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締切り済みの質問

保険交渉

先日、直進中、駐車場から出て来た車にぶつけられました。
こちらは、車の右側、前輪のタイヤ部分から、リヤバンパーまで、相手側は、左フロント部分と言う感じでぶつかりました。
相手方は、保険に入っていたのですが、こちらは、たまたま、手続きの不備で、無保険という事になってしまったのですが、
保険会社からの連絡では、8:2で処理して下さいとの事なのですが、こちらの代車代や、中古車なので、格落ち部分も認めえられないとのことで、納得できないのですがこれが、普通なのでしょうか?
又、代車代等を出して貰うにも、判例を出してくださいと言うのですが素人にはどうしたらよいかわからないのですが、そういった物はあるのでしょうかよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2006-07-11 13:02:50

QNo.2269027

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回答(18)

ANo.18

No.14の方の意見に賛成です。
また、この土俵では貴方に勝ち目は少ないと思います。
保険会社との8:2を有利にする方法は
よほどの知識と交渉力が無いと難しいです。

この割合は色々なケースによって多少、違ってきますので
相手は一番都合の良い割合で言ってきます。
自分の味方となってくれる専門家や役所等の事故相談窓口で
割合に絞って相談されてはいかがでしょうか?


土俵を替えて勝負に出ましょう。
まだ示談をしていないのなら、間に合います。

頚椎捻挫などは1ヶ月以上治療にかかるのは
珍しくありません。

身体の異常はあなたしかわかりません。
少しでも『違和感』が残っているのなら
今からでも治療を開始してください。

医者に診断書を作成してもらい、人身に切り替えるべきです。

警察も拒否できません。
相手には行政処分と刑事処分が待っています。

そこまで?という考えがお有りでいたら、
『人身事故証明取得不能理由書』という書類を
相手からもらっておきましょう。
これと物損の事故証明があれば、自動車保険の上では
人身事故証明と同様に補償が受けれます。

自賠責なら、あなたの過失に関係なく
1日当たり、4200円の慰謝料が損害賠償として
受取れるので、物損の過失分の20%も実質上補填
されるかも知れません。

投稿日時 - 2008-12-07 11:29:25

ANo.17

#5です。#7のお礼を読んで…

(5)代車は借りたが実は他にも車を所有していてそれを利用することが可能であったケース。

これについてということですが、所有台数は何台であってもかまいません。他の車が通勤等に利用されていたり、他に交通手段もなく買い物等に必要であれば、「それを利用することが可能であった」には該当しないですよね。要は代車を借りる必要性の問題です。諸事情を総合的に勘案することになります。

投稿日時 - 2006-07-13 05:54:21

ANo.16

損害拡大!
得手勝手な保険会社の論理です。
修理に10日かかるのに、2ヶ月間のレンタカー費用を請求すれば、損害拡大とみなされるでしょう。
10日分のレンタカー費用請求は、正当な請求です。
適当に法律用語を振り回し、被害者を煙に巻く保険会社の言いそうなことです。
ここでの「専門家」さんの意見は、質問者さんにとって「別の意味で」参考になることでしょう。

投稿日時 - 2006-07-12 22:12:21

ANo.15

損害賠償の考え方に、「損害拡大防止義務」というものがあります。
お互い過失のある事故の場合は、損害はお互い必要最小限にとどめるべきであって、必要以上に損害を拡大しないように努める義務があるという考え方です。
今回保険会社が代車費用を出さないのは、この考え方に基づくものです。
何でもかんでも認められるものではないということを、まずご理解ください。

代車費用を請求するのは自由ですが、保険会社はおそらく最後まで応じることはないでしょう。
裁判しても認められるかどうかわかりませんし、無駄な時間、お金、労力を考えれば現実的とはいえません。
私もNo.9さんと同じ意見で、無責任に期待を持たせるアドバイスなどすべきではないと思います。

「判例を出してください」という言い方は決してほめられたものではありませんが、内容はルールにのっとった妥当なものです。
早期解決を望まれるなら、無責任な意見に惑わされず、ほどほどのところで折り合いをつけられてはいかがかと思います。

投稿日時 - 2006-07-12 19:57:00

ANo.14

なんと!怪我してるんですか!

