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締切り済みの質問

投資信託の積み立て購入について

投資信託を勉強しているものです。
社会人一年目であり貯金もたいしてないので、給料から毎月数万円を投資信託に回そうと考えています。

利回りを見ると、毎月分配型のREITファンドや高配当株式ファンドなどがいいと思いました。過熱気味であり値下がりのリスクも心配されていますが年利10%超はでかいと思います。

投資信託を積み立て購入するにあたりこのような選択(資産形成)はどうでしょうか?実際に買われているかたの意見も聞きたいです。

投稿日時 - 2007-11-01 17:56:27

QNo.3480687

すぐに回答ほしいです

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回答(15)

ANo.15

断定的に物をいう奴にはTOPIXや日経平均の予想を聞くのがお勧めだ。
考える能力の無い奴は答えられず逃げちゃうからね。

それにしても奴は昔ここに書き込んでいた”大地震君”に似ているような気がするな。
最も彼はやくざのように他人には絡まなかったけど。

投稿日時 - 2007-11-05 20:46:02

ANo.14

追加で補足回答です。
私の推薦してる専門家様は、インデックス、アクティブ両方の投資手法に精通された尊敬すべき方ですので、きっと質問者様のお役にたつと信じています。回答を読んでいただければわかります。
ご参考までに。

>凶暴な人物がご登場のようです。
というよりも異常性でしょう。それを感じているのは私たち二人だけではないと思いますよ。

投稿日時 - 2007-11-04 00:38:39

ANo.13

>言うまでもないことですが、長期投資で資産形成を目指すなら、よくある日経平均連動のインデックス投信やETFは避けた方が良いです。

ここまで書くのなら長期投資での日経平均の具体的額もちゃんと答えられるはずだが。
いくらだ? 答えられないならいい加減な書き込みになるぞ。

>投資は自己責任で。

発言も責任を持ってやって欲しいもんだが。

投稿日時 - 2007-11-03 19:59:47

ANo.12

この辺を見ている方々にとって情報がある程度まとまっていた方が便利だと思って
色々書いています。

言うまでもないことですが、長期投資で資産形成を目指すなら、
よくある日経平均連動のインデックス投信やETFは避けた方が良いです。
日経平均とTOPIXの長所短所を知った上で使い分けるというのなら
問題ないと思いますが。

ついでに書いておきますが、長期投資で資産形成を目指す場合には、
「具体的にどの投資信託を購入するか」よりも
「アセットアロケーション(投資先の分散のさせ方)をどうするか」
の方がずっと重要です。アクティブ投信を買っても長期的には
ベンチマークインデックスとそう違わない動き方をすると予想できます。
(実際にそうなるならコストの低いインデックス投信が優れているということになる。)
しかしアセットアロケーションが違うと結果は全然違ったものになります。
たとえば日本株式型投信だけに投資した人と世界分散投資した人では
リスクもリターンも全然違う結果になる。

まず最初に債券と株式への投資の割合をどうするか?
それぞれについて国内と先進国(除く日本)と新興国への投資の割合をどうするか?
債券と株式以外のどの資産にどれだけ投資するか?
このようなアセットアロケーション問題についてよく考えてから
各資産クラスにどのような手段を用いて投資するか
(個別銘柄に分散投資する、投資信託を使う、などなど)、
具体的にどの商品を買うか、について考えます。
これが定跡です。

ここでの投資関係の質問を眺めると、
個別商品の選択よりもアセットアロケーションが重要だ
という視点が欠けているように思えました。

投資は自己責任で。
そして自分のためだけではなく家族のためにもベストを尽くしましょう!

