こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

父が28日の01時30分ころ、交通死亡事故の被害に遭い死亡しました。

父が28日の01時30分ころ、交通死亡事故の被害に遭い死亡しました。

父は自転車、加害者は新聞を工場から支店へと運ぶ2トントラックです。
死因は、外傷性くも膜下出血。
救急隊が到着したときには、すでに心肺停止しており
病院に搬送されるも、約4時間後に死亡。

交通量が多く見通しの悪い街道で、
道路の左側から右側へ横切ろうとした自転車が後ろから走行してきたトラックにはねられました。

横切ろうとした近くには横断歩道なく
加害者は「目の前を走っていた自転車が、いきなり曲がってきた」
と証言しているが腑に落ちない。

毎朝毎晩私自身もその街道を渡らなくてはならないが
危ない街道であることを地元の人間は十分すぎるほど理解しているため
側道からでてきて、街道沿いを走ったりはしないはずである。
必ず一旦停止し、街道を横断してから少し余裕のある側の街道沿いを走行するはずである。


加害者側の証言も納得がいくものではないし
何よりもまだ挨拶に来ていないことが、納得がいかない。

おそらく、保険会社に行くなと言われているのではないかと推測している。
ということは、加害者は加害者の意識が薄いということではないかと感じている。
自分にとって不利な方向には進まないであろうという
自信があるのではないだろうか。

真実の究明と
これから保険会社や加害者とはどのように交渉を進めていけばいいのか
どうか教えてください。

投稿日時 - 2007-08-04 11:58:30

QNo.3226578

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.4

ご心痛のほど、お察しして余りがあります。
しかし、#2の回答者さまのご回答にも一理あります。
深夜の時間帯の事故のようですが「交通量の多い街路」であれば、目撃者はいないのでしょうか。
ご遺族としては、目撃者を捜す努力をなさってはいかがでしょうか。

投稿日時 - 2007-08-05 07:53:39

ANo.3

http://www.jiko.co.jp/
こういう事をやられているところもあるようですから、早めの相談をして、おかしいと思ったら納得いくまでとことんやってみることでしょう。ご自身でも図でわかりやすく書いて整理した方が良いんじゃないでしょうか?
ドライバーの言うとおりの自転車の急な右折だと
1)前方に自転車を発見した
a)追い越すために右寄りに進路をかえて直進=>自転車右折で衝突
b)対向車がいたので、そのままスレスレを通過=>自転車右折で衝突
2)前方の自転車に気付かない
c)そのままの速度で直進=>自転車右折で衝突
くらいじゃないかと思いますが、a)だとぶつかった位置は道路の中央寄りの筈。
b)とc)では衝突時の速度が違う筈(自転車を見て、右に出られない(対向車がいた)なら、減速するでしょ)だし、b)なら対向車が目撃しているんでは?
もし、測道から出てきた自転車とぶつかったとすると「急に曲がった」とは言わないで、「飛び出してきた」という筈なので、多分、測道から出た自転車に気付いてないんでしょうね。
という位は素人目でもだいたい察しが付くのではないかと。

あとは、ぶつかり具合とか、壊れ方とかでかなりのところまで分かるんじゃないかと思いますが、その当たりは専門家に・・いずれにしても、目撃証言がドライバーだけだと「死人に口なし」にされやすいですから、相当な根性が必要だと思います。

投稿日時 - 2007-08-04 12:32:18

ANo.2

>毎朝毎晩私自身もその街道を渡らなくてはならないが
>危ない街道であることを地元の人間は十分すぎるほど理解しているため
>側道からでてきて、街道沿いを走ったりはしないはずである。
>必ず一旦停止し、街道を横断してから少し余裕のある側の街道沿いを>走行するはずである。

これらはあなたが思うことであって、主観です。客観的な事実であって、それが今回被害者にも該当するのであれば、証拠を提出すればいいことです。
性格的に、とか、みんなそうだ、というのは法律上では何も効力が無い主張になるので、この際忘れましょう。


加害者は、まず刑事処分にかけられます。
遺族として出来ることは、「厳罰処分を望む」と表明することです。
文書にして、検察に提出しましょう。言いたいことは、検察に伝えるべきです。

民事の方は、保険屋さんがコンタクトを取ってきているのでしょうか?とりあえず、相手の主張を全部聞いて、どういう条件を提示してきたかで考えれば良いと思います。その条件を持って弁護士に相談に行って、再考すれば良いと思いますよ。

投稿日時 - 2007-08-04 12:31:09

ANo.1

証拠が残っているうちに、「交通事故鑑定人」に依頼してください。

投稿日時 - 2007-08-04 12:29:33

あなたにオススメの質問