こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

ゲージ付ポンプの使用方法について

TOPEAKのジョーブロー マックス IIというゲージ付ポンプを購入しました。
http://www.topeak.jp/pump/ppf036.html
このゲージの使い方(読み方)がよく分からないのですが、ご存知の方アドバイスをお願いいたします。
うまく状況が説明できないのですが、下記の要領です。
1.仏式バルブで使用します。
2.バルブを開放してポンプのヘッドをさし、レバーを倒します。(このときゲージは動きません)
3.希望圧力(6kg)までハンドルを下げて空気を入れます(ゲージは動きます)。
4.レバーを倒すとゲージのエアーが抜けて、ゲージは「0」を差します。
5.もう一度レバーを倒し、ハンドルを下げるとゲージは動き出し希望圧力(6kg)まで空気が入ります。
これは一度できちんとエアーが入っているのでしょうか?
何度繰り返しても、希望圧力(6kg)以上にタイヤにエアーは入ることはないのでしょうか?

投稿日時 - 2006-09-20 16:36:13

QNo.2419746

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No.3です。
3までで6気圧入れたけど、5のときの1回目のポンピングではゲージは5気圧を指したということでしょうか?
そうなると、No.2の方も言っているように、レバーを解除した際にバルブがわずかに開放され、空気が抜けてしまったのかもしれません。
それにしても1気圧抜けるというのはちょっと多いですね。

もしくは、1回目のポンピングで必ずしもチューブの気圧をピッタリ指すわけではないので、実際には6気圧入っているが、まだ完全にチューブの気圧がポンプに伝わりきっていなかった可能性もあります(言葉で表現するのが難しいですね・・・)。
また、チューブの気圧=ゲージの気圧になった瞬間に何か明らかな手ごたえや反応があるわけでもないので、実際今のチューブの気圧をピッタリ指しているのか、それともそれを通り過ぎるか(つまり新たに空気を入れているということです)・到達していないか(まだチューブの気圧にポンプの気圧が達していない)がハッキリ分かるわけでもありません。

私も今手持ちのTOPEAK(ジョーブロースポーツ)で確認してみましたが、3の時点でゲージ読み8気圧まで入れ、5の全く同じ手順をやったところ、ゲージは7.9気圧ほどのところを指しました。

唯一言えることは、ゲージがある程度正確であれば、細かいことは気にせず、ゲージ読みで足りなければ空気を入れる、入れすぎたら空気を抜いて適正空気圧にすればいいということです。

折角商品をご購入されてこんなことを言うもの失礼なのですが、ご購入された商品は個体差が結構あるようで、評価が完全に真っ二つに分かれています。
それでもゲージはなかなか正確に作動してくれるようなので、一度ちゃんとした空気圧計でゲージとの誤差を調べてみるといいかもしれません。

投稿日時 - 2006-09-21 16:02:11

お礼

ありがとうございました。
私は空気圧計を所有しておりませんが、手で押しても空気も入っておりますし、携帯ポンプ(TOPEAK)のゲージでも6Kgをさしておりました。
私の使い方にも大きな問題はなさそうなので、安心しました。

投稿日時 - 2006-09-22 16:22:58

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

ANo.4

No.3です。
解答に間違いがあったので訂正させていただきます。

(概ね実際のチューブの気圧よりも低い気圧を指すことが多いです)
→(概ね実際のチューブの気圧よりも高い気圧を指すことが多いです)

投稿日時 - 2006-09-21 11:35:48

ANo.3

こんにちは。

TOPEAKの別のポンプを使っています。
手順3までは全く問題なく、特に説明することもありません。

4ですが、当然レバーを開放すればポンプ側の圧力が抜けるので0を指します。
ポンプのゲージはポンプ側が受ける圧力を指しているので、この時点ではポンプには圧力はかかっていませんが、当然タイヤの中(チューブ)には6気圧の空気が入ったままです。

5は、再度レバーを倒して1回目のポンピングで6気圧まで針が上がるということですよね?
すでに4の時点でタイヤには6気圧分の空気が入っています。
これをポンプのレバーを倒してポンピングすることで、チューブの中とポンプの中が空間で繋がります(1回目のポンピングは、それだけで6気圧入れているということではなく、空間をつなげる作業だと思えば分かりやすいでしょう)。
こうなることでチューブの中の気圧=ポンプの中の気圧(厳密には多少の誤差がありますが)となり、ゲージがチューブの中の気圧を指します。

例えば1週間空気を入れないで、空気が1気圧抜けてしまったとすれば、1回目のポンピングでは5気圧を指します。
ゲージは多少の誤差はあるものの(概ね実際のチューブの気圧よりも低い気圧を指すことが多いです)、そこまで神経質になる必要はないと思いますので、普通にゲージを信用して空気を入れていいと思いますよ(製品不良で明らかに違う気圧を指すなら別ですが)。

投稿日時 - 2006-09-21 11:27:06

お礼

ご回答ありがとうございます。
>5は、再度レバーを倒して1回目のポンピングで6気圧まで針が上がるということですよね?
上記の5.でポンピングを始めた時のゲージの値が5kg位から始まります。
それはタイヤ側のエアーがポンプとつながってポンプ側(ポンプのホース等)に少し移動したためタイヤの圧が下がったと理解したらよろしいのでしょうか?

投稿日時 - 2006-09-21 14:05:03

ANo.2

空気入れのレバーをリリースすると気圧がかからなくな
るので、ゲージは当然の事ですが0に戻りますので変な
ことではありません。
空気圧ですが厳密に言えば、完全にゲージ圧通りの圧力
をいれるのは不可能です、どうしてかと言えば、ポンプ
をはずす時にバルブ弁が動く事によってほんの少しだけ
抜けてしまうからです。
自動車の場合とかですとタイヤゲージとかで測った分を、
ほんの少し入れる整備士さんもいる位です。
ですのでどうしても気になるようでしたら、適正気圧よ
りほんの少し多めにいれられてはどうでしょうか、あん
まり多いのは駄目ですよ。

投稿日時 - 2006-09-20 21:34:03

お礼

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-09-21 14:05:25

ANo.1

仏式バルブは空気の入れ方が難しいです。
http://www.rakuten.co.jp/trycycle/529087/527584/

投稿日時 - 2006-09-20 17:00:42

補足

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-09-21 14:05:30

あなたにオススメの質問