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締切り済みの質問

JTB〇〇〇〇店に騙されました

先日JTB〇〇〇〇店で3泊4日のパックツアーを申込みました。
昨年結婚をしましたので、妻の姓について追記で変更をしていたのですが、
パスポートのサインは旧姓のままなので、申込書を記入する際にどちらを書くか
店員に聞いたところ「旧姓(新姓)名前」と書くよう指示され記載し申込みをしました。

出発当日、空港に着き搭乗手続きをしようとしたところ、旧姓では搭乗できないと言われ
慌ててJTB〇〇〇〇店に問い合わせたところ、うちは知りませんと関係ないような言い方をされ
何も対応してくれず、別途12万円の正規の値段で往復券を購入し何とか出国しました。

帰国して問い合わせたのですが、JTB〇〇〇〇店の責任者は非を認めるどころか、詳しくないから
店員に聞きながら申込書を書いた私達に対し、何間違えて書いてるんですかみたいな侮辱する態度で
「不満なら旅行業協会でもどこでも言ってください、どうせ結果は分かってますが。」と、あたかも
私達が旅行に行っている間に、旅行業協会と口裏を合わせたような言い方をされました。

事前にもっと調べてから申込みをするべきであると反省しているのですが、分からないからこそ
店員に聞きながら申込書を書いたにも関わらず、直前になって申し込みに不備があっても旅行代理店には
一切責任がないと言われても納得がいきません。

このような場合、素人は泣き寝入りするしかないのでしょうか?また別途買わされた12万円は返してもらえない
のでしょうか。旅行業協会に相談を上げてもやっぱり大手のJTB側に付くのは当然なのでしょうか?

どなたかアドバイスを頂けませんでしょうか?宜しくお願いします。

投稿日時 - 2007-11-14 17:14:58

QNo.3517694

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回答(53)

ANo.53

こんにちは。

私なら手ぶらにショルダーバックだけで行くのでスーツケースの処理は問題にしてませんが、
7/14の朝からのニューヨークの観光をスーツケースと一緒に行うのは面倒かなと。
Penステの近くにバッケージを有料で預かってくれるところがありますが、
まだ営業してるのかわかりません。
まあ当日泊まるホテルに預けるのが一番でしょうけど。
ちなみに私の場合は行きは手ぶらで、現地で着替え等を調達しTUMIのバックやキャリーケースを買って、
帰りはこれで帰ってくるパターンが定着してます。
だいたい2~3回使ってると飽きがきてしまう性分なので、
TUMIのバックを使い捨てにしているぜいたく者です。笑

ニューヨークの場合、マンハッタン内で宿泊しようとすると宿泊代がかさみます。
もちろんバス・トイレ共同という条件でも耐えられる方なら1泊1万円以下でも見つかります。
クイーンズやブルックリンあたりのモーテルに宿泊してマンハッタンまで地下鉄の利用という手もあります。

気になる費用ですが、
現在アメリカまではチケット代以外に
燃油サーチャージが5万円と諸費用で約1万円で計6万円程度は上乗せされます。
7月は夏休みということもあり、エコノミー席で航空券総額14万円程度はかかります。
これに宿泊費用2日分を合わせると20万円程度の予算ということになりますが、
ここ最近の相場からするとこんなもんです。
むしろ1回のアメリカ旅行で20万円でおさまれば安いという感覚です。

予約やチケットの発券については旅行会社を通すよりもExpediaがおすすめです。
これ1本で世界中どこでも旅をできます。

投稿日時 - 2012-02-16 11:34:05

ANo.52

騙すより、騙される方がましです。

投稿日時 - 2010-02-12 16:41:15

ANo.51

手段を選ばず、騙し返しましょう。

投稿日時 - 2010-02-09 12:48:00

ANo.50

旅行業界に以前勤めていましたので、少しだけコメントします。
旅行申込のトラブルは色々経験しました。
海外渡航において旧姓のパスポートの取扱いはイロハのイです。
それを知らずに受付する旅行会社の従業員がどれほどの確率で存在するのか?JTBトラベランドはJTBのグループ会社で海外渡航の取扱は中心的な業務だと思います。国内専門の旅行会社なら別ですが、そんなことを知らない従業員を見つけるのは逆に難しいですよ。
帰国後に旅行会社にクレームを否認され続けた様ですが、投稿者の方に大変気の毒ですが、申込みの後でご自身で新姓に訂正手続きをしたんじゃないですか?署名は旧姓である旨を伝えたようですが、冒頭のとおりイロハのイです。予約記録に署名は全く関係ありません。自動車免許を持っていなくても車にはアクセルとブレーキがある、こんな程度と同じレベルの知識ですよ。どうも腑に落ちません、、、これだけQ&Aが盛り上がり、憂さを晴らしていたら、徐々に「嘘」が「偽の事実」に摩り替わったんじゃないですか????
最近、転職して時間ができたので心理学講座に通っています。こういう現象っていま非常に多いんですって。
あと、応援の返信する方々へ、旅行に限らず大手の会社の重箱の隅をつついて焚きつけても仕方ないですよ。もっと前向きで精神的に余裕をもったQ&Aにしましょうよ!!当事者「双方」の十分な情報がなければこれらのトラブルは解決できません。この版では解決不可能な相談ですから、これ以上どうでもいいことじゃないですか?
相談者のかたへ、トラブルも前向きにとらえる余裕をもちませんか?「自分に素直になれるメンタルセミナー」なんてためになりますよ。

