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締切り済みの質問

出身は部落でなくとも現住所が部落の場合

近いうちに就職活動を始める身なのですが、
今住んでいる地域がどうやら被差別部落地域だったらしく、動揺しています。

もともとは他府県に暮らしており、
今学んでいる大学に進むために親元を離れ現在の地域で一人暮らしをしています。
最初こちらの地域のマンションの部屋の賃貸契約を結んだときは、
私も親もこちらの地域について無知でして、知らずに今の地域に引っ越してきました。

で、本題なのですが、
本籍地は実家のままなのですが現住所が被差別部落地域の場合、
採用の際に差別されるなどのことがあるのでしょうか?

それから、今から被差別部落地域以外に引っ越せばそのことに関して心配は要らないのでしょうか?

また、相談するにしても誰に相談すべきか分からず戸惑っています。

投稿日時 - 2007-07-14 20:10:33

QNo.3167507

困ってます

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回答(28)

ANo.28

あなたの質問された行為、それに至る考え方は部落という差別に対して
全く無知であるからこそ至ったものだと思われます。
まず質問されている内容、それが心配だというあなたの気持ちや考え方
そのものが差別をしている側の人間であることをよく肝に銘じてください。
ここで部落とは・・・語れるほど浅いものではありません。
本や文献で調べるといっても一般的なレベルではなかなか難しいこと
だと思います。
様々な教育の場でこのことを全く知らされない今の教育環境が問題だ
と思うのであなた個人を責めることはしません。

ただ、あなた自身が差別している人間であり、そのことが世の中から差別が無くならない原因であることだけは確かです。
いったい何が心配なのですか?
自分さえ、という気持ちの現れです。
あなたのような方は決して珍しくはありません、むしろ一般的かもしれません。だから差別はなくならないのです。

このようなことについて差別があるかないかといえば現実には相当数の
実例が未だにあることは確かです。
そんな会社ならむしろお断りだと言えるのではないですか?

投稿日時 - 2008-04-22 10:36:17

ANo.27

大阪や京都では、被差別部落が市街地化して分からなくなる例もあるようです。結論からいえば、公務員、大企業で人事権が東京本社にある場合などは大丈夫かも知れません。しかし、地元企業の場合は、採用者に土地勘があると気にするかもしれません。

引っ越しして住民票を移せば、問題ないと思います。以前の居住地を勤務先に知られることは、まずありません。もし、企業側がわざわざそんなことを聞いて来たら例外ですし、その他の問題でも厄介なことを言ってくるので避けましょう。

個人的には被差別部落出身の人でもその人が普通なら何とも思いません。しかし、差別撤廃運動の中には、範囲を拡大して反戦活動など左翼活動に参加する人もいれば、(大阪市で問題になったように)道を間違えて部落利権と俗に呼ばれるものに関係する事例もあります。特に部落が近くにある人は、実際にそういう人を見かけるので、逆に意識せざるを得ないことがあります。

また、せっかく市街地化して部落と非部落の境目が曖昧になったのに、ことさら「部落」としてのアイデンティティーの維持を主張する差別撤廃運動者もいます。テレビのニュース番組で、そういう人がインタビューに答えているのを見たこともあります。

差別はなくなるべきですし、少しずつ解消されつつあると思います。しかし、「差別撤廃」運動が実は、活動の目的化や利権のために部落の区別を維持しようとしてしまう実態もあるのです。そのことが非部落出身者の警戒心を生んでしまう側面があります。

何より重要なのは、個人の権利です。特定の地域や組織のために個人を犠牲にするこそ人権侵害であり、無意味です。ご質問者だけではなく、部落出身者の方もそのことを第一に考えてください。

投稿日時 - 2008-03-30 22:21:40

ANo.26

私が生まれた市内の一部に同和地区があり、
これまでに何度か面接の機会に

「部落地域出身ではないか?」
「市内でもどのあたりが住まいになるのか?」
と聞かれたことがあります。

大企業では直接聞かれることはありませんでしたが
中小零細企業では年配の社長が普通に質問されることが
しばしばありました。

関西ではやはり年配の方は気にされることが多く、
私は30代で、両親の世代でも同じように気にします。

いまでは教育として差別はいけないといわれていますが、
実際にはやはり出身者の中に問題と思われる行動をされる
方はいらっしゃいます。
友人にも被差別部落出身者がいますが別になんとも思いません。

