こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

浪費は、離婚原因になりますか?

私の浪費が原因で、妻から離婚して欲しいと言われました。
確かに浪費家だと自分でも思いますが、
妻には生活費をちゃんと渡しておりましたし、
私自身、借金やローンは1円もありません。

妻に言わしてみれば、車に使うお金を生活費に回せば
どんなに生活が潤うだろう。
生活費を節約して、趣味にお金を使うのは
立派な離婚原因だから、話し合いの必要はない。
即効で離婚してください。

と言われています。
話し合いも必要ないほどの離婚原因なのでしょうか?
ご意見を聞かせてください。

投稿日時 - 2007-05-05 01:11:05

QNo.2973929

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

そのお金(浪費)はあなただけのためだったら、奥さんの気持ちも
解らなくありません。
あなたの趣味に使うお金で通常の生活に支障が出ていれば
あなたは弱いですね。
もしあなが自分の稼いだ金だからどう使ってもいいだろうって
感じをもってればなおのこと弱いですね。
離婚って切り出される前に奥さんから要望などあって、それに対し
無視して使い続けていてたらまたまた弱いですね。
話し合いを持つにもあなたが変わらなければ(趣味に使う金を
減らす等)うまくいかないでしょうね。
奥さんは感情的になってますから。

投稿日時 - 2007-05-05 01:20:28

このQ&Aは役に立ちましたか?

24人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(8)

ANo.8

お礼が書き込まれることがなさそうなので回答はするべきか迷ったのですが・・・。
私の夫も、車が大好きです。
結婚前それでものすごく揉めました。
結婚したら車がいじれなくなるといきなり言い出して・・・。
こんな人とは結婚しない方がいいなと一時本気で思ったのですが、
結局夫はお小遣いの範囲でやる、という約束で落ち着きました。

浪費家だと自分で気が付く位であれば、周りから見ればもっとではないですか?
しかも、お金の使い道が自分達の生活の為ではない。
私は夫が車が好きな事は理解していますが、それによって家計が圧迫されるのは嫌です。
だって、それは自分の“趣味”でしょう?
趣味が生活を圧迫したら、それはもはや趣味の領域ではないと思います。
自分ひとりならともかく、奥様にまでそんな思いさせるんですか?

たぶん、普通に生活は出来ているのだと思います。
その上で車にもお金をかけているのだから、問題はないと思っていらっしゃる。
・・・ここで奥様と質問者様の意見が食い違っているのではないでしょうか。

私は主婦になってからチラシを良く見るようになりました。
いわゆる「底値」っていうものがわかるようになりました。
くだらないと思われるかもしれませんけど、1円でも安く買いたいです。
そうすると、お得な気分になるんです。

その一方で、たかが移動手段の車(きっと奥様はそう思っているはず)に
何万円、何十万もお金をかける気持ちが理解できないんだと思います。
自分がせっせと安いものを買っているのがバカらしい。
そのお金で旅行に行ったり、おいしいものを食べに行ったりしようってこの人は思わないのかしら・・・?
私が節約してるから車にかける費用があるということ、わかっているのかしら・・・?
もし、お金の管理を全て質問者様がやっているのでしたらすみません。
でも車にお金がかかると頭の中に気持ちがある以上、それが気になって
贅沢してはいけない、と普通の女の人であれば思うはずです。
それが精神的圧迫になったんだと思いますよ。ストレスを通り越して。

話し合いの必要はないといわれたみたいですが、
今まで絶対に何らかの指摘はあったはずですよ・・・ね?
「ちょっとお金使いすぎじゃない?」「家のことも考えてよ」など。

無視してきませんでした?

投稿日時 - 2007-05-06 09:31:13

ANo.7

話し合いも必要ないほどとは言えませんが離婚原因にはなります。
奥さまが、話し合いで今後の生活を存続させようと言う気持ちがないのであれば、奥さまには話し合いは不要でしょう。
質問者さまにしても、奥さまが「趣味に使うお金を減らしてくれないなら離婚して欲しい」という話し合いであれば、話し合いではなく一方的な要求と感じるのではないでしょうか。
奥さまは、お金のことでいろいろ我慢しているうち、質問者さまへの愛情が薄れていったのではないかと思います。

実際のところ、質問者さまの収入における趣味と生活費の割合が書かれていませんので、浪費の度合いがわかりませんが、
>車に使うお金を生活費に回せばどんなに生活が潤うだろう。
と、奥さまがおっしゃっておいでのようなので、結構な節約を強いられていたと奥さまが感じていたのではないかと推測します。

