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ニュース番組などの「気象予報士」について

「気象予報士」の存在意義が分かりません。ただ、単に「気象についての知識が豊富な人」としか思えないんです。TVのニュースなんかで天気予報を解説していますが、どこの番組でも同じことを言っているだけです。つまりは、気象庁からのデータをそのまま伝えているだけなので、違いなど出るはずがありませんよね。「気象予報士」は気象データをもとに独自の気象予報が出来るんではないんでしたっけ(ピンポイントに限ってだったか)?。天気予報をみていると、気象予報士はあたかも「自分がこの予報を決めたんだ」みたいに自信満々に解説していますが、はっきり言って最近の天気予報はあてになりません。これでは局アナの方が原稿を読むだけで十分ではないかと思っています。あと、あまりに自信満々な解説が目に付くんですが、当たらなかった時の謝罪はほとんど聞いたことがありません。「あくまで予報」ということなので、「責任は負いません」ということなんでしょうか?。自分自身では、天気予報は「参考まで」にとどめようとしているんですが、あまりに振り回されることが多いので、「天気予報」と「気象予報士」についてつい考えてしまいました。変な質問ですが、ご意見があれば聞かせてください。

投稿日時 - 2007-02-19 19:06:15

QNo.2766622

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

存在意義ないと思います。
同じ理論を勉強して同じデータを見せられると、同じ予報になって当然です。
疑問を持っていても気象庁が「雨」だと言っているのに自分だけ「晴れ」だとは言えないでしょう。
結果として「晴れ」だったとしても次の日に「予想ほど低気圧が発達しなかった」と言うのがせいぜいです。
降水確率とともに当たる確率も発表してもらいたいものです。
週間天気なども発表していますが、一週間先の予想が当たる確率は50%程度と聞いたことがあります。
確率が0%なら逆を考えればいいわけですが、50%だと当たるかどうかまったく判らないということになります。
いろいろ理由や理論を述べていますが、確率だけみればゲタを投げたのと大して変わらないと思います。
というわけで、明日が釣りとかゴルフのときはテルテルボウズを重宝しています。

投稿日時 - 2007-02-19 19:29:06

お礼

今日も今日とて、朝のニュースでは「東京・最高気温10℃」と予想しておきながら、昼のニュースでは「14℃」になっていたりしてました。名称の予報士から「予報」をとって、別称にしてもいいかもですね。ご意見ありがとうございました。

投稿日時 - 2007-02-19 20:03:42

ANo.1

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