こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

蛍光灯タイプのダウンライトですが、白熱灯の電球に付け替えできますか?

現在家を建設中なのですが、リビングダイニングの照明で悩んでおります。
リビングダイニングは約12畳あり、シーリングが二つと、蛍光灯(電球色)のダウンライトを6つ付ける予定です。ダウンライトはそれぞれ25Wです。
ランニングコストや白熱灯は暑い等の理由によりダウンライトはすべて電球色蛍光灯の予定なのですが、ショールームで見た白熱灯のキラキラした華やかな明るさに比べると同じワット数とはいいながらも蛍光灯は少し薄暗く感じました。実際に生活してから、やっぱり白熱灯の輝きも欲しいと思った場合に交換可能なのでしょうか?白熱灯から蛍光灯にされる方は多いようですが、その逆は可能なのでしょうか?
両方取り付け可能なダウンライトもナショナルのカタログで探してみましたが見つけられませんでした。
ご回答よろしくお願いいたします(;-;)

投稿日時 - 2007-10-02 01:38:27

QNo.3393985

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

白熱灯から蛍光灯は可能です。
白熱灯用なら後で蛍光灯球に返られます。
 
W数が低くなるから中に隠れてる電線や回路は余裕があります。
しかし
蛍光灯から白熱灯の場合  W数がオーバーする可能性があるので普通はできない。付く事は付くが危険が伴う
合計W上限以下なら可能ですが。。W数を控える無理でしょう。

投稿日時 - 2007-10-02 01:49:11

お礼

すばやく的確に回答していただいてありがとうございました!
ここのところ照明について悩みすぎておりまして、こんな簡単な理屈が思い浮かびませんでした。目からウロコ!ですっきりいたしました。ありがとうございました。

投稿日時 - 2007-10-02 08:21:57

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.2

ランプをセットする灯具の方は、使用するランプの発生する熱、使用する電力に合わせて放熱等の設計を行ないます。

白熱灯から蛍光灯へ変更する分には、電流、発熱量共に低くなるので問題はありません。

しかし、逆は、電流、発熱量共に増加をしますので、やってはいけません。
この増加によって、機器が熱に耐えられず変形したり、最悪火災を引き起こします。
その為に、灯具の方には、「何ワットまで」や、「何ワット」と使用できる電球の規格が決められているのです。


選ぶのであれば、白熱灯用の機器を選ばれてください。

投稿日時 - 2007-10-02 07:50:41

お礼

取り付けるなら白熱灯用器具にしてあとから蛍光灯ランプに取り替えるのが良さそうですね。詳しい本当に回答ありがとうございました!

投稿日時 - 2007-10-02 08:26:03

あなたにオススメの質問