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解決済みの質問

tipコマンド:break送出忘れによる処置

2台の端末をRS232Cで接続しており、solarisにて「tipコマンド」で
接続しておりましたが、break送出:「^.」をし忘れ端末エミュレータを
閉じてしまった為、新たにセッションがはれない状態です。

telnetで入ることはできるので、その処置方法を
教えていただけますでしょうか。

※リブートが出来ない状態です。

投稿日時 - 2002-03-13 14:59:15

QNo.234422

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

Solariを相当使い込んでるようで、"釈迦に説法"になることを恐れています。
通常は、必ず実機での確認をしてから、お答えするのですがお急ぎなので、参考までに、確認なしで回答いたしました。

運用上、リブートが出来ないのだとお察しいたします。

telnetでログインが可能であれば、ログイン後
$ ps -d | more
で全てのプロセスを表示させ、tipで接続した、プロセス番後を探し出して、
$ kill <プロセス番号>

スーぱユーザのパスワードをご存知であれば、
$ su
Password:****** (***** - パスワード)
# ps -d | more
# kill <プロセス番号>

リブートが必要であれば、
# init 6

やっぱり、あまりにも教科書過ぎて、"釈迦に説法"ですね、でも、"枯れ木も山の賑わい"ということもあるので恥をしのんで書きこみます。

投稿日時 - 2002-03-14 06:35:31

お礼

ご教授ありがとうございます。
すでに、tipプロセスが溜まっていたのもkillしたり対処を試みましたが
プロセスを全てkillしても、繋がらない状態でした。

また、tipケーブルを両端末抜きプロセスを再起動しましたが、それでも不可。
A端末→B端末の接続だったのですが、B端末のシリアル(a)ポートがコンソールの
出力のみになってしまったようです。ちなみにB端末にて、(b)ポートの様子を見ると、UPSからのやり取りが表示され、そのときは焦りました。

結局、A端末だけはリブートできなかったため、最終手段のB端末のみリブートしました。起動してくるときのスリルはかなりのものでしたよ。
なんとかこれで、解消しました。

投稿日時 - 2002-03-15 13:57:09

ANo.1

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回答(1)

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