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解決済みの質問

音符の上に付いてる4分休符の意味

数ヶ月前から、ピアノを独学で練習し始めた大学生です。
タイトル通りなのですが、音符の真上や真下に、4分休符が付いてる時があるのですが、その部分の弾き方がよく分かりません。
音がその部分で、重なるの(片手で、二つの鍵を押してる状態)は、何となく分かるのですが、具体的に、どのように解釈すれば良いのか、理解できていません。

どなたか分かりやすく(音楽はずっと小学校の時から、一番苦手な教科だったので、、、)、ご教授お願いします。

投稿日時 - 2006-06-29 07:28:03

QNo.2244797

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

片手で2つ以上の音を同時に押さえる場合、
またある手が他方の手の領域までくる場合は
1つの五線譜に複数の音符(休符)を記載する事になります。
その時はそれぞれの音のラインを明確にするために
休符を記載する場合もあります。
どの音符がどのラインか?どの休符がどのラインか?は
慣れればすぐ分かるようになると思いますが、
音符と休符を合わせればどのラインも一小節の拍数は同じになります。

投稿日時 - 2006-06-30 17:33:02

お礼

ご回答ありがとうございます。
なるほど、、、また楽譜を見て確認してみようと思います。

投稿日時 - 2006-07-01 10:58:41

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回答(4)

ANo.3

No.1です。やはりそれは、一カ所に2種類のラインがあると考えれば良いのです。数え方を明確にするのが拍子記号(この場合は3/4)の役目の一つです。一小節に何十個の音があろうが、この場合一小節に拍は3つだけです。それぞれの拍の所に鉛筆で印を付けていけばわかりやすいと思います。

こういうのは文書で説明しても限界があると思いますので、ご近所の音楽教師にでも聞いてみてはいかがでしょうか。1レッスンだけでもやってくれる教師はいますし。

どの楽器の音楽教師であれ、能力のある教師なら音楽理論の基本を正しく教えることができるはずです。

投稿日時 - 2006-06-29 16:47:54

お礼

ご回答ありがとうございます。
やはり音楽を文字で説明するのは難しいですよね。。。
今、海外で生活しているので、近所で探せるかどうか分からないですが、知り合いにそのような人がいないか、調べてみようと思います。

投稿日時 - 2006-06-30 16:05:21

ちょっと良く分からないのですが…

楽譜は2段になっているものでしょうか?
通常2段の譜は、上段ト音記号が右手、下段ヘ音記号が左手の楽譜です。

しかし旋律の都合等で左手の担当が上段の譜面に入って行くことがあります。
この状況(上段に左右の手の譜面が有る場合)で左手がお休みの時譜面の真下に休符が付きます。
その部分は右手だけで弾けば良いと言う事です。
逆に上に休符が付いたときは右手がお休みです。

何と無くそのような場合を言っておられるのかな、とも思いますが、やはり実際の譜面を見なければ、残念ながら正確には教示出来無いと思います。

投稿日時 - 2006-06-29 13:35:05

補足

http://www.piano.or.jp/enc/gakufu/pdf/Mzrt_Dtch_Tnz.pdf
例として、使えそうな楽譜がが見つかったので、上記のURLを貼らしていただきました。
その楽譜の、右手の第3小節目、左手の第9小節目などが、私が、疑問に思っているパートです。

投稿日時 - 2006-06-29 15:44:17

お礼

回答ありがとうございました。
No.1の方がおっしゃっているように、楽譜上で示すべきでした。
申し訳ありませんでした。

投稿日時 - 2006-06-29 15:44:11

ANo.1

具体的に「どの曲の何小節目」と書いていただかないと、回答はむずかしいと思います。

一部分に2つのメロディーラインがあると考える場所ではないかと推測できます。

楽典はオンラインでも勉強出来ますので、基本を勉強されたらいかがでしょうか。

参考URL:http://www.mmjp.or.jp/music-access/index.htm

投稿日時 - 2006-06-29 09:52:38

補足

http://www.piano.or.jp/enc/gakufu/pdf/Mzrt_Dtch_Tnz.pdf
例として、使えそうな楽譜がが見つかったので、上記のURLを貼らしていただきました。
その楽譜の、右手の第3小節目、左手の第9小節目などが、私が、疑問に思っているパートです。

投稿日時 - 2006-06-29 15:35:49

お礼

ご回答ありがとうございます。 
分かりにくい説明で申し訳ありませんでした。ご紹介いただいた、ホームページをまた、勉強に使わせていただきたいと思います。

投稿日時 - 2006-06-29 15:35:33

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