投稿日時 - 2009-10-24 21:14:42

ANo.49

私の個人的な感触ですが
もし掲示板利用規約違反なら即刻削除お願い致します。

JTBは学生に人気が抜群の企業ですが
ところが私が接してきた従業員は
とても一流とは言えない人ばかりでした。

もっと他の旅行会社がまともの社会常識の応対をしています。

JTBはなにかしら自分達の事を勘違いをされているのだと思いますよ。
こんな応対で人に接していたらいつまでたっても
これ以上の発展はないでしょうね。

私はJTBを出来るだけさけるようにしていますし
身近な人にも利用するのをやめとくようにと
アドバイスしていますよ。

投稿日時 - 2009-06-30 10:10:43

ANo.48

私の経験です。
近畿日本ツーリストで国内のJALツアーズを申込み、チケットを渡され2日前に再度チケットを確認したら航空機の便が異なっており、全額近畿日本ツーリスト負担でチケットを貰いました。チケットを受け取ったときに確認しなかったこちらも悪かったのですが近ツが渡すときに各んしなかったことに非があるということでした。
近ツで仲よくしていた営業がJTBにハンティングされ、JTBから国内ツアーのチケットを初めて購入。まず、びっくりしたのが、店に行かないとカード決済ができなく不便。しかも、その時の窓口の係の女性が、カード決済の控えを無くするとキャンセルできなくなるので絶対無くさないようにとのことで無くしたらお客様の過失でしかもキャンセルができなくなるとのこと。そんなことは無いと親しいハンティングされた営業に携帯で電話したら営業の回答は店側にキャンセルの手続きが煩雑になるだけでお客様には特に面倒をかけないとのことでした。つまりこの女性は自分の損得で話したのでしょうね。10年以上経験している社員だそうです。近ツのVIPだと言うこともあるのかもしれませんが私には近ツの方がいいですね。そのハンティングされた営業は結局Jもやめました。

投稿日時 - 2009-06-27 22:44:53

ANo.47

・姓をどちらか店員に確認しながら記入した証拠はない
 どうやって旅行会社の過失責任を立証できるのか。
・旅行会社の注意や、航空会社の約款を読めばそんなことは書いてあり
 確認していない旅行者の不注意
・申込みに不備があっても申込人の記載した申込書。
 旅行会社に責任がないのは当たり前。

締め切らないのでどうなったのかも知る由はありませんが、微妙に
荒れているので一言申し上げるなら、自分が悪いことを旅行会社に
責任転嫁するな。勝手かつ知識のなさすぎる旅行者が多すぎる。

投稿日時 - 2009-06-27 21:55:15

ANo.46

このようなトラブルはよくあります。田中さんで申し込んで 鈴木さんが搭乗すれば別人です。jtb学芸大店の社員が何もわからず処理したことがもんだいです。

以前東急観光横浜営業所の社員が「個人ではpassport取得できない!」と虚偽の案内をしました。客の無知に付け込む習慣があります。

投稿日時 - 2009-06-16 23:07:31

ANo.45

文面だけを見ると両者にミスがあります

1 基本的に海外旅行の申し込みは現在所持している有効パスポートの  ローマ字でお客側が申告するのが原則であり義務です
2 パスポートを追記欄に訂正した時点で奥様は新しい結婚後
  のパスポートは新姓となり旧姓とはまったく関係なくなります
  名前の変わった新しいパスポートを取得したと思ってください    (署名は何の関係もありません)
3 申し込み時にあなたはすでに奥様のパスポートの名前は新姓に
  訂正済みである旨を追記欄を指で提示して係り員に見せなければ
  なりません
4 そして確認後に申し込み書に訂正した新姓のローマ字で記入
  しなければなりません
5 係り員は現物パスポートがなかったのであなたの「署名は旧姓」
  という言葉から追記はしておらず旧姓のままであると受け取り申し  込み書に旧姓を書くよう指示しましたが、確認のため後日現物を
  持参するかFAXで写真欄 追記欄の両方のコピーを送ってもらう棟
  を伝えるべきでした

お互いのミスで痛みわけというところでしょうか?

投稿日時 - 2009-06-16 15:30:58

ANo.44

まだ回答受け付けているようなので。

私の知人もJTBに酷い目に会わされた方がいますが、
質問主さんの事例は本当に酷いですね。
ここ、学芸大学のJTBトラベランドは結構あまりよくない
うわさを最近聞きます。

