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解決済みの質問

ADSLの回線業者

ADSLは回線業者とプロバイダによって切り分けられていますよね。
そこで回線業者についてお尋ねします
自宅からNTT収容局までの回線は回線業者(SB、eACCESS、ACCA、NTT・・あってますか?^^;)によって提供されていますよね。これらの業者は周波数によって振り分けられてるのですか?

投稿日時 - 2007-06-24 15:38:26

QNo.3111665

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

基本的に、一般電話はNTTが管理しているので
自宅からNTT交換局までのケーブルはNTTのはずです
交換局内にはNTTから許可を得てた各ISP業者が
通信機材を置いて、各業者が管理するネットワークにつながって
インターネットと接続すると言う感じになります

投稿日時 - 2007-06-24 15:43:06

補足

回答ありがとうございます!

NTT以外の回線業者とプロバイダAというインターネット接続契約だと詳しく内訳を記すと下の3つの費用が掛かるという事ですよね。
1.NTTの交換局内に機材設置費用、交換局からユーザ宅までの回線費用
2.回線業者に対して回線網使用の費用
3.プロバイダに対してインターネットサービスの費用

投稿日時 - 2007-06-24 19:06:32

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回答(2)

ANo.2

>>NTT以外の回線業者とプロバイダAというインターネット接続契約だと
>>詳しく内訳を記すと下の3つの費用が掛かるという事ですよね。
>>1.NTTの交換局内に機材設置費用、交換局からユーザ宅までの回線費用
>>2.回線業者に対して回線網使用の費用
>>3.プロバイダに対してインターネットサービスの費用
実質、NTTへの回線使用量とISPへのインターネット接続サービス料の2つになろうかと思います。
2番の費用とは、つまりISPへのインターネット使用料であることにつながります。

大方の場合、自宅から交換機まではNTTが管理しているので
その区間までの通信料を「フレッツ~」とかの費用で支払います。
交換局内から各ISPへ回線が延びていますが、その回線業者が
SBだったりDIONだったりAccaだったりしますので
その間の通信費用は=インターネット接続サービスとなります。

逆に電力会社やCATVが行うインターネット接続サービスを使う場合なら
NTTとかは直接関知しないので
(電力会社やCATVが用意している独自のケーブルを使うので)
まるまるインターネット接続サービスだけにとどまります

投稿日時 - 2007-06-25 23:15:22

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