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解決済みの質問

喫煙者も非喫煙者も会社の給料は一緒という事実

私の会社では喫煙所が設けられており、喫煙者はそこへ行ってタバコを吸います。休み時間は昼休みしか無いので、勤務中の喫煙時間も労働時間とみなされ給料となります。上司が喫煙者なので、部下は当然真似します。
喫煙する方は、非喫煙者の人に対して申し訳ないとかの感情はあるのでしょうか? もしあるのならば、どういった形で「お返し」するのでしょうか。
非喫煙者の方は、どう思われますか?
私は吸いませんが程度ものと割り切っていますが、あまりに時間が長かったり回数が多いと、士気が著しく低下し気がおかしくなります。

投稿日時 - 2006-09-11 01:02:17

QNo.2398249

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

喫煙者の場合、業務中の喫煙を完全に禁止した場合、作業能率の低下、注意力の低下による事故発生の危険などが指摘されています。

喫煙が良い習慣だとは思いませんが、実際に労働安全の現場でこういった指摘がなされると、無碍に否定はできません。禁煙を要求することも良いこととは思いますが、禁煙が最終的に定着するまでのコストを考えるとなかなか難しいものがあります。

非喫煙者と喫煙者の作業効率が大きく異なるならば経営者は当然考慮すべきですが、実際はどうでしょう。
分煙化によって作業効率が下がっているのだとすれば、喫煙所を作らず自席での喫煙を許容してしまうというのが一番かも知れませんが、今では不可能ですから、仕方がないのではありませんか

投稿日時 - 2006-09-11 02:09:19

お礼

難しい問題ですよね。今は、昔に比べだいぶ気分を割り切れるようになりましたが。

投稿日時 - 2006-09-11 22:03:27

ANo.4

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回答(7)

ANo.7

単なる気分転換です。
会社に居る間中、ずっと集中出来る人なんておりませんので、喫煙者は喫煙室でリフレッシュ、非喫煙者はティータイムなど何処かでリフレッシュしているはずです。

ただその気分転換する場所の違いだけです。

投稿日時 - 2006-09-11 08:20:10

ANo.6

私は、3~4年前に禁煙し現在に至っています。
昔は、喫煙者でしたが、現在は非喫煙者です。
今では、タバコの臭いに非常に敏感になり、時には嫌悪感さえ抱く場合もあります。

さて、喫煙者を隔離したのは非喫煙者では無いのでしょうか?
「タバコが臭い」とか「受動喫煙」だとかと言って、職場の外に追い出したのは非喫煙者ではありませんか?
それを考えると、お互いにメリットがあるように感じるのですが、どうでしょう?
喫煙者は「喫煙場所を提供された」、非喫煙者は「受動喫煙等が避けられる」という感じで・・。

また、「場所を変える」ということは「気分転換」なのです。
机にしがみついている時と異なった、考えも浮かびます。
タバコを吸わない方も、気分転換に廊下に出たり、屋上に上がったりして気分転換をすれば良いのではないでしょうか?
自販機付近でジュースを飲みながら、給湯室で同僚と愚痴ったりしませんか?
あなた以外の非喫煙者はそうしてはいませんか?

非喫煙者は、昼休みとお手洗いを除いて、始業時間から終業まで机に座りっぱなしなのでしょうか?
もし、そうだとすればその方が、仕事の効率低下を招きませんか?

会社の規則で定めるか、タバコが違法とならない限り、お互いを理解するように努力する必要があるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2006-09-11 07:36:01

お礼

No.3の方のお礼にも書きましたが、効率を上げるために休憩は必要で私も休憩をします。ただ、何かに付けて「ちょっと一服してから」といい何度も席を外す姿は、どうかと思いますが。それで給料が同等となると。

投稿日時 - 2006-09-11 22:13:26

ANo.5

あなたが、復帰後に体を職場に慣らしている期間は給与は貰わなかったのですか?

あまり一方的な物の見方は良くないですよ。

投稿日時 - 2006-09-11 04:47:12

お礼

慣らしていると言いながらも仕事は少なからずやっていましたので給料は頂いていました。難しい仕事、厳しい対人関係、タバコ付き合い、これらを含めて仕事だと思えるようにはなってきましたが。

投稿日時 - 2006-09-11 22:07:05

ANo.3

がると申します。非喫煙者ですが…少々厳しい物言いの部分もあるかと思いますので予めお詫び申し上げます。

「勤務中の喫煙時間も労働時間とみなされ給料となります」ですが。理屈として解らないでもないのですが、では非喫煙者が「まったく休憩もなく停滞もなく勤務時間中は労働をしている」ものなのでしょうか?
結局のところ、大抵のお仕事はある程度ムラがあるものでしょうし、であるとすれば「ダラダラと低効率で仕事をしている」「たくさんの回数、短い休息(喫煙)はとるが、それがリズムになって仕事中はハイパフォーマンスである」との間の優劣とかについてはどんな風に感じられますでしょうか?

ちなみに、私は時々喫煙室に(吸わないくせに)行きます。そこで、ちょっとした「本音を絡めた意見調整」とかをやることも多いので。

以上の理由から。別に給料が同じであるという点に特に違和感は感じませんし、喫煙時間の長短や回数によって仕事の士気が下がったりするようなこともまったくありません。

投稿日時 - 2006-09-11 01:57:12

お礼

仕事の効率を上げるためには休憩は必要だと思いますし私も休憩します。ただ、あまりに時間が長かったり回数が多いと、それを良くないと思う人が少なからずいる、ということを伝えたかったのです。

投稿日時 - 2006-09-11 22:01:02

ANo.2

時給で仕事をしていればそうなるでしょうね。
にしても、バイトではないのなら「出来る人」であれば気にはなりません。
非喫煙者の出来ない人より、喫煙者の出来る人の方がよほどましですから。
もちろん、仕事も出来ないのに休憩ばかりじゃ腹立たしいですけどね。(喫煙に限らず、雑談なども含む)

うちの会社の場合は、ヘビースモーカーな人は、仕事が立て込んでくると自ら部屋ごと隔離します。つまり吸いながら仕事ができる環境にするわけです。
これはなるほどな、と思います。

投稿日時 - 2006-09-11 01:24:06

お礼

部屋を隔離してみるというのは新しい発想ですね。

投稿日時 - 2006-09-11 21:55:55

ANo.1

なるほど。喫煙もここまで嫌われてしまいましたか。給料泥棒ということですもんね。喫煙者の居場所など、どこにもないんですね。
なるべく邪魔にならぬよう、こっそり呑むように気をつけます。

投稿日時 - 2006-09-11 01:11:50

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