しかし、会社、組織となると個人の付き合いではなく、
組織を守ることが必要になりますから、本人が優秀で
素晴らしい人であっても親戚、知人と範囲を広くすれば
どうなるかわかりませんから、除外する企業も出てくるでしょう。

結婚するなどの問題では最近あまり気にしないという人が
増えていることも事実ですが、
現実としてどうしようもないこともあります。

投稿日時 - 2008-02-11 18:49:15

ANo.25

あなたのような考えの人がいまだにいるということを知って非常に残念です。
そのような考え方は一刻も早く改めるべきです。

投稿日時 - 2007-12-27 19:40:12

ANo.24

#23です

回答漏れでしたね

>今から被差別部落地域以外に引っ越せばそのことに関して心配は要らないのでしょうか?

現住所を調べる会社でもその前の住所まで遡って調べる企業は極まれでしょう

銀行などは戸籍や現住所も遡って調べるところが有るそうです

通常調べる対象は「内定予定者」...選考中の人までは調査しないでしょう

投稿日時 - 2007-12-19 15:16:16

ANo.23

人事担当です

>採用の際に差別されるなどのことがあるのでしょうか?

差別議論は別として

少なくともそこに住んでいれば就職に「有利」にはならないでしょう

企業は「疑わしきは採用せず」が基本です

就職希望者個人のためにわざわざ疑いを晴らすような行為はしません

企業にすればその方を外せば解決する問題ですから...

なお、わたしの会社では部落かどうかは一々調べませんがなんらかの弾みでその疑いがでれば何もしないで落とすと思われます

各企業は表面上は出身地域での差別はしていないと言うでしょう(当たり前の事です)

毎年ハローワーク主催で人事担当者の研修会が開かれます
そこでは必ず同和関係の映画が上映され「採用については差別しないにしましょう」と繰り返し指導されます

現実に地域差別が存在していないなら毎年そのような指導は無いと思われます

投稿日時 - 2007-12-18 13:38:56

ANo.22

あまり質問に対する直接の答えでないですが、参考意見として述べさせて下さい。
僕はもともと、部落差別なんて歴史の教科書に書いてある過去の問題だと思っていました。でも関西に住むようになって、実際にまだあるんだなということが、わりと最近分ってきました。誰も表では喋らないから存在さえ気づかなかったですが。
僕自身は、部落差別はいけない、という以前に、なぜ今もなおそういう存在があり続けるのかさえ分らなかったのですが、最近はちょっと違ってきました。
数日前、被差別部落が近くにあるらしい場所を久しぶりに訪れたら、路上で喧嘩を売るようなけたたましいクラクションが鳴って、しばらくして大声で怒鳴りあいが始まりました。たまに来ていきなりこれだから、「ああやっぱりここらへんは問題が多い地域だな」と僕は感じるわけです。
僕自身は、部落差別は悪いと思うし、そもそもよく分らないのですが、こういう場面を見て「この地域は問題が多い」と思っているということは、僕も差別する側に回ってしまっている、ということも言えます。
こういう問題の解決は、その地域を孤立させないことが大事だと思うので、新しいマンションなんか建てて明らかに別の住民などが住むようになることがいいと思います。そういう事実が世間に広まれば、就職などで住所などを見ただけで差別することがナンセンスだということになると思うので。
直接の答えでなくて失礼しました。

投稿日時 - 2007-12-16 16:06:02

ANo.21

PU2

受けるところよるでしょうね。殆どの場合、大丈夫ですよ。
ただ、偏見はもってはいけませんが問題のある人物が多い地域だと認識されている
恐れはあります。ただ、これは部落だけでなく国も関係してきますね
知り合いが事件起こるたびにあーいう事する奴いるから俺らも言われるんやって
言ってましたしね
いろいろありますが結局人をみて判断するはずですから問題ないと思います。
特に平均年齢が若い会社は全く気にしていないと思いますしそんなことで
採用決める会社、受からなくてよかったと思うべきだと思います。

まぁー採用されて上司がそういった事、気にする人だったら最悪ですけど
それって会社関係ありませんね

投稿日時 - 2007-11-21 18:27:48

ANo.20

部落問題一般について言えば、差別されることはあります。厳密に言えば警戒されます。特に関西系の企業は知っています。どれだけ、ややこしい人が多いかを。但し、関西に住んでいるからといって部落問題に本当に身近に触れたことがあるかというと無い人がほとんどだと思います。一般的には、不動産や金融関係の仕事をしていると利権がらみでエセな人がいっぱい現れます。で、更にあの地域はややこしいと警戒されているのが現状です。
部落差別を無くそうだなんてはっきりいって、きれいごとですよ。あるものはあるんです。そしてその人たちはそれを利用して、市バスの運転手などになり年収1千万円くらいもらっているのです。

