こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

覚醒剤の所持について

親戚が覚醒剤所持で逮捕されました。
内容⇒ 薬の販売、本人薬の使用の可能性あり (初犯)
このような場合のながれはどうなるのか教えて下さい。
どのくらいの期間接見できないのか?求刑、執行猶予等・・・
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2006-07-25 03:51:40

QNo.2297706

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

#3
>20日後に裁判をやるかやらないかが決まる。裁判をやらなかったらその日に出てこれると言ってたみたいです。

と言うのは警察は検察に被疑者を送検しているので、
検察の判断次第と言うことです。
不起訴になれば裁判所への公訴はされません。
起訴になった場合は、裁判所へ公訴されます。
私の判断で恐縮ですが、起訴されるものとお考え下さい


>しかし、明日だか明後日に裁判でどうなるか決まると言ってましたが、全く意味がわかりません。
捕まってすぐに裁判はやるもんなんですか?

まず不起訴の場合は拘留期限の次の日には釈放されます。

起訴された場合は警察内の拘置所から特定の拘置所へ
移ります、東京の場合、東京拘置所など、それから、
裁判まで1ヶ月半~2ヶ月間、拘置所内に身柄を拘束されます。
2ヶ月以上掛かる事はありません。

裁判までの流れや保釈金についてはNO.3 参考URLを

投稿日時 - 2006-07-26 17:24:09

お礼

仕組みがまったくわからなかったので・・・
裁判をやるのではなく、裁判所に行くの間違いでした。
再度のご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-07-26 22:42:17

ANo.4

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.3

覚せい剤や麻薬犯罪の場合、警察の捜査が終わるまでは
一切外部との接触をさせてもらえもせん。
親族の場合でも情報が洩れる恐れがあると判断した人物
は、接見できません。
しかし警察の拘留期限は10日この間にある程度の捜査が
終了した場合は接見可能になりますが、捜査が難航している場合拘留期限延長で10日延びます。
覚せい剤事件の場合殆んどが期限延長のケースです。
ですので20日以内には接見可能になります。

本件の場合、覚せい剤取締法違反ですが、
通常初犯の場合、執行猶予が80%の割り合いで取れるのですが、薬の販売をしていたのであれば難しいでしょう
残念ですが、懲役刑になる確率が高いです。

初犯と言うのが考慮されますので2年~3年の懲役になるはずです。

下記は、また違うケースですが、裁判までの流れは、
同じなので参考にしてください。

保釈金ですが、納めた金額の70%は返金されます。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2289473

投稿日時 - 2006-07-25 17:23:37

お礼

ご回答ありがとうがざいます。
逮捕状が出てて、家宅捜査で注射器を発見されただけだと軽くすむんですかね?
販売も実際行っていたかはわかりませんが、先に捕まった人が親戚に売ってもらったと言ったらしいです。
家宅捜査中に刑事さんが10日間は絶対に出て来れないと言ってた見たいです。それで、操作中注射器が発見されたみたいで20日間は出て来れないのが確定したと刑事さんにいわれたみたいです。
20日後に裁判をやるかやらないかが決まる。裁判をやらなかったらその日に出てこれると言ってたみたいです。
しかし、明日だか明後日に裁判でどうなるか決まると言ってましたが、全く意味がわかりません。
捕まってすぐに裁判はやるもんなんですか?

投稿日時 - 2006-07-25 22:53:24

ANo.2

年令、仕事、家庭環境、当人を取り巻く諸環境で
刑罰は変わるでしょうね。
ひとつ気に懸かる点は、販売所持と判断されている点。おそらくは所持量が多く、個人使用とは判断されていないということでしょうかね。

販売所持目的となれば、初犯でも簡単に執行猶予は望めません。量にも拠りますがね。

当人使用で、販売もしているとなれば、もう立派な中毒者、社会復帰の前に心が破壊されているでしょうから、出所後も専門的なケアーが必要になりますよ。

投稿日時 - 2006-07-25 14:43:42

お礼

私が見る限り中毒者には見えませんでした。
家宅捜査で注射器が発見されたそうです。(たぶん薬も)
販売所持と判断されている点⇒断定されているかはわかりません。
所持は確定しています。先に捕まった人が親戚に売ってもらったと言ったそうです。それで張られてたみたいで、逮捕状が出てたみたいです。
ご回答ありがとうございます

投稿日時 - 2006-07-25 22:33:48

ご質問の内容は全て人それぞれ。

人それぞれに、パターンも扱っていた量も質も、入手経路や販売経路、使用の方法にいたるまで千差万別だからです。
共犯者がいれば接見禁止は長引きますし、初公判まで接見禁止という例もありますが、72時間以降は全くつかない人もいます。
求刑や執行猶予は反省の度合い、この場合示談はないので、寄付金(薬事犯更正施設に対する)の有無などによりますし、注射器使った、使っていないなどで量刑も変わってきます。
一番良いのは、当番弁護士(1回だけ無料で接見してくれます)に予想を立ててもらうことです。
弁護士さんのいう事は大抵当たります。

投稿日時 - 2006-07-25 04:14:23

お礼

回答ありがとうがざいます。
弁護士さんの予想を立ててもらうよう伝えます。

投稿日時 - 2006-07-25 22:21:58

あなたにオススメの質問