自分に取って意味や目的のないケチや節約は、結構疲れるのです。
奥さまが、質問者さまの趣味を支えるのを喜びと感じて節約に励まれるのでなければ、切り詰めれば困らない生活とは言えども、余裕のない生活に嫌気が差しても不思議ではありません。
一般的に、自由に使ってもいいお小遣いは収入の一割程度と言われていますが、質問者さまの趣味へのお金はその範囲だったでしょうか。
奥さまにも、多少なりとも自由になるお金はあったでしょうか。
単に、質問者さまの収入が少なくて節約をしなくてはいけないのであれば、奥さまも頑張れたのではないかと思います。
しかし、十分な収入がありながら、趣味にかけるお金を優先し家庭を省みない経済観念であれば、奥さまは将来の不安を大きくこそすれ、なくすことはできないでしょう。
借金やローンがないのは、奥さまの努力あってのことではないでしょうか。
質問者さまは、自分が自由に使える金額の中で節度を持って趣味を楽しんでいらっしゃるつもりかもしれませんが、奥さまにとってそれが幸せな生活かどうか、考えてみたことはありますか??

趣味にかけるお金を生活費に回せば、どんなに生活が潤うだろうって、生活費に困っていなければ、考えないことだと思いますよ。
毎日買い物で、お肉やお野菜の百円や十円の違いに頭を悩ませ、ちょっとした息抜きのジュースやお茶すらも家で飲めば安く済む、と我慢しているかもしれません。
家族には、安心して食べられるおいしい食材でご飯を作ってあげたい、食事を作る立場からすれば当たり前のことです。
しかし、食費に使えるお金を考えたとき、少しでも安いものを選ばなくてはいけない場合、そのようなことを気にしてはいられないのです。
薬害や鮮度などの安全性に不安があっても、傷みかけでも不安のある産地でも安いものがあれば、そちらを選んでしまうようなことがあれば、日々ストレスが溜まります。
「今日はちょっといいお肉で」と、ささやかでも贅沢できると感じられる程度の余裕があれば、そこまで追い詰められることはないと思うのです。

奥さまはこれ以上我慢する気がないのです。
話し合いも必要ないほどの離婚原因になってしまっているのです。
質問者さまがどうしたいか、よくよく考えられてください。
法的手段を使う方向に出ても、即効で認められる原因かどうかは、日々の状態から考えないとわかりません。
しかし、状況によっては立派な原因になり得ます。

ご自分の趣味と奥さまへの愛情、どちらが大事ですか?
どちらが大きいですか??

投稿日時 - 2007-05-06 02:50:01

ANo.6

車は趣味ではなくてもお金がかかります。
車税、車検、保険、ガソリン代、購入。趣味となれば高額な車に買い換えも多いのでしょう。ドライブも多くなさるのでしょう。
生活費が20万で車費用プラス小遣いが15万でローンが無いとのことですので貯金が貯まれば車を現金で購入との様であれば、どんな妻でも離婚を考えますよ。
経済観念がなく、自分さえ良ければの性格、家庭の未来も見えず、計画も経たないとなれば、こんな結婚生活はイヤと思うのが当然です。
何度も貴方に考えて欲しいと言われた筈です。
いつもはぐらかしてきたか、相手にしなかったかでしょう。
離婚をしたくないなら、給料を全て奥様に渡しその中から相談しながら、車にかける費用を決めることです。
車道楽の費用で家一軒買えるかもしれません。
どうしても車道楽を止められないなら、独身になって給料を注ぎ込んでも誰も文句は言いません。
結婚した妻は子供を育て家を持ちーと計画します。
幾ばくかの生活費を与えられ、貯金も出来ないとなると将来に夢が持てません。離婚は前から考えられていたのでしょう。
立派に離婚原因になりますよ。
甘ったれた夫とは暮らせないですね。
改めるつもりが無いなら、せめて最高級車1台分の慰謝料を差し上げて別れて上げて下さい。
奥様の再出発を応援しましょう。

投稿日時 - 2007-05-06 00:27:10

ANo.5

調停をすっぽかしたから、訴訟に移行したのですよね。

そんなあなたに「話し合いの必要もないほど」などと聞く資格はないのではないですか?

