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解決済みの質問

時代劇中の擬音について。

先日、パチンコの必殺仕事人のCMを見て、私も子供の頃は、祖父の横でよく一緒に見てたなあ、などと思い出しつつ、人を切る時の擬音というか効果音について、子供心に、「どうやって作っているのだろう?」と思ったのを思い出しました。いろいろ時代劇を見た中でも、仕事人シリーズは特に擬音が激しく、実際人を切った音など知るはずもありませんが、「そんなすごい音はしないだろ!」と感じた憶えもあります。前置きが長くなりましたが、その擬音(効果音)は一体どのようにして作っているのでしょうか? 子供の頃、仕事人を見るたびに、怖い時代劇というより、「すごい音したなー」と、そっちの方が印象に残ってます(笑)。どなたか、そういうことに詳しい方いらっしゃいませんか?

投稿日時 - 2007-05-05 20:36:31

QNo.2975744

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

http://homepage2.nifty.com/zatsugaku/zatugaku/020217.html

この中に詳しく書かれていますが、白菜をナタのようなモノで叩き切る、という手法をとっていたようです。今はいろいろと電子的に音を作れるので、今現在でも白菜かどうかは不明ですが・・・。

投稿日時 - 2007-05-05 22:03:52

お礼

早速ご回答ありがとうございます。読ませていただきましたが、基本は白菜だったとは・・・。今は大河ドラマくらいしか時代劇は見ませんが、機会があれば、普通の時代劇も、白菜を思い起こしつつ、殺陣シーンだけでも見てみます。

投稿日時 - 2007-05-05 23:22:10

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回答(1)

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