話がそれましたが、小学校中学校が明らかに違うのであれば、大丈夫でしょう。

投稿日時 - 2007-11-14 05:26:50

ANo.19

もう就職活動は終わってる頃でしょうから、今更回答するというのも
何ですが・・・

一般に履歴書を書く場合、中学校や高校名も書くことが多いでしょう
から、それを見ればある程度の見当はつくのではないでしょうか。

最近は部落地域にマンションが建っていたりしますので、もともと
地元の人ではなくても「部落地域出身」という人もいるでしょう。
そう言う人は、さりげなく自分の親はもともとどこそこの出身で…
という話を面接やエントリーシートに練り込むというのもいいかも
しれません。でも、すこし不自然な場合もあるでしょうから、
そういうときは諦めて、自分の経歴で勝負してください。

他の回答者の方が言うように、そういう差別をするところというのは
あまりよい会社とは言えないかもしれませんが、しかしそれは所詮
一般論に過ぎないとも言えます。

差別をなくすために内定の機会を失うというのも、もったいない話です。

それに、そもそも部落解放運動というものがしばしば非社会的行為で
大変顰蹙を買ってきたという事実が、企業の警戒感に直結している
ことを忘れてはならないでしょう。
今や、もともとの生まれが原因というよりは、この「面倒ごとはイヤ」
というところに部落差別の意味合いがシフトしてきているようにも
思えます。奈良県でしたか、部落関係の人間が長年行政を食い物に
してきたように、部落側がまったくの被害者であるというわけでもない
ところが、問題の根を深くしているのでしょう。

投稿日時 - 2007-10-26 21:37:12

ANo.18

私は大阪のある部落地域に住んでいます(現4回生)が、
就職(面接含)でそういった差別や話題は一切ありませんでしたよ^^

就職では住所等の如何より
その人の人柄、能力等で判断されます(実際にそう感じます)。

学歴差別は多少あると思いますが、
住所でっていうのは聞いたこともありません。

私の場合、学歴自体もあまり良くありませんが、
それでも一般的にイイ企業と言われる某銀行に内定が決まりました。
メーカーも内定貰いましたし、安心していいと思います。

企業を決めるときはさらに悩むことになると思いますが、
良かったと思えるよう頑張ってくださいね!!

投稿日時 - 2007-10-23 13:52:04

ANo.17

そういうことで不採用を確定させる会社なのであれば、採用されずに済んでよかったんじゃないですか?

そんなことで動揺しているようなら、あなたも就職活動よりもまず自治体などが主催する事件研修に参加されてはいかがですか?

投稿日時 - 2007-10-19 18:19:00

ANo.16

ANo.8さんの回答と同様、うちの会社では一切そういうことはありません。
管理職から末端のリクルーターまで、採用活動に関して思想信条・性別・国籍・出身地など諸々の差別につながるような行為を絶対しないように厳しく指導されています。
まともな会社なら当然だと思いますが。

投稿日時 - 2007-10-19 04:38:43

ANo.15

よく、東京と大阪で部落差別のあるなしを語る人が、特に東京の人に多いように思われますが、東京にも部落差別はあります。
ただ、関西に比べて東京の部落は人口比にしてみると圧倒的に少ないので、東京の人は知らないことが多いだけでしょう。
あと、東京は全国の地方出身者が集まっている地域ですので、地場に詳しくない人が多いことから、部落の存在が薄れているのではないかと思います。

あと差別地域や差別意識は日本全国どこにでもあります。
部落とは違いますが、アイヌ差別や琉球差別もそうでしょう。

まぁ、きれいごとは無しにしてあなたの考え方も分かる気がします。
ただ、あなたにそういう意識がある以上その地域を離れて就職活動するしかないのではないでしょうか?
でないと、もしどこかの企業(しかもそれが第一志望だったりした場合)がダメだった時に、「部落地域在住だったからかもしれない(実際はそれが落選理由でなかったにせよ)」という変な後悔を一生背負うことになるかもしれませんよ。