投稿日時 - 2007-11-03 19:25:52

ANo.11

日経平均のインデックスやETFは一般的なので買う前に確認した方がいいですよという意味で書いたのですが。
ダウもまあ一般的な指標なので初心者の人は見た方がいいと思います。

凶暴な人物がご登場のようです(笑)

投稿日時 - 2007-11-03 17:33:08

ANo.10

世界分散投資を始めるために最低限必要なデータは
国内株式、海外株式、国内債券、海外債券の過去の値動きです。
日本と米国の情報だけではなく、世界全体の情報が必要になります。
日本株式について日経平均はインデックスとしての信頼性が低いので
見る必要はないでしょう。米国株式についてもダウ平均よりも
S&P500 を見た方が良いと思います。

国内株式、日本を除く先進国株式、国内債券、日本を除く先進国債券に関しては
http://efantasia.ebank.co.jp/toshin/allocator/
でチャートを見られます。

新興国株式も含めた世界の株式市場インデックスの動きを見たければ
http://www.mscibarra.com/products/indices/
で Global, Regional and Country Equity Indices をクリックして下さい。
ADDITIONAL TERMS OF USE をざっと読んで AGREE ボタンを押せば
各国および各地域の先進国株式インデックスを見ることができます。
日本の投資家は日本を除く先進国全体に関する KOKUSAI INDEX をまず確認するのが良いでしょう。
アカウントを登録すれば過去のチャートも見ることができます。

さらに新興国株式のインデックスを見たければ
Market お Emerging Markets にして Search ボタンを押します。
世界の新興国株式に関する EM (EMERGING MARKETS) をまず確認しましょう。

日本以外の先進国と新興国を合わせたらどうなるかについて知りたい人は
Market を All Country に設定して Search ボタンを押して、
AC WORLD INDEX ex Japan を見て下さい。

最低限、KOKUSAI、EM、AC WORLD INDEX ex Japan の3つを知っておけば大丈夫です。
日本国内に住む人にとってありがたいのは
MSCI KOKUSAI に連動するインデックス投信とETF(ETFはまだない)です。
もしも AC WORLD INDEX ex Japan に連動するインデックス投信とETF
(どちらもまだない)があればもっとありがたいです。
こういう商品を低コストで積極的に出してくれるところが早く出て来て欲しいです。

あと米ドルとユーロのチャートも確認しておいた方が良いです。
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=USDJPY=X&d=c&k=c3&a=v&p=m130,m260,s&t=ay&l=off&z=l&q=l
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=EURJPY=X&d=c&k=c3&a=v&p=m130,m260,s&t=ay&l=off&z=l&q=l
米ドルについてはみなさんよく知っていると思います。
しかしシティグループ世界国債インデックス(除く日本)の55%がユーロ建て
であることを知っている人はそう多くないと思います。
先進国債券型インデックス投信への投資はその半分以上がユーロへの投資になります。
グロソブ毎月(買うべきではない投信の典型例)のように
上のインデックスをベンチマークとするアクティブ投信も同様です。
実際これらの投信の値動きはユーロによく連動しています。

他にも見ておくべき情報はありますが、
国内株式、海外株式、国内債券、海外債券
の4資産に適切に分散投資した場合のリスクについては
以上の情報から大体感じがつかめると思います。

国内REITに投資したい人は
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0147
世界REITに投資したい人は
http://quote.bloomberg.com/apps/quote?ticker=ENGL%3AIND
も確認しておきましょう。

個人的な意見では新興国株式やREIT(国内+海外)はそれぞれ
ポートフォリオの10%以下に抑えておくべきだと思います。
(私の場合は現在それぞれ8%と6.5%です。)

投稿日時 - 2007-11-03 14:40:22

ANo.9

色々な値動きの指数を見られるサイトがあるんで紹介しておきます。
インデックスファンドやETFを買う場合も確認してから買った方がいいと思います。
過去の結果で将来が見通せるかは色々と意見があると思いますが一応情報は持っていた方がいいと思いますよ。
0101 日経平均
0147 REIT指数
0201 TOPIX
0460 NYダウ

参考URL:http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/chart/trend2.cgi?radio=name&market=00&job=no&nin=1

