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解決済みの質問

パソコンを買い換えました。

パソコンを買い換えました。それで、2.3質問があります。
(1)今度のパソコンには、Dドライブがあります。CドライブとDドライブの比率は何対何ぐらいにしたらよいのでしょうか。また、Dドライブには、マイドキュメントのほかにどんなものをおいたらよいのでしょうか。
(2)ブラウザはFirefoxを使っていますが、古いパソコンの設定とか拡張とかお気に入りを新しいパソコンに入れ替えようと思うのですが、どういうふうにしたらよいでしょうか。
(3)また、新しいパソコンでFirefoxを使う場合、Dドライブに設定とか拡張とかお気に入りのフォルダを入れてつかったほうかよいのでしょうか。(設定とか拡張とかお気に入りとかの入ったフォルダをプロファイルフォルダというのですか?)
(4)パスワード管理ツールにロボフォームを使っていますが(ライセンスはあります)。これを新しいパソコンで使用するには、どうしたらよいでしょうか(ロボフォームはCD-ROM版ではありません。
以上、初心者の質問ですみませんが、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2007-10-03 01:42:22

QNo.3396664

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

システムの復元を無効にするのは、ハードディスク容量の節約のためです。深い意味はありません。これまでに色んなトラブルを経験しましたが、システムの復元機能を使って完治した例がないんですよ。

>>※「窓の手」や「TuneXP」といったツールを使用してのレジストリカスタマイズはディスクイメージ作成後が望ましいです。

これは、レジストリ設定の入力ミスによる事故を防ぐための万全の措置です。復元の度に設定をやり直す方法は、効率としては非常に悪いですが…。レジストリ設定直後のクリーンなバックアップを保存しておき、復元毎にインポートさせて省略する方法もあります。

Cに30GB(空き容量10GB)の設定は、インストールするプログラムや関連ファイルの大きさ、搭載されているDVDドライブの内容によって適正数値は変わってきます。私のPC環境下では、あと5GB分のソフト追加が可能です。

DVD-Rへの書込み時には、プログラムがいったんCドライブの空き容量にディスクイメージを作成します。ディスクイメージの大きさは書込むメディアによって変わるため、2層のDVD-R-DLの容量限度まで書き込む場合で8.5GB、ブルーレイだと1層でも30GBの空き容量がなければ、ディスクイメージが作成できない=「書込みができません」となるわけです。

#2の回答者さんが推奨する空き容量15~20GBという数値は、一般的なDVD-Rに対しては余りすぎ、次世代DVD規格であるBD-Rでは不足しますので、同じく次世代DVD規格であるHD DVD-Rの1層書込みに対応したものということになりますね。

投稿日時 - 2007-10-03 23:20:39

お礼

ありがとうございました。大変勉強になりました。また、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2007-10-05 00:35:16

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回答(3)

ANo.2

(1)
全体の容量が160GBの場合C:50でD:110では?
C:はアプリケーション用ですが、DVDの書き込み作業容量として空き容量が15~20GBは必要です。(ソフトは30GBまでにする)
D:はデータ用画像・音楽・文書ファイルなど(なるべく定期的に外部メディアにバックアップをとります)

C:にソフトを40GBまで入れる場合は空容量を20GBとして60GBにします(D:は100GB)
全体が80GBの場合C:,D:半々ではC:の作業空き容量不足になりそうです。50GB:30GBにしてDドライブはバックアップして空けておくようにします。

Firefoxとロボフォームはパス

投稿日時 - 2007-10-03 07:36:15

お礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2007-10-05 00:36:23

ANo.1

私のPCは4年前のPC-VF7007Dで、Cに30GB、Dに残りの122GBとしました。現在、Cの空き容量は10GBあります。

共有ドキュメント
マイドキュメント
FAVORITES
COOKIES
最近使ったファイル
TEMP

これらの保存先をオプションオペレータなどのツールを駆使してDドライブへ変更してあります。

仮想メモリ設定もDとしてCは削除しました。

次に、各種ドライバやプログラムを一通りインストールし、更新も済ませたらCドライブのイメージファイルの作成(ツールと外付けHDDが必要)に着手します。
少々手間がかかりますが、最初にこれをやっておくことで、以後は再セットアップの必要が生じた際にイメージファイルからCドライブへ上書きするだけでよくなります。システムの復元機能も無効にします。

Cドライブが断片化しにくくなったことで、いつまでも快適な状態が続きます。それでもウィンドウズやアンチウィルスプログラムの自動更新で断片化しますが、30GBにダイエットしたCドライブのデフラグ時間は10分ほどで完了します。

※「窓の手」や「TuneXP」といったツールを使用してのレジストリカスタマイズはディスクイメージ作成後が望ましいです。

Firefoxやロボフォームについては使ったことがないので悪しからず!
あっ!ビスタですか?

投稿日時 - 2007-10-03 03:08:25

お礼

回答ありがとうございます。参考になります。XPです。
>※「窓の手」や「TuneXP」といったツールを使用してのレジストリカスタマイズはディスクイメージ作成後が望ましいです。
なぜでしょうか。カスタマズしたあとにイメージファイルを作成してバックアップして、再セットアップの必要が生じた際にイメージファイルからCドライブへ上書きするようにしたほうが、新たにまた、カスタマイズする必要がなくていいと思うのですが、どうでしょうか。
 また、システムの復元を無効にするのはどうしてでしょうか。
何度も質問して」すみません。よければお教え願えないでしょうか。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2007-10-03 11:27:46

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