結果あなたの精神論になりますので、そういう意味で「アドバイス」は誰にも出来ないと思います。

投稿日時 - 2007-10-16 14:15:01

ANo.14

No.4です。3日間ほど夏(?)休みをもらったので、自宅にて書いております。

たまに、「差別とか部落とか騒ぎたてるから、いつまでたっても差別がなくならんのではないか。そっとしておけばなくなるのに……。」という人がいらっしゃいますが、差別という人権侵害に対して、何も働きかけず、そっとしておけばなくなる、ということは考えにくいと思います。

それは、ある問題について、まったく働きかけがなく、放置されたままで何かが変わる、ということがないのと同じだと感じるからです。

課題にあるような意見は、あの地域は「部落」だ、あの人は「部落」の出身だ、ということをわざわざ知らせる必要はない、知らなければずっと差別することはない、という考えからきているのだと思います。

しかし、はたしてそうでしょうか。

差別について「知らない」ままでいるということは、ある地域が「部落」である、ある人が「部落」の出身であるということを「知った」とき、それを「知った」人が容易にその「部落」、「部落」出身者に対し「差別をする人」に転じてしまう可能性を生むような気がします。

差別が「人権侵害」である、ということを知っていればこそ、差別を「しない」という心を持ち、また、差別を「させない」ための行動ができるのではないか、と思います。

九州で生まれて育ち、(差別について無知であったとはいえ)子供の頃にはずいぶんとひどい差別もしました。

でも、人権学習を通じて、差別をしない、差別をさせない世の中にしたいと思い、微力ながら頑張っています。

思いつくままに書いてみましたが、質問者さんの参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2007-09-05 13:47:18

ANo.13

残念ながら部落差別は”日本中”色濃く残っております。
「差別がない」というのは、「差別を知らない」だけのことが多いです。
地域によって関係ないなんて幸せなこともありません。日本中です。

既出の回答にもございましたが、企業によっては部落差別をしていないつもりで、だけどややこしいからと、採用しないこともありえます。
しかし、こういった部落差別を行う会社には採用されない。これも逆にいいことではないかとも思います。

ただし一つ覚えておいてください。このように差別のある状況のままの日本ですから、質問のような心配をなさる気持ちはわからないと言ってしまうと嘘にはなりますが、ただ、既出の回答にもありましたように、その心配自体も部落差別です。
また、「差別はない」と言い切れる、差別の現状を知らないだけの方もその時点で差別者の一員の仲間入りです。
なかなか難しい問題ではありますが、「差別は色濃く残っている」という現実を踏まえて、それをなくしていくよう努力するのがわれわれの責任だと思います。

投稿日時 - 2007-09-05 12:59:09

今時差別は無いは嘘です。
履歴書で住所のみで落とされてしまう場合が有ります。
残念ですが中小企業は身元調査を省くために元から取らない所も多く残っています。
適当な情報に惑わされないで下さいね。

投稿日時 - 2007-09-04 05:17:42

ANo.11

企業によっては、それを理由に不採用になることもあります。

私は関西の企業に働いていますが、先日、自分の部下を採用するために面接を行い、適正者を選定しましたが、部落地域だということで、総務からストップになりました。周辺地域に詳しい銀行の方に確認をし、問題のない地域ということで、採用となりましたが、私自身もそんなことを企業が判断の1つにしていることにビックリしました。

個人的には選定理由にはならないと思いたいのですが・・・企業にとっては判断の1つにしている企業もあります。

投稿日時 - 2007-08-23 23:40:42

ANo.10

基本的にはないと思います。
おたずねしますが、日常生活の中であなた自身やマンション住民又は地域住民が客観的に拒否や締め出されているような差別事象があるでしょうか?

部落解放運動や同和行政によって差別解消が進み、国は同和行政を終結し自治体の中には「同和地区」という指定を解除したところもあります。かつて部落といわれたところも転入・転出などで、人口構成が大きく変わり、環境も暮らしぶりも住民意識も進み実態として同和地区も他の地区も見分けが付かないのが現状だと思います。同じ日本人ですから当然ですが。(「逆差別」の問題は別として)

現在の問題は、「差別」を口実に行政や企業に「糾弾する」などと威嚇して、お金や仕事を要求する運動団体(エセ同和団体)が未だに活動していること、それに屈服する行政や企業があることです。