投稿日時 - 2007-11-03 13:52:44

ANo.8

一般に他人にアドバイスを求める場合には
アドバイスしてくれる方がどういうインセンティブを持っているか
について注意を払わなければいけません。

たとえば投資信託業界に何らかの形で関わっている人であれば
信託報酬や販売手数料が高い商品を
消費者がありがたく買ってくれる方が嬉しいだろうし、
売れ筋商品である毎月分配型投信が売れなくなるのも困るでしょう。

ぶっちゃけた話として、投資信託業界は信託報酬がバンガードなみの
各種インデックス投信が日本で売り出されたらひどく困るだろうし、
さらに信託報酬が安い海外ETFを日本でも手軽な手数料で買えるように
なっても困ることでしょう。

長期的にアクティブ投信がベンチマークインデックスに勝つのは非常に難しい。
過去5年の好成績が今後5年間の好成績を意味しない。
毎月分配型は税金の前払いによって複利効果を弱める上に
近い将来分配金への課税が10%から20%に上がる可能性が高いので
毎月分配型を選んだ人の損がさらに広がるかもしれない。
これらの事実を強調しない人は信用できません。
ファイナンシャル・プランナーの良し悪しを見分けるときには
以上の二点について質問してみるのが良いと思います。

中にはかなり安定したインデックス超えという難しい仕事を
やってのけるファンドマネージャーも存在します。
ところが面白いことにそういう優良アクティブ投信の信託報酬はかなり低めなんですね。
たとえば日本株式ファンドで言えば、
有名な「さわかみファンド」や知る人ぞ知る「アクシア」の信託報酬は1%ちょっとです。
http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?fnc=71311998
http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?fnc=10311962
それよりすごいのは10年続けてTOPIX超えをした「大型株ファンド」
(設定日1961年12月02日!)の信託報酬が0.75%であることです。
http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_detail_snap.asp?fnc=0431161C

これだけの優良アクティブ投信がこれしか信託報酬を取っていないのですから、
これらより劣るファンドは信託報酬を値下げするべきでしょう。
こういう事実を知ってしまうと、日本株式ファンドの信託報酬は
1%を大きく超えるあたりからかなり高過ぎるという印象を受けます。
やはり基本はTOPIX連動インデックス投信とする方が無難だと思えてくる。

インデックス投信の有用性を強調することを嫌がる人は
なぜか私のように優良アクティブ投信を紹介してくれない。
これはなぜなんでしょうかね?
優良アクティブ投信の信託報酬が予想以上に低いことがばれると困るから?

なお、私が他人にたとえ優良であってもアクティブ投信への投資を積極的にすすめにくいかというと、
有能なファンドマネージャーがいつまでそのファンドの面倒を見てくれるかのリスクがあるからです。
長期投資に使用する場合にはどうしてもこの点が気になります。
(実際私はそういう理由で「さわかみファンド」は検討外としました。)
インデックス投信にはこういうリスクは存在しません。

投稿日時 - 2007-11-02 22:48:30

ANo.7

そうそう、ひとつ忘れていましたので、補足です。

最近お見かけしませんが、分配型などのアクティブファンドに精通された専門家の方がいらっしゃいます。アクティブファンド選択の上での注意点など、過去に優れた回答をいくつもされてますので、ご参考までに。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3146196.html

投稿日時 - 2007-11-02 14:51:41

お礼

参考になります。ありがとうございます。

投稿日時 - 2007-11-04 05:40:08

ANo.6

まず、予期しない出費に備えるため生活防衛資金として、生活費の半年か1年分を銀行の普通預金と定期預金に貯めて下さい。
投資を考えるのはそれからです。

インデックス投信をお勧めするのは、長い目で見てお金を増やせる可能性があると思われるからです。
インデックス投信の積立は地味で面白みに欠けますので、楽しみや、スリルを味わうのも投資のうちと考えるのであれば、リスクというか価格変動が大きい投資信託をあえて選択する方法もあります。