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2973915.html


私は素人ですが、人並みの貯蓄もせずに趣味に浪費を続けるような人は離婚されてもしょうがないと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2973915.html

投稿日時 - 2007-05-05 21:12:59

ANo.4

 離婚事由は人それぞれで,本人がどうしても耐えられないことであれば,周りから見て大したことないと思うことでも離婚したくなっちゃうものなのかもしれませんね・・・。(ーー;)
奥様は,おそらく趣味にお金を注ぎ込む=家庭は後回しという風に考えてしまったのかもしれませんね。
妻よりも家庭よりも趣味の方が大切な人と今後やっていく自信がなくなったのではないでしょうか。「夫は好きな事を好きなだけして,私だけが苦労している」と思ったのかもしれませんね。
 実際どうなのかは奥様にしかわからないことですし,そんな悲観的な考えばかりに共感するつもりも,ご質問者様に「そんな奥様の気持ちを解ってあげて!」と言うつもりもないんですが,借金もローンもないのに解決しようとせずいきなり離婚にまで話が飛躍するということは何かよほどの思いがあったのだと想像します。だって,離婚って相当パワーが必要だと思うので・・・。
 ご質問者様は趣味があるからこそバランスが取れて家庭でもうまくやれていたんだと思いますが,奥様はご質問者様の趣味のせいで相当心のバランスが崩れてしまったんだと思います。
話し合う必要のない離婚ってあり得ないんじゃないかと素人判断では思うのですが,奥様自身が,話し合う余裕が全くなくなるほど追い詰められている状態なんだと思います。
 女は我慢して我慢して後戻りできなくなった頃にいきなり訴える傾向にあるようです。そして男は,妻からの小さなサインに気が付けない人が多いそうです。だから,訴えられた時面食らうんだとか。
夫の「そこまで思っているとは思わなかった。早く言ってくれれば良かったのに」という言葉にも愕然とするそうです。「何度も言ったけどまともに聞いてくれなかったくせに」と・・・。
 話し合いする気がないってことは,つまり「諦めた」って事ですよね。奥様の中で,ご質問者様に対する期待が少しでもあれば話し合うと思うんですよ。
 厳しいようですが,こういうご質問を投稿されるということは,「浪費癖が離婚事由」と額面通りの解釈しかせずに奥様の本当の苦しみや心の叫びに気付いてない証拠なんじゃないかと思うんですよね。
 趣味に没頭し奥様とちゃんと向き合おうとしなかったご質問者様にも,ここまでこじれる前に,向き合ってくれるまで諦めずにちゃんと訴えて話し合おうとしなかった奥様にも非があるように思います。
「家族を大切にする」気持ちはあっても,その感覚がお互いにずれていたのかもしれませんね。そこを歩み寄って近付けていくことをサボった結果が今の状態なんじゃないかと感じます。

 ご質問者様は今後どうしたいと思っていますか?
やり直したいのであれば,金銭面以前に精神的な繋がりの面で今まで以上の努力が必要なんじゃないかと思いますし,それを奥様に手紙なりででも伝える必要があると思います。
でも,その努力も面倒だ無理だと思うのであれば,離婚に応じてあげてもいいのかなと思います。ご質問者様に変わる気がなければ,奥様の考えを変える事は無理だと思うので・・・。

投稿日時 - 2007-05-05 15:37:10

ANo.3

話し合いが必要ないとは思いませんね。立派な離婚原因でもないと思います。
しかし、いくら言っても聞いてもらえず、自分の趣味が最優先の人との生活は大変だし味気ないのだろうなと想像します。
きっと奥様は質問者さんとの将来に希望が持てなくなっているんですよ。
質問者さんが譲れる部分があるか、趣味と家庭のどっちをとるかですよね。
ちなみに私なら、離婚に応じます。
突然そんなことを言ってくる人は、また同じことしてきますよ。

投稿日時 - 2007-05-05 03:24:26

ANo.2

自分で分かっているのなら、今まで使っていたお金を少し減らして
奥さんの小遣いに与えたらどうでしょうか?

奥さんからしたら、家計のやりくりに疲れたのかも知れませんね。
その中から、毎日の食事の献立を考えたり家事のお金を計算する事も
全てに疲れたのかも知れませんね。
家の場合は、足りなくなったら旦那に月中で「もうちょっとちょうだい」と手を出すので。(つまりお金を月に2回貰ってます)

何となくではありますが、noname5098さんの浪費だけが問題では
無いような気がします。
申し訳無いのですが、不自由な暮らしをさせた覚えが無いのなら
(奥さんに渡していた金額にもよりますが)お金ばっかり言う妻を
つなぎ止めておく必要あるのかな?と思います。
好きな事(趣味がある)夫を持つと妻は楽なのに分かってないみたいですね。noname5098さんが優しすぎたのではないでしょうか?

投稿日時 - 2007-05-05 02:06:53

あなたにオススメの質問