投稿日時 - 2009-06-15 12:38:18

ANo.43

まだ開いているようなので、追記いたします。海外旅行の一助になれば・・・
1.旅行会社の店頭で旅行相談をするのは無料か?
旅行会社のカウンターで、旅行の相談するのは当たり前でお金はかからないと考えているのが通常と思います。しかし基本的には旅行相談においても手数料を取られるのが、現在の旅行業法の姿です。参考URLのJTBの旅行業務取扱料金表を確認ください。しかしパッケージ旅行と言われる募集型企画旅行の場合、旅行の日程表やエアー、ホテルまで明示されていますので、カウンターでは旅行の相談ではなく、申込みを行っているので、その手数料は取られないのです。(グレーゾーンですが・・・)
2.申込書が契約書、そこに書いてある記載がすべて。
旅行という無形のサービスを提供しているため、旅行の申込みを行い、金銭の授受(申込金や代金全額)が行われた際、契約が成立します。旅行会社はそこでパンフレットに記載されている内容のサービスを提供する義務が発生し、申込者はその代価をサービス提供以前に支払う必要があります。そのためカウンターなら手書きの申込書、ネットなら入力した事項に間違いがあって発券した場合は、旅行会社に落ち度はなく、変更手数料または取消料を支払わなければなりません。
3.不安があるなら手数料を払って、渡航手続代行を依頼する。
渡航手続を旅行会社に依頼した場合は、パスポートチェックも行い、行程に併せて必要であればビザ申請(別途料金)も行ってもらえます。その際ネームイン(航空券の発券)時にも、パスポートとの記載に違いがないか、旅行会社の責任で行われます。
4.旅行会社に落ち度があったら
まずは出発前に徹底的にごねる、粘ってください。出発後や帰国後では、サービスの提供が終ってしまっている=契約完了してしまっているので、対応が難しくなります。日系の航空会社であれば、個人包括料金(IIT)のままチェックインできるよう旅行会社が掛け合うかも知れません。
5.パック旅行以外では
団体旅行や航空券、ホテル、現地手配を個別に手配する旅行の場合、別途取扱料金が上乗せされています。そのため、もし何らかの落ち度があった場合、旅行会社の担当者によって対応が変わってきます。それは見積額を超えてしまう内容であれば、赤字となってしまいますので、赤字でも顧客の要求を受け入れるか、見積額内で調整するかは、担当者によって違ってきます。

以上、参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.jtb.co.jp/operate/ryokin.asp

投稿日時 - 2009-02-13 15:22:34

ANo.42

JTBグループの社員です。但し3年前に入社をした中年転職組ですので、JTBの人間という擁護する立場ではなく、出来る限り公平な意見として書き込みます。JTBトラベランドは店頭対面販売に特化した会社で、社員もJTBからの出向、転籍、プロパー、契約、派遣、アルバイトと様々な雇用形態です。尚JTBは分社化を行ったことにより、JTB本体の社員というのは存在せず、必ずどこかのグループ会社の社員(本籍会社と言います)で、トラベランドも元JTBから転籍したベテラン社員、他のグループ会社からの出向社員、そしてトラベランド社員と様々です。旅行業は手数料商売でマージンが小さく、特に店舗はギリギリの人員と経費で運営する必要があり、残念ながら対応する店員、訪れる店舗により、スキルもサービスも異なってしまうのが現実です。これはどの旅行会社においても大同小異の状況と思います。空港でのデスク、電話での店員、その後の店長の対応などが重なり質問者の方が大きな不快の念を感じたのは否めません。同じブランドの社員として心からお詫びしたいと思います。
まずパスポートですが、JTBでは個人情報の観点からコピーは必須になっておりません。但し航空券の発券において多発するクレームですので、店舗によってコピーを取得し、渡航前手続書類の発送などは他のグループ会社に依頼し、そこでダブルチェックを行い、店頭も含め3重のチェックによって発券するようにしています。但しこのチェックは個人旅行においてはルックJTB(JTBが造成する他のブランドも一部含む)のパッケージ商品に限られ、JALパックなど他社パッケージなどは申込受付を代理することになり、どちらにしろ旅行という無形のサービスは、申込書すなわち契約書に記載されている内容がすべてとなります。またパスポートを提示、またはコピーを提出していた場合においても、残念ながらそのチェックは旅行会社の善意の行為でしか法律上ではなく、義務ではありません。そのため申込書通りの発券であれば、店員のミスリードで誤記入したとしても道義上は別として、法律上は店舗側に責任は無いことになります。但し手数料をいただいて渡航手続関係書類の代行を行う場合は、会社側に瑕疵が生じます。よって質問者の方にJALより15,000円が支払われるというのはたぶん口実で、法律上は支払う義務が無いが、解決金として正規料金の10%程度を店舗の経費でお支払いするというのが実情と思われます。尚、JATAは旅行業の団体であるため、相談は受け付けますが回答は当事者同士となります。(会員会社の倒産時は除く)現状ではJTBトラベランドとしてはこれ以上譲歩しようが無いと思われます。消費者保護の観点からも旅行業約款は改正されてきましたが、契約という法律行為である以上、消費者にも自己責任の義務が生じるのが現状です。但しお客様が旅行会社に手配の取扱料金をお支払いし、独自の旅行を手配された場合は、また異なる法解釈があります。
長文となりましたが、質問者の方の気持ちが少しでも納得していただければ幸いです。

投稿日時 - 2008-12-27 14:22:06

ANo.41

まあ、これが事実に反しているんだったら、削除申請をするなど何か手を打つでしょ。。

何もしないと言うことはやっぱり問題があるところだと考えていいのでは?

投稿日時 - 2008-12-18 01:09:07

ANo.40

特定の会社を名指ししての、具体的証拠のない批判は
止めた方がいいと思います(問答を録音した音声データなど)
某旅行会社の行為についてあなたの見解は述べられていても
相手方の主張が一切記述されていません
これでは欠席裁判であり不公平だと思います

アドバイスは出尽くしたと思います
あなたが不幸に遭われたことに関しては残念に思いますが
この危険な質問を締め切らないことであなたはもちろんのこと
OKWAVEさんにも迷惑がかかる可能性があることをご助言します

投稿日時 - 2008-12-18 00:28:04

ANo.39

下にある消費者相談センターを経由して問い合わせると対応がガラっと変わると思いますよ。海外トラブルの一環だと思って戦って勝ち取って下さい。

まず最初に内容を聞いてもらった後、内容証明郵便を送ることになるかと思います。電話での対応もお願いすればしてもらえます。

投稿日時 - 2008-12-09 23:30:13

ANo.38

URL は国民生活センターです。
他に消費者相談センター(http://www.shousen.org/)など。

らちがあかないようなら、なんらかの機関などを使ってみては?