それはご自由ですが、リスクの高い投資をするなら、少々の暴落で狼狽しない気構えが必要だと思います。

投稿日時 - 2007-11-02 13:51:41

お礼

狼狽したことが株式であるんですが気をつけたいと思います。

投稿日時 - 2007-11-04 05:39:47

ANo.5

インデックスファンドにとらわれずに、自分の思う投資をされてみるのもいいと思いますよ。最近の投資信託はインデックスでなければダメみたいな投稿ばかりなのも、個人的にはどうかな?と疑問を感じています。

社会人一年目でこれから十分時間もある方です。思い切った投資も可能だと思いますし、また可能性もありますね。

失敗してもやりなおしききますし、頑張ってください。

投稿日時 - 2007-11-02 11:17:36

お礼

参考になります。ありがとうございます。インデックスにとらわれず無理もしてみます。

投稿日時 - 2007-11-04 05:38:34

ANo.4

まずは高配当株式という言葉は投信では使っちゃいけないはずだったと思います。好配当株式であればOKだったような…。まあ、私の勘違いだったらすみません。

REITですが、今世界的にREITは不安定です。ちなみに日本も今年に入って最近までずっと下げ傾向でした。多少最近戻りも入っていますが。
高配当株式ファンドはその株がどこに投資されているかによって随分違います。ちなみに日本株投信はほとんど沈黙ではないかと…。まあジャンル別の場合、違うかもしれませんが。

年利10%はだれも約束していません。あなたの言っているとおり、リスクが必ず付いてきます。10%の利益が得られそうと踏んだのであれば10%の損失くらいも覚悟してください。

積立によるリスクヘッジがあるので、一発投資よりは安定していますが、逆に安定している分大きな利益には結びつきません。長期投資を考えていたほうがいいでしょうね。

積立投資は資産の長期形成です。その場合、私は世界債権の方が向いているのではないかと思います。変動が安定している分、利益は小さいですが、どちらかといえば利益傾向に向いていますので。

私は積立投信はしていませんが、金(ゴールド)の積立は行っています。現状、資源価格は長期的に価格上昇傾向にあると踏んでいますので、また有事にも強いですので、これに関しては積み立てています。別に高配当などは気にしていません。

投稿日時 - 2007-11-01 22:10:31

お礼

参考になります。ありがとうございます。債権考えてみます。

投稿日時 - 2007-11-04 05:37:33

ANo.3

過去のパフォーマンスを根拠にして買われるのは危険です。

>過熱気味であり値下がりのリスクも心配されていますが年利10%超は
>でかいと思います。

前の部分で書かれてもいますが、年利10%は"上手くいった結果"です。
今年から2年の年利は-20%かもしれません。

バブル期に設定された投信なども「過熱気味で、値下がりのリスクも心配
されているが年利○○%超は美味しい」という理由で買われて損失をだした人がいます。

・目標額
・許容できるリスク (許容できる損失)
・投資対象のリスク
を確認してそれから購入ファンドを検討されるといいと思います。

投稿日時 - 2007-11-01 22:03:57

お礼

参考になります。ありがとうございます。リスクは許容しています。低すぎる利回りが嫌なんです。

投稿日時 - 2007-11-04 05:36:25

ANo.2

運が良ければ実際に10%超のリターンを得られるかもしれませんが、
運が悪ければ元本毀損で真っ青になるかもしれません。

ダメな投資信託の選び方1.
過去5年間のリターンを見てリターンが高そうなものを選ぶのはダメです。
過去5年間のリターンを見ても今後5年間のリターンはわかりません。
しかもここ数年は世界的に好景気な時代なので
リスクをやばいくらい低く見積もってしまうことになります。

ダメな選び方2.
毎月分配型の投信を好んで選ぶのはダメです。
毎月分配型投信の選択は税の前払いによって複利効果を弱め、
たとえ分配金再投資コースを選んでも長期では大損になる。
毎月分配型投信は嫌々仕方無しに買うものです。

