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解決済みの質問

パティング時のルール

先日、1913年全米オープンゴルフで優勝したフランシス・ウィメットについて、描かれた映画を見ました。その中のパッティングのシーンで、カップと自分のボールの間に相手のボールがあるにもかかわらず、ショットしましたが、昔のルール的にはOKなんでしょうか?今ならマークすると思うんですが・・・その当時のルールが掲載されているサイトなどあれが教えてください。

投稿日時 - 2007-06-07 12:05:03

QNo.3063987

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

何か(テレビ?)で聞いた話ですが。

昔のゴルフ競技はマッチプレイが基本であった。
マッチプレイは今も昔も、ホールから遠い者が先にプレイがルール。
また、グリーン上でもマークのルールはなかった。

パッティングライン上に相手のボールがあった場合、
グリーン上でもウエッジなどでボールを上げてプレーするケースもあった。

ボールを当てた場合は、ペナルティーが付きますので結構スリリングだったようです。

投稿日時 - 2007-06-08 05:58:20

お礼

ご回答ありがとうございます。私もいろいろ調べてみましたが、ビリヤードみたいなものだったのですね。わざと相手の邪魔になるようなところへ、打ったケースもあるようです。

投稿日時 - 2007-06-15 19:50:58

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

グリーン上のボールをマークしなければならないということは
昔も今も規則の中では規定されていないと思います

相手のボール(止まっている)に自分のストロークした
(パッテイングの場合は」ショットとは申しません)
ボールが当たると2打罰が付加されますので
一般的には、事故を避ける為に相手のボールをマークしてもらいますね

ただし、相手のボールに当たらない場合は
特にマークしないでそのまま打つ事はこれまでもありました

最近は、前のボールはマークしてもらうのが一般的ですね

参考まで

投稿日時 - 2007-06-07 13:26:56

お礼

お返事ありがとうございました。ゴルフって面白うそうだけど、ルールを覚えるまでが大変そうですね。いろいろ調べていくうちに、このような記述もありましたので、参考までにのせておきますね。
http://www.berry.co.jp/golf-lab/report/mobile_detail.php?topics_no=38

投稿日時 - 2007-06-15 19:56:11

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