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締切り済みの質問

この場合、就業手当と再就職手当、どちらがもらえますか?

9月10日付けで正社員で勤めた会社を自己都合で辞めます。
その後は次の勤め先が見つかるまで・もしくは失業保険が出るまでの無収入の期間旦那の扶養に入る予定にしています。

失業保険に必要な物が届き次第ハローワークへ行くつもりですが、7日間の待機期間の後に給付制限期間が3ヶ月ありますよね?
待機期間終了後、数日の間にハローワークの紹介で扶養範囲内で長期雇用のパートが決まったとします。
この場合、私はどの手当がもらえるのでしょうか?
また、その手当はいつからもらえるのでしょうか?

他の方の質問の回答を見ていたのですが、ややこしくなってきてしまって・・・
どなたかわかりやすく教えていただけませんか?
宜しくお願いします。

投稿日時 - 2007-07-20 09:23:45

QNo.3183585

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回答(3)

ANo.3

就業手当と再就職手当の基本的な違いは
支給要件の安定した職業に就いたこと、
1年を超えて引き続き雇用されることが確実であること、または事業を開始したこと。

ですので、公共職業安定所がどう判断するかによると思います。

投稿日時 - 2007-07-20 15:18:07

ANo.2

再就職手当の主な支給要件
(1)7日間の待機期間を終えた後に就職が決定したこと
(2)支給残日数が所定給付日数の3分の1以上、かつ45日以上ある
(3)次の就職先で1年以上雇用されることが決定している
(4)退職前の会社に再び雇用されるわけではないこと(関連会社も含む)
(5)次の就職先でも雇用保険に加入すること
(6)過去3年間に再就職手当、常用就職支度手当、早期再就職支援金を受けていないこと
ですので、あなたの次の職場の状況で違います。

これがもし、長期雇用を見込めない職についた場合は「就業手当」と言うものになります。
就業手当は、基本手当の受給資格がある方が再就職手当の支給対象とならない
常用雇用等以外の形態で就業した場合に基本手当の支給残日数が所定給付日数の
3分の1以上かつ45日以上あり一定の要件に該当する場合に支給されます。

投稿日時 - 2007-07-20 11:36:08

ANo.1

給付制限がある場合ですね
>待機期間終了後、数日の間にハローワークの紹介で扶養範囲内で長期雇用のパートが決まったとします

要件に1年を超えて引き続き雇用される事が確実である安定した職業に就き とあります、これに該当するかどうかで違ってきます
該当する場合・・・再就職手当
該当しない場合・・就業手当 (臨時的な就労、就職が対象)

雇用契約が6ヶ月以上で更新の条項があり反復雇用されそうなら、安定した職業で再就職手当だと思うのですが・・こちらの可能性が高い

判断はハローワークがするので、詳細はハローワークに問合せて確認するしかないですね

投稿日時 - 2007-07-20 10:29:12

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