ダメな選び方3.
リスクの存在に十分注意を払っていないのはダメです。

たとえば9割の確率で資産が倍になり、
1割の確率で資産が3分の1になる投資先があったとします。
資産が倍になる可能性だけに目がくらんで投資するやつはアホです。
しかしリターンの期待値が77%もあるので
自分の許容リスクの範囲内で投資するのはありだと思います。
分散投資の一貫としてそういう危ない資産にも
投資しておくのは合理的かもしれません。
要は投資先がどれだけ危ないかを十分認識した上で
リスクを計算してから投資せよということです。

たとえば最近流行りの新興国株式型投信ですが、
1997年7月から1年かけて世界の新興国株式市場が6割も下落したことがあります。
もとの水準に戻せたのは2005年になってからです。
しかし多くの人が過去10年のデータさえ調べずに新興国に投資しています。
大丈夫なんでしょうかね?

歴史がまだ浅いREITはミドルリターン・ミドルリスクと言われることもありますが、
ここ数年のあいだはハイリスク・ハイリターンな商品になっています。
毎月分配型REIT投信は資産形成のためにはあまり向いていないと思います。
実は私も分散投資の一貫として仕方無しに少しそういう投信も持っているのですが。

まだ他にもダメな投資の仕方がたくさんあります。
もちろん大人であればダメな投資投資
(同じリターンを得るために余計なリスクを取る投資)
をする自由もあります。

良い投信の選び方は

0. 国内株式、国内債券、先進国株式、先進国債券の4資産への分散投資を目指す。
(国内債券への投資では投信を使わずに、直接変動型個人向け国債を買ったり、
ネット銀行の定期預金で代替する。)
他の種類の資産への投資は割合的に少量にとどめる。

1. 各資産クラス(国内株式、先進国株式、先進国債券、新興国株式、などなど)ごと
に投信を比較する。分散投資のためには各資産クラスごとに調査が必要になる。
異なる資産クラスに属する投信を比較しても正しい認識は得られない。
リターンの絶対値を見るのではなく、ベンチマークの市場平均を
表わすインデックスとの比較でどうであるかを調べる。
リターンの絶対値が高くても、市場平均に劣っているならば喜べません。
過去5年程度のリターンを見てもダメ。できるだけ長期の結果を調べる。
リターンだけではなく、リスクを正しく評価するためにもできるだけ長期の
データが必要になる。

2. 各資産クラスごとに信託報酬が低い投信を優先して購入を検討する。
信託報酬のようなコストはリターンを確実に下げます。
実際、同じ資産クラスに投資する投資信託を比較するとどちらかと言えば
信託報酬の低い投信の方がリターンが高い傾向があります。
投信初心者はほぼ市場平均のリターンが得られるインデックスファンド
への投資から始めるべきだと思います。
http://www.morningstar.co.jp/fund/anl_view/07_3q/0806.htm
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070622/128124/

3. 毎月分配型はできるだけ避ける。

4. できればノーロードの投信を選ぶ。しかしノーロードで高信託報酬の投信よりは
販売手数料は取るが低信託報酬の方が得な場合が多い。

5. 自分が理解できないものには投資しない。

具体的に何に投資するのが良いかについては回答者をクリックして
ユーザープロフィールに飛んで、私が書いた他の質問への回答を見て下さい。

投稿日時 - 2007-11-01 21:56:28

お礼

参考になります。ありがとうございます。4分割がお勧めってことですね。毎月分配型は値下がりのときに強いように聞いたのですが。

投稿日時 - 2007-11-04 05:34:39

ANo.1

REITは今年前半に値上がりしてその後暴落しているので今買うのは悪くないと思います。
ただしアメリカ限定のREITは止めた方がいいかもしれません。(住宅バブル関連)
それから多くても投資資産の25~30%程度に抑えた方が無難です。

私はJ-REITとかグローバルREITを持ってますが去年から買っていて値上がりした時に無理して買わなかったので
利益の出る水準まで戻ってきています。

投稿日時 - 2007-11-01 20:53:13

お礼

参考になります。ありがとうございます。暴落後のREITはどうなるんでしょうね。

投稿日時 - 2007-11-04 05:31:55

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