いつまでも質問を開いているみたい、かつ、返答もなしという状況なので、質問者は単にクレーマーと思われるかもしれませんね。

参考URL:http://www.kokusen.go.jp/

投稿日時 - 2008-10-23 22:56:49

ANo.37

言った言わないの次元ですから解決は困難でしょうね。
しかもJTBの言い分がわからない以上は質問者さんの
言い分だけを全て信じるのは危険かなと思います。

私から言わせれもらえば、知識のない方にも問題があります。

JATAは各社や公務員からの出向者が占めていますが、
基本的に公平です。ダメなら監督官庁の国土交通省ですね。
もう何らかの団体が入らないとダメでしょう。

ところでどうして質問締めないのでしょうか。
ここは世論に訴える場ではないのですから、質問締め切るのが
ルールであり礼儀であると思います。

投稿日時 - 2008-10-14 22:24:15

ANo.36

どっちも悪いなどと知ったようなことを書いている人がいますが、相談内容から判断するに、JTBが明確に悪いです。

航空券と、パスポートの名前が一致しないと搭乗できない。
相談者は申し込みの際に、「姓の変更があり、追記欄に記載されている」ことは伝えている。
であるならば、JTBは当然追記に記載されている新姓にて申し込みをする様に案内すべきであることは明らかなので、JTBの誤発券にすぎませんから非があるのはJTBです。
これを、知らなかった相談者も悪いなどと言うのであれば、全ての商行為について、消費者側が全ての内容を知っておかねばならないと主張するのと同じなので、相談者にあまりに酷な内容でしょう。当然知っておくべきと言うには、国際線航空券の購入はそれほどまでに一般的な事柄ではありません。

事後の解決になると結局、言った、言わないの話になると思いますので、なかなか当事者間では埒が明かないと思います。旅行業協会なるところに連絡するのもひとつの手ですが、大抵そういったところの幹事は旅行会社(多分JTBなど大手かと思います。)かと思われますので、自治体の消費者相談などに話を持っていって、解決の相談に乗ってもらうなども考えてもいいと思います。

JTBと話をしているのならば、内容は全て録音するか、相手の名前、日時が分かるように記録をとることが大事です。相手方に「残念だ」などと言われようが、相談者の言うとおりの内容なのであれば、ひるむことはありません。素人だと思ってなめてかかることも良くありますから、分かるまでとことん話をすべきです。ただ、お分かりだと思いますが誹謗中傷は駄目ですよ。あくまでも事実に基づいて、おかしいと思うことは主張するという形がいいです。このような場所で皆さんの意見を募って、世論に訴えることも十分アリな形だと思います。

投稿日時 - 2008-09-04 15:03:34

ANo.35

成田のキャセイのターミナルが1から2に変わっているのに、平然とターミナル1の図を渡すので、変更になったのではないか?と聞くと、ターミナル1ですとのたまう。

あとから電話がかかってきて間違いだったと詫びが入ったけど、変更になったのは数ヶ月も前。
大手でこんなことが伝わらないようでは、なにか内部の伝達関係がおかしいのだろうという気がしました。
けっこうJTBの人って、カウンターでみていても、各担当はすぐにわからないことを周囲の別の従業員に聞こうとせず、自分でなんとかしてしまおうと悪戦苦闘している姿が目につきます。

これは逆に言うと、内部のいろんな不明点を処理するスキームが公然と固まっておらず、各担当の1人1人の判断にまかされている部分が多いのでは?

投稿日時 - 2008-08-24 16:40:42

ANo.34

回答になっていませんが、No33さんと同じような経験をした事があるので、参考意見まで。

やっぱりJTBはおかしいですよね?

姓のローマ字つづりを間違えて発券されていることが
出発当日の空港カウンターで判明しました
(チケットは当日空港での手渡しというツアーでしたので)
私の場合は申し込み用紙の書面も残っており、
明らかに担当者のミスだったので、
もちろんJTB側の負担で、正規運賃チケットを
手配しなおしてもらいましたが、
出発前の高揚した気分を台無しにされ、
いまだ不信感は拭えません。

いつもはトラベルコちゃんなどの小さな代理店などで
チケットだけを手配してもらっているたのですが、
今回は義理の母との旅行だったので、
トラブルがないように大手のツアーでと、
万全をきしたつもりがこのザマです。

運が悪かったのかなと思っていましたが、
皆さんの回答を読んでいるとひどすぎますね、
対応がまるでヤクザじゃないですか。
まあ、発券ミスという旅行会社として、基本もできていないようじゃ
これからもこういった事が繰り返されるのではないでしょうか?
こまりますね。

投稿日時 - 2008-08-24 16:20:40

ANo.33

JTBの別支店でのトラブルです。
JTBはなんだかおかしいですよね。


JTB側のミスで氏名を間違えて登録し
出発前にわかったので修正を依頼すると
「手数料1万円かかる」と、おおせられる・・・・

詳細は。
旅行の問い合わせを電話でし
そのまま申込むことになりました。
同行者の氏名が間違えられやすい名前で、
その旨も伝えました。
また
「口頭での申込みは証拠が残らないので
メールで送ってもいいし、支店が近いから出向いてもいい」と
伝えましたが、不要とのこと。


後日、行程や引換証などが自宅に。
それを見ると、やはり同伴者の名前が間違っているんです!


