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解決済みの質問

中国 コンタクトレンズのケア用品

夏に北京に引っ越す事になりました。今はハードコンタクトを使用しているのですが、北京でもケア用品を手に入れる事は可能ですか? 

あと、中国は埃がすごいのでハードコンタクトは適なさいと聞きました。あまりにも辛かったら、使い捨てソフトを購入しようと思っていますが、
簡単に手に入るのでしょうか?もしご存知の方いらっしゃったら金額も教えてください。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2007-03-24 09:26:49

QNo.2860507

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

私が住んでいたのは中国の南西部でしたが、ハードレンズのケア用品は
全く売ってなかったです。
北京や上海の状況は知りません。
ソフトのケア用品「オプティフリー」などはどこででも売ってました。
中国では コンタクトレンズ=ソフト ということらしいです。
街中の眼鏡屋さんへソフトレンズの空き箱を持っていくと
同じ度数のものが手に入りますよ。ワンディ・アキュビューなど
買ったことないので値段は知りません。

ちなみに私はハードレンズを使い続けたので、日本からケア用品を送ってもらっていました。
コンタクトをなくしたときは悲惨で日本まで買いに戻りました。

投稿日時 - 2007-03-25 11:32:16

お礼

今住んでるハワイでもハード用はソフト用に比べると種類が少ないです。中国だとハード用ケア用品は売ってないって事ですね。日本から持ち込むしか無さそうですね。現地でもワンデーアキュビューは手に入るって事がわかってよかったです。

色々貴重な意見をありがとうございました!

投稿日時 - 2007-04-01 15:00:35

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回答(2)

ANo.1

中国に住んでいたことがありますが、見えないところで製品の品質に手が抜かれています。
日本ブランドのものであっても、日本に送られるものと、中国国内のものでは品質やファンクション(家電の機能)が微妙に違うといわれます。

ですので、コンタクトは日本から持ち込むか、送ってもらったほうがいいいです(関税がかからない程度の量ごとに)。

品質とは例えばこんなことです。

日米などの家具メーカーが中国に家具やオフィスデスクを作らせており、いわゆる社長さんが使うような木製のデスクがありました。
日本の感覚だと20万円くらい。現地では5千円くらいで売っています。
もちろん品質は違います。
同僚がデスクのカドに、ノートパソコンをぶつけました。すると、デスクのカド(コーナー)がいとも簡単にポロっと三角形に欠けてしまいました。
理由は、たぶん工場の木を削るマシンは同じプログラムを利用していても、木材は十分に乾燥をさせておらず、中からくさったのでしょう。
(先進国では家具でも楽器でも、木を十分に乾燥させてから加工するが、それをせず、手を抜いた製造をした)

あと、スーパーで、お風呂でつかえるプラスチックの風呂桶(水をからだにかけるオケ)をさがしていました。
きれいな色の風呂桶がかさなっていたので、ちからをいれて重なりをはずしたところ、手から血が大量に流れました。
プラスチックのエッジを丸くならしておらず、シャープになっていたからでした。
これは40年くらい前の日本でもあったそうです。私も小さいころ、親が「プラスチックのエッジには気をつけなさい。手をきるよ」と声をかけるシーンを覚えています。

中国の品質はそんな感じなので目にいれるコンタクトは、香港製でもないかぎり、お勧めしません。

投稿日時 - 2007-03-24 21:47:38

お礼

北京入り前に貴重な意見をありがとうございます。勉強になります。
そうですね、確かに目に入れるものは用心した方がいいですよね。

アドバイスありがとうございました!

投稿日時 - 2007-04-01 14:57:56

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