それで「治療費さえ出れば人身にはしなくても・・・」では
あまりにも人が良すぎる・・・ビタ一文出ませんよ。

今からでも遅くは無いです。
早急に医者に診断書を作成してもらい、人身に切り替えてください。
保険会社に相談する必要はないです。
保険会社に「人身にするか否か」なんて判断する資格はありません。
警察に伝えて人身へ切り替えてもらい、
保険会社には「人身事故になった」旨だけ伝えればよいのです。

もし医者にも行かず怪我も完治していたら・・・
全ては手遅れです。
車の修理費すら満足に手に入れられず、
相手の保険会社の望んだとおりになると思います。

相談者さんも人身にするなどということが面倒に感じるでしょうが、
相手保険会社はそれを願っているんです。
「面倒だから・・・」で済ませられれば、保険会社は損しませんからね。

投稿日時 - 2006-07-12 14:52:29

ANo.13

損傷箇所から考えると10:0もありえそうですね。

「信頼の原則に基づいて走行中に相手の一方的な過失により、結果不可避の事故を起こされたため、当方に過失はない。あるというなら具体的に示せ」というポリシーで対応されると良いと思います。抽象的な返答を受け付けないためにも、うにはそれ相応の準備と理論武装が必要です

また判例タイムズで示されている過失割合にはあなたの側にも何らかのちょっとした過失があったという前提です。これに該当するようなものがあなたになければ、上記のポリシーで何とかできます。。

ただ明らかに一般多数の運転者であれば当然行ったであろう対処をしていなかったのであればいくらかの過失は仕方がないところです(この場合でも相手側に追加の過失があれば、また変わります)。

「信頼の原則」で検索すれば、多数のサイトが見つかると思います。

また裁判所の判例でしたら下記のサイトから調べられます。
事件名を「道路交通法」として検索すればいいでしょう。また最高裁だけでなく他の裁判所の判例も同様に調べられます。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0010?action_id=first&hanreiSrchKbn=02

あと代車ですが代車は出なくてもレンタカーを借りてしまえば、過失割合に応じた分は払ってもらえるはずです。なぜかこのことも保険会社は言いたがりません

投稿日時 - 2006-07-12 14:23:19

ANo.12

#5です。再び追記です。

請求すること自体は自由ですし、先述した要件を自分で揃えて請求することになります。しかし単に請求しただけで相手保険会社が認めるとは思えません。つまり支払いについて拒まれるということになります。

これを覆すには司法判断を仰ぐことになります。しかし自分側の保険会社は「相手側に賠償する」という事に関しては示談交渉を代行することになりますが、「相手側か獲る(相手側に請求する)」という事に関しては何のフォローもなく自分の力で試みることになります。

投稿日時 - 2006-07-12 09:07:43

ANo.11

>ガラスが割れ右手にすり傷程度だったので、治療費さえ出していただければ、人身事故にはしない事にしたのですが、某保険会社の対応があまりにも悪かった為、人身事故にすれば良かったと思っています。

医者が、事故と怪我の関連さえ認めれば、今からでも人身事故に切り替えられますよ。

また、軽微な怪我の場合についてのみですが、人身事故扱いでない場合でも治療費が相手自賠責から出されることも無いことはないです。
(確実ではないのでご注意ください。)

ということで、怪我があるのであれば、相手保険会社に一度人身切り替えしたい旨相談されてはいかがでしょうか?