すると、JTBから既に旅券を発行しているので
登録しなおすのに(手数料が)「1万円かかります」とのこと。


えっ?
こちらは
*間違えやすい名前
*書面で出すこと
*出向くこと   を言ったのに
どれも全否定。

こういうとき、大概の旅行代理店は”書面”を求めるものなのに
”おかしい”と思いながらも
”証拠は残すべき”ですね。

けっこうもめたあげく
手数料なしで修正してもらい、事なきを得ましたが

”JTBへの不信感”はぬぐえません。
その支店は数年前までは問題ありませんでしたが
支店長さんが変わってから、店員の接客も微妙で
あぶないな~と思っている矢先でした。


投稿者の方が学芸大支店ことを掲載してから半年以上が経っていますが
よい方向に解決していることを望みます。

大手でも、社員によって
本当にとっぴょうしもないこと言い出しますよね。
社員にはよくあることかもしれないけれど
お客様にとっては、海外旅行は年に数回のこと。
まして新婚旅行です。
そのとき、自分の立場や(会社も?)を守るために
てきと~なこと言いますが
自分がお客様の立場になって配慮してほしいですよね。
明らかにJTB側のミスなのですから。

投稿日時 - 2008-07-09 22:53:37

ANo.32

質問主様に全額返金は難しいと思います。
一部返金が妥当でしょうか?
なぜなら文面を100%その通りに読んでも「どっちも悪い」からです。
お互いの確認不足です。

「パスポートの名前」を聞かれて「署名」を答えた。
質問と答えがちぐはぐですね。
聞かれた問いに対して違うことを答えた質問主様と、確認しなかったトラベランド店員。
どっちも悪いです。

質問主様がかなり感情的になっていらっしゃるので全てを一方的に信じるのはどうかと思いますが、トラベランドの対応は良いとは言えませんね。

とことん闘ってください。

投稿日時 - 2008-06-11 17:09:11

ANo.31

もうずいぶん時間も経ってしまって、嫌な思いをされてとてもお疲れの様子、本当に同情します。
実際に法律的にはどちらに非があるかは裁判でもしない限りわかりませんが、ここで数人の『専門家』の方々が書かれている非情な言葉だけが正しいとも思えず、私がしたは別の経験を書きたいと思います。

私は旅行会社の人間ではないのですが、自社の数人が団体でアメリカ旅行する際の窓口として、旅行会社とのやりとりをしました。
その参加者の中の1人が、会社で使用している名前(名刺などに書かれている一般名)とパスポート名(養子に入っていたので奥さんの名字)が違うということが、旅行当日に空港で判明しました。
その際、利用していた西武トラベルの担当者はすぐに電話で対応してくれ、JALに連絡して、20分程で搭乗者名の変更をしてくれました。その人は、何の問題もなくロサンゼルスに旅立ち、帰ってきました。

誰のミスだとか言い出せば、きちんと確認しなかった私のミスだったと責められても仕方なかったかもしれません。でもその担当者は、そんなことは一言も言わずにすべてやってくれました。
「売った『旅行』を、購入した客がちゃんと履行できたか」を確認し、出来るように手配する、旅行代理店というサービスを売る会社として正しい姿勢だったと思います。(勿論、その後も西武トラベルを愛用している事は言うまでもありません。)

考えてもみて下さい、旅行代理店と航空会社なんて、日々やりとりを繰り返している取引関係です。しかも、日系のJALと日本の旅行会社JTBトラベランドです。
トラベランドとJALの関係が良ければ、トラベランドの担当者がJALの担当者ときちんとした仕事をし、きちんとした人間関係が出来ていれば、それくらいの変更が不可能な訳がありません。
トラベランドからJALにそのような「変更お願い」が出来なかったのは、
1)トラベランドの担当者が無能だった
2)トラベランドの担当者が、JALにとって大事な顧客ではなかった
3)トラベランドそのものが、JALにとって大事な顧客ではない
のどれかだったのではないでしょうか。
だってその飛行機にはhydezikillさんの奥さんの席がすでに1席、用意されていたのです。JALは、それを知りながら更にダブルチャージした訳です、「大事な顧客」にはそんなこと絶対出来ません。

裁判になるのは精神的におつらいと思いますが、このまま泣き寝入りされるのは悔しいと思います、どうされるかはhydezikillさんのご自由だと思います。
ただ最低限私たちに出来ることは「そんな(JALに口もきけない様な)旅行会社は使わない」ということと、「この旅行会社は(対航空会社の)立場が弱いですよ、何かあった時心配ですよ」という情報を、人に教えて上げることではないでしょうか。

投稿日時 - 2008-05-06 02:56:53

ANo.30

お気持ちお察しします。
また大変お疲れの様子、ご同情申し上げます。

本件、新婚の方の旧姓・新姓の問題は、
海外旅行で最も多く発生するトラブルのひとつだと思います。
したがって、お客がこの問題を質問したら、事実関係を
きちんと確認して、間違えのないようにするのは
プロとして当然のことと思います。

旅行関係者の方の、「パスポートのサインは旧姓のまま」といわれ、
「パスポートの苗字も旧姓のまま」と解釈されても当然
というような意見、なんと寂しい人たちなんだろう、
この人たちは、お客に夢を売る商売に携わっていることを
認識しているのだろうかと思います。

私も以前、阪○○○○という別な業者で過去トラブルに会い、
事実を申し立てたのですが、
全く相手にされず、あげくの果てにクレーマー扱いされ・・・
っといった経験を持っています。
その会社も、全く体質は同じ、クレームは徹底的に無視せよ、
絶対に非を認めるなというような教育が
徹底されていたように感じました。

