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解決済みの質問

時価割れのTOB価格で売る一般株主っているの?TOB発表を受けて株価が上昇しているがどういう心理?

エネサーブに大和が386円でTOBをかけることを発表したあと株価があまり下がっていないのはなぜ?
1400万株の第三者割当増資という株の希薄化を招く処置もあいまってかなり株価が下がってもいいはずなのに
TOB発表3/2
       初め値 終値
2007年3月5日 533    528
2007年3月2日 539   539
でたいして下がってません。
なぜでしょうか?どういう投資家心理なのでしょうか?

また、深尾勲社長らの23.42%は別として、時価が500円を超えているのに386円のTOBに応じる一般株主っているのですかね?
いるとしたらどういう心理が推測されるのですか?
52.07%の取得を目指すらしいが、そのためには結構な数の一般株主からの応募がなければいけないでしょうから。

別の話ですが、
TOBの期間は市場で取引できなくなるのでしょうか?大和は市場外でTOBしますが、関係なく市場でも取引できますよね?

投稿日時 - 2007-03-06 04:17:57

QNo.2806964

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

時価より低いTOB価格で応募するような、
一般投資家はいないですよ。

大口投資家などは、市場に出すと、ストップ安になるので
総簡単には売れませんけどね。

投稿日時 - 2007-03-06 07:33:21

お礼

そうですよね。
大和によるTOBは失敗の可能性大ですかね。

投稿日時 - 2007-03-11 11:59:34

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回答(1)

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