投稿日時 - 2006-07-12 00:04:30

ANo.10

損失は明確で、
払わない根拠は明確ではなく、
請求するのが自由なら、
まずは請求すればいいことでしょう?
煽る煽らない関係なく、請求して損はないはずです。
借りなくてもいい代車を無理に借りたのではなく、
事故のせいで自車が使えなくなったからやむを得ず借りたのです。
すでに使ってしまった代車費用なのだから、とりあえず請求して損はないはずです。
#9さんは絶対のようなことをいって請求を断念させようとしているようですが、泣き寝入りして請求を断念して、何も得しません。
得するのは保険会社だけ。
請求されたら困るのは保険会社。
それも何も知恵もなくただ「代車代払え」というしか能のない被害者なら軽くあしらえるでしょうが「判例示せ」とまで言われたらそれもいえない。
支払われる・支払われない関係なく、請求書を突きつけてください。
それだけで払われたらもうけもの。
訴訟になったらかえって損しますよ、は保険会社の常套句。
「訴訟になったら嫌だな」などという雰囲気を見せたら負けです。
訴訟してでも出させてやる、という意気込みを見せれば、保険会社はまず引っ込みます。
費用対効果を言うなら、保険会社は素直に払ったほうが費用対効果はいいはずですから。

投稿日時 - 2006-07-11 21:56:59

お礼

ご回答ありがとうございます
確かに、何もしないで言いなりになるより、無駄、無意味に終わってもこちらが主張しない限り、保険会社は何もしてくれな、被害者の損害には触れずに、自社利益に固執して、被害者と言っていいのかわからないのですが、ぶつけられ損な感じがするので、言いいたい事ぐらい主張したい気がします。
ありがとうございました

投稿日時 - 2006-07-13 00:06:01

ANo.9

請求するのは自由 それを払うかどうかは請求された側であり、過失相殺事故は原則払わないが基本
費用対効果考え、訴訟されたらいいでしょう。
無責任に請求できます。などの回答は無責任きわまりないアドバイス 請求する側にそんな期待をもたせ、煽るようなものはいかがなものでしょうかね?
断言しておきます。
請求しても支払いすることはまずありません。
なんとか110番?? なんですかこれは?? どうしても代車費用認めさせたければ、裁判されれば白黒はっきりします!!

投稿日時 - 2006-07-11 21:02:27

お礼

ご回答ありがとうございます
請求するのは自由 それを払うかどうかは・・・
確かにそうだと思うのですが何もしないよりも、と思っています。
ありがとうございました

投稿日時 - 2006-07-12 23:18:53

ANo.8

よく判例と云う言葉が出てきますが、下級審の判例は絶対的なものではありません。
同じような内容でも、東京地裁はOK、大阪地裁はNoと云うケースもありますし、同じ東京地裁でもA裁判官と
B裁判官では異なる判決が出る場合もあります。

従って保険会社は最高裁により確立された判例以外はたまたま判例があったからと云って、それをすべてのケースに適用することはあり得ません。

なお最高裁の判決は下級審を拘束すると云われており、この場合には保険会社も過去自らのそれまでの判断を改めて
います。

投稿日時 - 2006-07-11 19:05:19

お礼

ご回答ありがとうございます
判例等紹介して頂いて、閲覧したのですが、正直これを保険会社に提出して、逆に、争点の違い等を指摘されそうで・・・
素人的には、判例をどの程度引用していいか判断付かないような気がして・・・
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-07-12 22:31:54

ANo.7

#5です。

代車費用について再び…
質問にもあるように保険会社は判を押したように「認められない」としてきます。

しかし代車費用について認めた判例があることも事実です。一方で認められなかったとされるケースもあります。

その違いは何か?ということになります。
(1)代車を本当に借りたか?またはその立証ができないけケース。
(3)代車は借りたが、それに伴った費用の支出がないケース。(無料で代車を借りた等)
(4)費用は負担したがその費用を明確に立証できないケース。
(5)代車は借りたが実は他にも車を所有していてそれを利用することが可能であったケース。
(6)必要期間以上の費用についての請求。
こういった事例ではほとんどの場合が認められません。

これら以外のケースでは請求する意味があるのかもしれません。
しかし実際の問題として保険会社が素直に認めるとは考えにくく、保険会社側から司法の場に持ち込むことも考えられません。費用対効果を考えながら自分で司法判断を得ることも含め検討の必要があるようです。こういった流れを勘案して「代車費用も出ますよ」と軽々に書くことはできません。最低でも「代車の必要性」「実際に代車費用の支出があること」の証明は必要になります。借りたことだけでは認められないのかもしれません。