旅行代理店も薄利多売になりつつあり、一つ一つのことに
かまっていられないというような現実があるのは推察できますが、
競争が激しいだけにこのような顧客を軽視した商売をする
ところは、やがて淘汰されていく運命にあると思います。

われわれ消費者は非力ですから、何も出来ないかも知れませんが、
今後もネットで事実を伝えていくことは、同様な被害を発生させない
ためにも有効だと思います。
ただ、そのような行動で逆に営業妨害と訴えられてしまう危険性
もありますので、表現等に十分注意されますよう。

投稿日時 - 2008-03-16 11:36:13

ANo.29

旅行関係の方の回答を拝見していると、こういったことはよくあることで質問者さんの聞き方が悪かったのだとい言うような書込みがほとんどですが、そんなにこういったことがよくあるのならその辺を勘違いしていないかどうかもう少しわかりやすく確認してあげないといけないんではないでしょうか。

私も電化製品関連のクレームを受けていますが、一般消費者がこちらが普段からあたりまえと思っていることを理解されていないことはよくあることで、すぐに修理だ交換だと言ってこられますが、こちらも職業ですのでだいたいお客様が何を勘違いされているのかがわかりますし、また、わかってらっしゃるように見えるけど、念のためこれだけは伝えておこうなどと念押しすることもあります。

12万円もかかるような大事なのですから「あなたの間違いだろ」というのはちょっとお客様がお気の毒な気がします。
ちなみに私のまわりに聞き込みしたところ、ほとんどの人がパスポートのサインとスペルの意味合いはごっちゃになってて理解してませんでした。質問者さんと同じ事情なら同じように間違う可能性が高いと思われます。

投稿日時 - 2008-03-03 00:28:30

ANo.28

旅行会社で働いています。
私の働いている会社ではお客様のパスポートのコピーをとり、
スペルや有効期限のチェックなどは出発までに数人で何度もします。
ただ、個人情報の関係で提出を嫌がるお客様もいるので
今後パスポートのチェックは辞めようかという話もあります。
実際にJTBはやっていないと聞きました。

質問者さんは、「結婚して苗字が変わったんですが、
サインは旧姓のままなんです。」という意味でおっしゃったんじゃ
ないですか?
だとしたらトラベランドさんがローマ字表記も旧姓のままなんだと
思ってしまっても仕方なかったと思います。
ただ強いて言えば、トラベランド側も
「ローマ字表記は旧姓ですか?新姓ですか?」
くらいは聞いてもよかったかもしれませんね。

「約款の説明もなかった」とおっしゃってますが、
約款の説明をしていたら夜が明けます。
1から100まで説明できないので「必ずお読みください」と
書いてある約款やパンフレットをお渡しするのです。
私の働いている会社のある支店ではこんなお客様がいました。
当日、空港に行って提示したパスポートは
「長崎ハウステンボスパスポート」だったのです。
お客様は真面目にそう思っていたようなんです。
もちろんお申込み時に「パスポートはハウステンボスの
パスポートじゃだめですよ!」とは説明しませんでした。
「あれもこれも言われなかった」と言われるのが
一番ツライです・・・。
(ちょっとグチになってしまいました)

投稿日時 - 2008-02-05 22:23:39

ANo.27

久々に覗いてみたら、まだ開いていたので。
何年か前の私の体験です。
その当時、私はドイツに住んでおりました。そこに、いとこが友人(大学生です)と一緒に遊びに来ることになりました。そもそもの旅行は団体旅行で、他のメンバーは日本からウィーン経由でハンガリーへ。いとことその友人は、1行より先に日本をでて、ドイツによってウィーンで他のメンバーと合流をして、ハンガリーへ入る予定になっていました。
で、団体旅行で学生、ハンガリーのビザが必要でしたので、旅行会社が全員のパスポートを預かって、ハンガリーのビザを代理申請しました。
そして、もちろんその旅行代理店が飛行機のチケットの手配をしたのです。
ところが、その友人というのは北朝鮮籍の子で、日本のパスポートも北朝鮮のパスポートも持っておらず、日本の出入国は、再入国許可証で行うことになっていたのです。
当然、ドイツ、オーストリーも入国のためのビザが必要ですが、旅行代理店ではそのビザの申請も、ビザが必要なのでどうしますか、の一言もありませんでした。
その後、そのビザのない子はなにもしらずにドイツへ来たのですが・・・当然ながら入国審査でそのまま通れるはずがなく、数時間に渡って事情聴取をされました。ま、その後の顛末はおいておいて、ですけれど。
その後、その子が日本へ戻って、その旅行代理店へクレームを入れたところ、おわびの言葉どころか、自分でビザの手配をしなかったのが悪い、とまで言われる始末。どうも、担当者が出入国許可証を見たこともなく、どのような手配をすればいいかを、上司に確認することもなく、そのままにしてしまったようで。
で、なにがいいたいかといいますと、旅行代理店なんてその程度のものですよ。特に大手の代理店の窓口にいる社員に期待をするほうがだめなのではないかな。くどいほど、こちらの状態を話して、それらのやりとりを文章にでもしないと、事がすすまないような気がします。
回答ではありませんが。感想です。

投稿日時 - 2008-02-04 00:32:04

ANo.26

初めてこのご質問を拝見したとき、意味がよくわかりま
せんでした。

パスポートに記載されている名前と航空券の名前が違っ
ていたため搭乗できなかった、という、比較的ありがち
なトラブルで、パスポートにある名前が重要なのに、
なぜ「パスポートのサイン」を質問者様がもちだすのか、
理解できなかったからです。

通常、航空券を申し込む際、旅行代理店側は、‘ご自分の
パスポートに書かれている通りの名前で申し込んでください’
というような言い方をするはずです。
それを質問者様は、‘自分で書いた名前=サイン’ととって
しまい、所持人自署欄にある名前で申し込んでしまったわけ
ですね。

「パスポートにしてあるサインは旧姓のままなので」と、
実際に口に出して伝えたのですか?
おそらくそうではないでしょう(そういう言い方であれば
旅行社側もカン違いに気づいてくれたはずです)。
「パスポートの名前は旧姓です」と応えてしまったのでは
ありませんか?

