね。
危険なだけでなく、治療の妨げそのものですよ。

お大事になさってくださいね

投稿日時 - 2006-05-26 19:33:34

お礼

そうですね。いろいろ検索すると
パキシルのほうが副作用や減薬時に
くるしむ方が多いようですよね。

いまの先生はつねに「かるく怒ってる」
ようにみえるのですが、どうでもいい患者に
医師は怒らないと思うので、悩みます。

減薬の様子をみながら、負担が大きいようなら
転院してみます。

投稿日時 - 2006-05-26 22:57:39

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

 僕の経験を話します。僕は正式な転院をしたことがあるのですが、その際、紹介状という患者の治療経過を簡単にまとめたり、診断名などが記載されてましたが、そういうものを出さねばならないようです。記憶では3000円だったはずです。
 確か、カルテのコピーは難しかったように思うのですが・・・・。う~ん、ここは、誰か詳しい人がコメントしてくれるといいのですが。
 僕の先生も威圧的な言い方をされるときはあります。ただ、その先生は、その後の、ムチとあめの、あめですね。その、あめを意識的に使われる方なので、患者に真剣に話を受けとてもらいたいという気持ちで話すときなどになりますが、常態化してるのはかなりつらい状況だと思います。
 僕の経験では、医師も人間なので喜怒哀楽が出ます。その先生は疲れてるのではないのでしょうか?日本の精神科医はアメリカなどに比べれば一日の患者の受付量が多いのだそうですから、医師によっては時間を気にしていらつく人もいます。
 転院は医療支援制度を受ける際に初診から何ヶ月間後という条件があるものもあるので、関係者は嫌います。
 社会的介入という形で精神病患者にかかわっている押川剛氏によれば、街中の古ぼけた様を気にしてない(正確な抜粋ではないのであしからず)クリニックがきちんと応対してくれるといいます。
 街中であるのは、近隣住人の評判を恐れてキチンするからだそうです。
 古ぼけた様を気にしてないというのは、外観にお金をかけてきれいにしてる所というのは見栄えばかり気にしてて中身にお金が回ってないというか、宣伝にばかりお金を使って客寄せににばかり気を使ってるからよくないだったかな?(う~ん、ちょっと正確ではないかも)
 経験上では図らずも当たっているので医者探しのときに参考になるかもと思って、記しときました。
 院外処方は、利便がよくて通院医院対応の所や、時間帯が合ってる所や、手続きが短く対応が丁寧な所など、自分で薬局を選べるメリットもあるので、通院医院で対応薬局を聞いて、ついでに評判や、その他自分にあった条件などを聞けたりもするので、医師を変えない選択をしたときなどに聞いてみるといいところがあるかもしれないので試みてください。
 う~ん、どうですかね?自分の経験を元に書いてみたのですが、役に立てなかったらごめんなさい。

投稿日時 - 2006-05-27 01:32:10

お礼

ありがとうございます。
転院するにもお金(紹介状の代金、
次の病院の検査料とか?)がかかりますよね。
カルテのコピーは請求すればできるはず、です。

院外処方は、よく考えたら薬局は
選べるんですよね。病院の近所の
薬局が指定されており、病院→薬局と
同じ人たちが並んで待っているのが
ちょっと気まずかったり。

以前の病院は、予約時間に30分の幅があり
指定の時間に行く、というのが困難な
患者さんにも優しかったのですが。。。
いまのところは当日時間に行けないと
ペナルティ料金が発生(1000円ですが)。
診療も10:30~と遅いスタートなので
前日夜に決まった急な会議のときなど、
連絡もできずスッポカシになってしまうんですよね。

長々すみません、ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-05-27 10:50:04

ANo.1

単純な意見の一つとして聞いてください。

鬱病での通院ということは精神的な要素がほとんどですよね、なのに嫌な医師のところへ通い続けるという行為自体が精神的な負担となり悪化させるようにも思います。

私は6年前に鬱病と診断されましたが現在は甲状腺だとわかり、薬の服用もやめています。本当に鬱病だったのか?と疑問にすら思っています。

薬も5年以上続けていましたよ。今はゼロ。

嫌だという気持ちを抑えたまま現医師のもとへ通うのなら今までの経過を全て話されて(ご質問されている内容そのままでいいと思います、よくわかりますから)以前の医師へ変更された方がメンタル的にもよろしいかと思いますよ。医師も、やたらと怒ったり不機嫌になったりするものではないですから。

投稿日時 - 2006-05-26 17:31:35

お礼

甲状腺、という可能性もあるのですね。

私の場合、最初の通院時はあきらかに
抑うつ状態でしたので、鬱病なのでしょう。

うつ的気質とは一生付き合う覚悟ですが
医師の口から改めて「まぁほどほどに
生きなさいよ」と言われるとガックリくるもんです。

あまり相談できない悩みなので
アドバイス、有難く思います。

投稿日時 - 2006-05-26 22:59:52

あなたにオススメの質問