投稿日時 - 2006-07-11 15:44:49

お礼

ご回答ありがとうございます
この認められなかったとされるケースを見て、(5)が疑問に思うのですが当方地方のため、平均保有台数が、一家庭所有台数は高く会社通勤に1台使用すると、買い物等その他(病院など)簡単に行けないのですが・・・
田舎のため、一人1台ぐらい無いと生活が成り立たない、と言うことは考慮されるのでしょうか?

投稿日時 - 2006-07-12 22:08:03

ANo.6

過失割合についてはおいておくとして(おおむね#3の方と同意見です)、代車費用については、請求できます。
判例を出せと言われているようですが、逆に
|過去に過失事案だという理由で代車費用が認められなかった判例を示してください!
といえばよいです(おそらくないはずです)。
そもそも、自動車の修理に伴う期間利益の損失(つまり自動車に乗れるはずなのに乗れない)は、事故の損害に含まれてしかるべきものです。
事故が原因でそのような状態に至ったのですから、原状回復というのは

「車さえ修理すれば文句ないだろ!」

というものではありません。事故がなかったときに、当然受けられた利益、つまり自分の車を乗り回せたという権利が侵害されていることは明白で、過失の有無はこの際関係ありません(その分減額されるのですから)。代車費用は当然ながら賠償額に含まれるべきものです。
当然払われるべきものを払わないと主張しているのだから、保険会社がわがその正当性を立証する義務があります。だから判例を見せろ、というわけですね。
あなたが認められた判例を出しても、下で書かれているように「今のケースには当てはまらない」などといわれること請け合いです。逆に「判例を出せ」と切り返したほうが得策でしょう。

参考URL:http://www.jiko110.com/contents/busson/busson/index.php?pid=6065&id=1141204544&sy=2006&sm=07#1141204544

投稿日時 - 2006-07-11 14:29:41

お礼

御回答ありがとうございます

過去に過失事案だという理由で代車費用・・・

いかに判例を探して、保険会社に説明するか考えていた為、大変参考になりました。

事故がなかったときに、当然受けられた利益、つまり・・・

こちらもそのくらいの請求は、してもよさそうですよね
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-07-12 00:40:04

ANo.5

一般論としての話になりますが…

>8:2で処理して下さいとの事なのですが…
 その程度で合意できるのが普通ですね。

>こちらの代車代や、中古車なので、格落ち部分も認めえられないとのことで…
 代車費用については相手側に100%過失がある場合は問題なく認められます。しかし通常認められることはありません。もちろん認められたという判例も存在しますが、まだまだ一般的な考え方ではありません。というのもいわゆる「直接的な損害」としてはまだまだ認められていないからです。これが認められるようになれば、保険料にもかなりの影響があると思われます。また格落ちについてですが、一般的には事故時点では発生しない損害と考えられています。将来車を手放した時に発生する(可能性のある)損害でしかありません。よってこれについても直接的な損害とはいえないでしょう。ただ全く認められる可能性がないわけではありません。ただ交渉するのであれば具体的に損害額を明らかにする必要があります。

>判例を出してくださいと言うのですが…
 判例を出したところで「稀なケース」として一蹴されるのが目に見えています。


>相互信頼の原則
 他の書き込みにこういった言葉を見ることができます。これが適用されrケースも非常に限られています。よくある事例としては「一方の信号無視」「一方の(大幅な)センターラインオーバー」等です。

投稿日時 - 2006-07-11 14:12:50

お礼

ご回答ありがとうございます
何か釈然としないのですが、これが一般論でしょうか
ありがとうございました

投稿日時 - 2006-07-12 00:07:01

ANo.4

>こちらの代車代や、中古車なので、格落ち部分も認めえられないとのことで、納得できないのですがこれが、普通なのでしょうか?