仮に部落問題による差別をする企業があるとすれば、その団体に関わりたくないという心理が働いているのではと思います。(見方を変えれば企業防衛に弱い企業かも)

よって、居住地を理由に差別はないと考えます。どうしても心配なら転居された方がよろしいかと思いますが、逆に企業の採用率が高い地域があるという話も聞いたことがありません。あとはご自分で判断してください。

投稿日時 - 2007-08-22 23:41:16

ANo.9

結論からいうと
住んでるという事だけでは心配に値しないということでしょう。

部落差別というカテゴリーから逸脱するかもしれないのですが、
受けたい会社が
「身辺調査」を行う会社であるかどうかが
ポイントではないかと思います。
というのも、公務員や金融業は行うと聞きます。

前科の有無、親族・家系に犯罪者やヤバい人がいないかの方が
重く見られると思います。

以前会社で
某有名企業のセミナーに出席するようにいわれ
出席したとき、
そのセミナーの最後に
「部落差別はやめよう」的な事を教える時間が設けられていた。
そのセミナーによれば
かつては多くの企業は部落地域出身かどうかを
採用活動に加味していたとの事であった。

最近ではこうした差別反対の活動を行っている事を
対外的にPRしないと部落差別反対を叫ぶ団体から
攻撃される理由になると聞きます。
こういうような傾向ですので、
部落地区に今住んでいるからということを
重視する企業は、あまりないと思います。
余談ですが、
某大手企業で社員手帳を社員に配布後
回収する騒ぎになったと聞きました。
カレンダーの「六曜」は差別につながる恐れがあるからだそうです。

自分は関東の人間で、
「部落差別なんてあるの?」
と言いたいような環境で育ち
既出の回答のような、逆差別の印象が強いです。

投稿日時 - 2007-08-14 19:50:15

ANo.8

大企業では、一切ないはずです。
うちの会社では、ありません。

投稿日時 - 2007-08-10 11:26:18

ANo.7

大企業の場合はわかりませんが、地元企業を受験されるならば、住所だけで落とされるという場合はあります。
うちは関西ですが、まだ差別は残ってますよ。
古い会社だと、「○○地域の人は採らない」は、もう習慣になっているというか・・・。
もちろん、すべての地元会社がそうとはいえませんが、そんなところはまだあります。
会社の経営者は、質問者様の祖父祖母・または父母の世代が多く、私たちとは考え方が若干違います。

一応、現住所だけではなくて本籍地(履歴書には、県名だけ書きますよね。)や、どこの中学校や高校を卒業したかまできちんと見て、故郷が別にあると判断するのが普通でしょうけれども、たくさん来る履歴書の山の中で、現住所だけしか見ない場合もありえます。
あってはならない事ですが、これが現実ですね。

投稿日時 - 2007-07-16 16:54:09

ANo.6

会社ではなく貴方が部落差別をしているのですよ
結婚する際も相手が部落地域の出身なら躊躇うんじゃないですか?

投稿日時 - 2007-07-16 12:00:35

ANo.5

わたしは部落民が多い大阪のある町に本籍があります。わたしは大学以来ずっと東京ですので部落民の問題は知りませんが、わたしが住んでいた町に住んでいる姪が就職試験を受けた際、住所が部落民が多い町なので調べられたと言ってました。姪は神戸生まれなので合格できたそうです。だから問題ないと思います。
しかし、大阪ではまだ部落民差別が残っているんですねえ! 驚きます。

投稿日時 - 2007-07-15 11:46:24

ANo.4

近くの公共職業安定所(ハローワーク)または法務局に相談してください。
行政は、部落差別を行なう事業所については、全力を挙げてつぶします。

投稿日時 - 2007-07-15 09:58:31

ANo.3

今時、差別などありません
逆に、部落の出身者こそ就職や福利厚生に厚いそうです
一年前、数日しか出社しない人が給料を貰ってる事件がありましたよね?あれも絡んでいます。

投稿日時 - 2007-07-15 00:12:56

ANo.2

あなたのような人間が差別部落問題を騒ぎ立てるのみで今は差別などありません。

投稿日時 - 2007-07-14 20:30:14

ANo.1

一人暮らしか実家暮らしかは聞きますよ、大概は。


逆に、部落差別をするような会社だと採用されないほうが吉かも。
※まあ、差別意識なくても「ややこしそうだから採用しない」という理由はあるかもですが。

投稿日時 - 2007-07-14 20:19:57

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