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解決済みの質問

インターネット回線と電話回線について

初歩的なことで申し訳ありません。
ダイヤルアップ接続でインターネットをしていると、そこへ外から電話をかけると話中になってしまいますよね。
ISDNであれば、2回線なのでそういうことが起こらないのは分かるのですが、ADSLはどうなのでしょうか?
仕組みとしては2回線なのでしょうか?

投稿日時 - 2007-03-16 14:45:47

QNo.2838278

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ADSLは仕組みとしては1回線です。
ただ、1回線中の可聴音帯域以外の部分の領域を使って、通信を行っています。
可聴音帯域は普通の電話に、非可聴音帯域をADSLに使用しています。

投稿日時 - 2007-03-16 14:55:13

お礼

有難うございます。
とてもよく分かりました。

投稿日時 - 2007-03-16 15:03:15

ANo.3

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回答(4)

ANo.4

質問者の言い方で言えば
電話1回線  インターネット接続1回線 になります

それぞれが、他方に関係なく使用できます
インターネット接続は、常時接続で定額です
接続回線とプロバイダを別々に契約し、別々に料金を支払うものと、両方をまとめてプロバイダに支払うものとがあります

投稿日時 - 2007-03-16 14:58:36

お礼

有難うございます。
とてもよく分かりました。

投稿日時 - 2007-03-16 15:04:04

ANo.2

ISDNとは違います。
通話で使用する領域と違う領域を通信に使ってます。
なので、通信中に電話かかっても切れません。

道路で言うと、2車線の左が電話で右が通信・・・
2台同時に走れますよね?

投稿日時 - 2007-03-16 14:54:53

お礼

有難うございます。
とてもよく分かりました。

投稿日時 - 2007-03-16 15:02:34

ANo.1

1回線ですがスプリッタという装置で分割することにより通話との同時接続が可能になります。

投稿日時 - 2007-03-16 14:54:17

お礼

有難うございます。
とてもよく分かりました。スプリッタというのは何だろ?と思っていたのですが、そういうことをしていたのですね。

投稿日時 - 2007-03-16 15:01:02

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