通常 妥当なものです。

早くに示談しなければ、いつまでも対物賠償の保険金支払いはありません。
修理先には、たちまちは全額立て替え払いしないといけなくなりますよ。

投稿日時 - 2006-07-11 14:10:14

お礼

ご回答ありがとうございます

早くに示談しなければ、いつまでも対物賠償の保険金支払いはありません

こちらとしても早期解決を考えているのですが、8:2以外はすべて、判例をださなければ受け入れないと言うものですから、少し感情的になってしまいます。
ありがとうございました

投稿日時 - 2006-07-12 00:00:09

ANo.3

被害者に対して、代車代を払うことを是認した判例です。
http://home.att.ne.jp/kiwi/JHSC/hanrei-0050.htm

こんな猛者もいます。笑
http://www1.odn.ne.jp/~aaa55210/yobi/aku1.htm

で、こちらが金融庁の相談窓口です。
http://www.fsa.go.jp/receipt/soudansitu/index.html



>直進中、駐車場から出て来た車にぶつけられました

これで8:2?
10:0は難しい(相当な交渉力を要します)が、
最低でも9:1では?
駐車場という「路外」から、『直進車』の優先妨害ですから、
こちらが2割も過失認定されるのは「解せない」ですねぇ・・・。
正直、舐められているかと。

とりあえず
「私の2割の過失とは、どのような行為ですか?
そしてその2割の過失がなければ事故にはならない、ということを証明してください。」
などといじめてみる方がいいかも。
2割過失があっても、相手が8割も過失があれば、こちらの努力で事故を防ぐことは出来ない、
って、私なら言いますけどね。

あと、「相互信頼の原則」というのがあります。
ひとりひとりのドライバーが最善の注意をして、互いを信頼しながら走る、というもので
道路交通法もこの原則で成り立っています。
http://www.kojii.net/old/t001030.html

路外からの進入は「一時停止して安全確認」が義務付けられているのだから、
「相互信頼の原則」を破った加害者に対して、なぜ「法令を遵守して走行していた」被害者が
2割の過失を負わなくてはいけないのか、という問題もあります。

なので、私なら10:0を主張します。
(過去にそれが認められた知り合いもいますし)

あと、保険会社とのやり取りは全て手紙orFAXをお勧め。
電話なら録音しましょう。
「言った」「言わない」ほど不毛なものはありません。

投稿日時 - 2006-07-11 13:47:38

お礼

回答ありがとうございます
判例等で調べてみたのですが、確かに8:2のようでしたが、道路の状況的に左側に逃げる事も出来ずにぶつかってしまった様な状態のため、少し納得できないように思います。
いろいろな、HP等紹介ありがとうございます参考になりました。

投稿日時 - 2006-07-11 23:50:48

ANo.2

過失割合は妥当な線ですね。
格落ちは裁判でも認められることはほとんどありませんし、まして貴方にも過失有りとなれば無理です。

代車も相手に100%の過失がない限り無理です。
無保険のまま車で事故を起こせば、大きな負担が貴方にかかってきます。

相手がやくざでも貴方は自分で交渉できますか?
いかなる理由があろうとも、任意保険なしで運転するなんて今後はしないように。

投稿日時 - 2006-07-11 13:46:37

お礼

ご回答ありがとうございます
買換え等により無保険になってしまっていたのですが、まさか、保険に入っていない状態になっているとわ思わず事故になり、困っているしだいです。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-07-11 23:11:30

ANo.1

過失割合は、そんな程度だと思います。
また、一般的に、過失がある場合は、代車費用は認めてくれないようです。
また、古い中古車の格落ちは、認められないようです。
人身事故ではないようなので、そこのあたりは、良かったですね。

投稿日時 - 2006-07-11 13:33:51

お礼

さっそくのご回答ありがとうございました。
ガラスが割れ右手にすり傷程度だったので、治療費さえ出していただければ、人身事故にはしない事にしたのですが、某保険会社の対応があまりにも悪かった為、人身事故にすれば良かったと思っています。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-07-11 22:55:24

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