質問者様は、間違えて申し込んでしまうまでの経過よりも
その後の相手方の対応を感情的な表現で問題になさって
いて申し込み時の具体的な言葉のやりとりまでは説明して
いただけないのでこのように想像したわけですが、そうで
あれば、相手方が一方的に悪いわけではないような気が
いたしますし、残念ながら、主たる落ち度は、質問者様側
にあるのではないでしょうか。

なお、補足かお礼でなにかコメントをいただけるのでしたら
お願いがあります。
無駄に行を空けて書き込むのはやめていただきたく存じます。
読むのにイライラしますので。

投稿日時 - 2008-01-21 20:06:24

ANo.25

旅行会社員です。
こういったトラブルははっきり言って本当に多いです。
現在、個人情報保護法の関係で、パスポートの提出は義務ではありません。
海外旅行ですし、お客様の中にはパスポートを持ってお申し込みに来られる方が多いです。国内ではないですし、通常はそれが正しいのではと思います。よく、お申し込み時に自分のパスポートスペルがわからないという方がおり、いくら海外に気軽に行けるようになったからと言って、名前がはっきりわからないまま申し込みをするなんてはっきり言って認識が甘すぎると思っています。

今回の問題は、
まず旅行申し込み書(つまり契約書)のところに、漢字での名前と、パスポートのスペルを書いていらっしゃいますか?書くところが必ずあると思うのですが。
大事なのはそのパスポートのスペルになります。
私の場合、申し込み書と一緒に、料金や名前を印字した、出発前の案内を記載した書面をお渡ししています。
その書面の中に、パスポートのスペルは必ず確認くださいと記載があります。もし、それで違っていて何かあった場合も、責任は負いかねますと記載もあります。
確かに、「パスポートのサインは旧姓である」と店員におっしゃっているのなら、パスポートの右下のサインのところが旧姓であると伝えていらっしゃるのだと思います。でも、やはりそれではパスポートのスペルが旧姓であるかどうかは店員にはわかりません。
店員は、サインが旧姓であるということで、申し込み書に旧姓と新姓と両方書いておいてくださいねと言ったのではないでしょうか?
その後、スペルの事も店員に確認しましたか?
そこでも、店員が旧姓で書いてくださいと言うならば、それはJTB側のミスですね。
でも、そのスペルのところまで確認せず、申込書のパスポートスペルのところも旧姓で書いてしまっているならば、JTB側のミスとはいえません。
通常でしたら別紙の書面でも渡している通り、パスポートと同じかを確認くださいと書かれた書面があるはずなのですから。

なので、もし、その申し込み書のパスポートスペルの欄については確認していらっしゃらず、、別紙のスペル確認くださいと書いてある書面もお手元にあるのでしたら、JTB側に非があるとは言えないのでは?と思います。
それでいて、パスポートのスペルが違って乗れなかったからどうにかしてと言われてしまっても対応のしようがない気がします。
パスポートのサインとスペル、これは似ているようですが、重要性は全く違います。

これは私の業務をこなす中での個人的な意見であるので、参考にして頂ければと思います。

投稿日時 - 2008-01-17 13:51:09

ANo.24

「このカテゴリで人気のQ&A」のトップに上がっていたので開いてみたところ、
まだオープンになっていたので、書き込ませていただきます。
こういう書き込みは教えてgoo!の趣旨に合わないかもしれないのですが、
このQ&Aはもう少しオープンにしておいたほうがいいと思います。
こういう悪徳業者に対して消費者は泣き寝入りするしかないという現状に対し、
ささやかな抵抗になると思います。

投稿日時 - 2008-01-08 19:21:12

ANo.23

今日、始めてこちらの質問を拝見しました。
その後進展はありましたでしょうか?今までの回答やその回答に対する投稿の中でいくつか勘違いされていると感じた部分がありますので、そのあたりも含めて私なりの回答をしたいと思います。
まず、JTBトラベランドはJTBの系列会社で、同じような業務内容ですがJTBの下部組織ではなく、まったくの別組織です。例えれば、イトーヨーカドーとセブンイレブンみたいな感じです。今回の件でJTBにクレームを入れるのはイトーヨーカドーのクレームをセブンイレブンの本社に伝える様な物なので無意味です。攻めるなら、あくまでトラベランドです。
また、海外旅行の申し込みにパスポートの確認を求める事は基本で、個人情報保護法とはなんら関係しません。その事実だけでも職務を遂行していないと言えると思います。
さらに、その事実を踏まえて店内で書かれた申込書に不備があり、損害が発生した以上、この支店の過失は明らかだと思います。
そこで私のお勧めする、解決への近道ですが、

○既出ですが、消費者センターへの相談。
○行政や弁護士会が開く無料弁護士相談会に行き、対処法や旅行業法に詳しい弁護士さんについてアドバイスを貰う。
弁護士費用は発生しますが、代替で手配した航空券代の弁済が受けられればそれなりに金額の回収が見込めます。

