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解決済みの質問

手足のしびれで困っています

何度かお世話になっております

1ヶ月ほど前に足先がしびれ、両手指、胸にも進行し
整形外科を受信した所「腰」の原因ではないので
「神経内科」を勧められました。

近くの大学病院を探して受診したところ
「頚椎」ではないかとの診断でMRIの予約をしました。
それから小指、薬指のしびれがひどくなり
腰も痛み出して、毎日市販の痛み止めを飲み続けています。
MRIは1ヶ月も先で、このまま指がもとに
戻らなかったらと不安です。

セカンドオピニオンと思って、近所の病院も
聞いてみたところ、メンタルからくるしびれ以外
診ていないとのことでした。

また大学病院で、早く診てもらった方が
いいのでしょうか?1ヶ月待っても大丈夫なのでしょうか?
家事も支障をきたして困っています。

投稿日時 - 2007-07-11 18:55:42

QNo.3158934

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

おっしゃる通り頸椎に病変のある可能性があります。
手足がしびれるというと誰でも不安になり精神的に神経症のような症状をきたすこともありますが、文面からするとやはり急速に進行しているようです。早期に手術などを行うことでその進行を遅らせたり止めたりすることもできます。通常の検査ではMRIは込んでおり1か月くらい待つのは珍しいことではありませんが症状が急速に進んでいることをよく説明して見ていただいた病院で早期に相談されたほうがいいかもしれません。

投稿日時 - 2007-07-12 00:16:31

お礼

ありがとうございました。
早速大学病院へ行ってみたところ
痛み止めと筋電図検査をすることになりました。

投稿日時 - 2007-07-19 19:54:51

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回答(2)

ANo.1

1. 手足のシビレ、腰も、でしたら頚椎の鍛錬で、改善ができる可能性ありです。

肩こりは頚椎の関節の靭帯が弾力を失うことでの肩こり、肩・腕・背中への神経圧迫で起きる肩こり、慢性症状から来る頚椎の異常等があります。
NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操

座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標にします。
注意点
* 力の目安は、全力を10とすると5~6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。
* 力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい
昼は上記の頚椎鍛錬方法で、夜は頚椎用枕を使用する頚椎鍛錬を、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレの改善に寄与します。頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。頚椎を安定させることは、腰痛にも大いにプラスです。昼・夜に頚椎を解し・鍛錬することで、頚椎の鍛錬がよりスムーズにいくと思います。
睡眠中は意識が低下する為に、外からの刺激、作用に無抵抗で、カラダを守ることができない、枕、ベッドによる無理な姿勢での寝違い、痛みのあるところの症状悪化、一方呼吸、寝返りにより行われる矯正は逆に容易に受けいれ易く、回復効果も高いです。

2. 別の方向から症状改善をトライされては?これは操体法によるストレッチで、カラダ全体向けストレッチをされては?

操体法のストレッチ簡易版を就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善には有効です。
⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。
1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし
(本は図書館に)

就寝前に操体法でのストレッチで、症状を軽減させ、頚椎を鍛錬・安定させた上で、正しい睡眠姿勢で寝てもらい、症状改善を促します。加えて朝目覚め後ストレッチ、各部位を安定させる。更には正しい歩行姿勢での散歩の中でカラダの内外を鍛錬することで、症状を完治に近づけ、且つ健康体つくりを目指します。

投稿日時 - 2007-07-11 19:27:40

お礼

回答ありがとうございました。
頚椎用のまくらなどもあるんですね。参考になりました。
今は痛みがひどいので、治まりましたら試してみます。

投稿日時 - 2007-07-19 19:49:25

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