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解決済みの質問

同じ月にアルバイトから正社員に

アルバイトで働いていた人が、給与計算期間の途中で
正社員となりました。

給与計算は、アルバイト期間分と正社員期間分(日割)
を別々に計算したいのですが、源泉所得税について、

 (1)両方を合算してから月額表により計算
 (2)それぞれ日割額から日額表により計算

ではどちらが正しいでしょうか?

投稿日時 - 2006-08-01 10:43:21

QNo.2312528

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

「両方を合算してから月額表により計算」
でよいと思います。
どちらにしても多少の差は出てきますが、
源泉所得税は年末調整で訂正されますので
特に問題ないと思います。

投稿日時 - 2006-08-01 10:51:49

お礼

ありがとうございます。
たしかに、どちらで計算しても大きな違いでは
ないですよね。

投稿日時 - 2006-08-01 11:38:49

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回答(2)

ANo.2

(2)でいくと思います。
個人は年調によって調整されますし、
会社としては臨時と正社員の数の変動がありますので、分けて考えるべきでしょう。
アルバイト1名辞められて、正社員1名雇用と言うように。

投稿日時 - 2006-08-01 10:53:59

お礼

ありがとうございます。
そうですね、そうすると社員数の変動は
把握しやすいですね。

投稿日時 - 2006-08-01 11:43:34

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