とにかく第三者(機関)を交えて交渉にあたる事で解決への道を探ろうという考え方です。
正直なところ、件の支店は質問者さんの事を一個人として軽く見ている感じがします。第三者や弁護士が入ってくると途端に態度を代えるというのはよくある話ですので解決につながる可能性は高いと思います。

○トラベランドの社長室宛てに今回の件を伝え対処を依頼する。
現状では、支店へのクレームは効果が薄いと思われます。もしかすると支店側ではもはや終わった話位に捉えているかもしれません。
感情的にならずに本社社長室宛てに解決を求めるほうが効果が期待できると思います。

旅行業法には
>第十三条  旅行業者等は、次に掲げる行為をしてはならない。
>二  旅行業務に関し取引をする者に対し、その取引に関する重要な事項について、故意に事実を告げず、又は不実のことを告げる行為
と明記されています。
たいへんな労力のいる事だとは思いますが、泣き寝入りなんて事にならないように頑張ってください。

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S27/S27HO239.html

投稿日時 - 2008-01-05 16:31:02

ANo.22

パスポートのサインは単なる記号です。そこに書いてあるものが
なんであれ、パスポートのローマ字記載部分が旅行時の名前です。
追記欄に氏名訂正をしてあるのであれば、その旨を伝えなければ
旅行会社側ではわかりません。
サイン部分が旧姓であることに気付いて、「○○(新姓)ですが、
妻のパスポート(サイン欄の意)は名前が違うのですが、どう書いたら
いいのでしょう?」と言う尋ね方をしませんでしたか? これだと
旅行会社側では、奥さんは“旧姓のままのパスポートを所持している”
と取りますので、行き違いが生じます。
パスポートの記載通りに書くようにと申込書には注意書きがある
はずです。現在は個人情報保護法のため、旅行会社ではパスポートの
コピーを預かることも、パスポートの提示を求めることもしなく
なってきています。

そもそも最終旅程表が手元に届いた段階でhydezikillさんご自身で
確認を怠っているので、そのまま確定してしまっています。新旅行法
に基づく約款だと、お客側の注意義務が明定です。パスポートの不備
に基づく渡航不可は、お客側の自己責任原則となっています。

残念ながら、あまりhydezikillさんは形勢有利ではないかもしれま
せん。あちこちにマルチポストで同じ内容を書くと、逆に不利となり
かねませんのでお気を付けください。

投稿日時 - 2007-12-10 22:20:41

ANo.21

はじめまして
時間が経過しているので既に解決したかもしれませんが
参考になればと思います

はっきり言ってこのままでは進展は無いかもしれません
JTBトラベル側が相手してくれない以上どうにもなりません

したがって書類関係で手元のあるものを全て集めて
こちらからの権利を主張する書類を作成し
少額訴訟に入るべきです

そこから通常の訴訟に進展するかもしれませんが
支店宛に内容証明で発送すべきと考えます

そうすることによって進展はすると思います
相手も一支店レベルでは判断できないので上部に上がるでしょうし
何らかの相手からのアプローチがあると思います

ここに記載されている皆さんの回答以上のものは期待できませんし
逆に 張り紙とか違った方向になりつつある方が心配です

不安であれば弁護士に相談されるとか 無料の自治体で行なわれている法律相談所に相談された方が明確な答えが見つかるかもしれません

少額訴訟について
http://www.courts.go.jp/saiban/syurui/minzi/minzi_04_02_02.html#syogakusosyo_no_nagare

投稿日時 - 2007-11-28 13:13:34

お礼

おっしゃる通り全く進展していないのが現状です。

旅行から戻り2週間程度は電話をしたり、調べたり・・・

しかし全く非も認めず、受け付けた本人はただの一度も出てこず、

更に店舗責任者は妻を小ばかにし、侮辱し、傷つけ、とても女性とは

思えない冷血ぶりでした。

その上これまでの屈辱的な内容を踏まえ、店舗では埒があかないと思い

本社のお客様相談室なるところへ電話をしても、店舗の擁護ばかり、

細かい点を話すと「私共が受付けたわけではないので」と濁され、

この繰り返しに終始、解決しようの思いは微塵も感じませんでした。

エコノミークラス韓国パック旅行に18万も払わされた上に、ここまで

最低な扱いをするような会社があることが信じられません。


本当に情けないのですが、疲れてしまいました。

旅行に行った客に対してここまで精神的なショックを与えても

全く態度が変わらないのも会社の一貫した教育なんですかね。


ただここまで多くの方に温かいアドバイスをもらい、今回の問題で

非常に冷血な人間がいる反面、こんなにも人の優しさに触れることが

できたことはとても嬉しく思っています。

普段の生活の中でここまで両極端な人たちと接することは中々なく、

多くの方に助言・アドバイス・応援頂けてとても感謝しております。

正直今日もどこかでこのようなトラブルの被害に遭われていると思うと

1日も早い体制改善を願うばかりです。

これから旅行に行く方が、被害に遭ってからこれを見るのではなく、

事前にこれを見て、被害を回避することができればと望んでおります。

投稿日時 - 2007-12-03 07:32:49

ANo.20

これは酷い旅行代理店ですね。
傍観者のかってな発言と思われるかもしれませんが、質問者さんには泣き寝入りをせず、とことん戦ってほしいですね。
お金の損得以上にこのままではお二人、特に精神的に滅入っている奥様が可愛そうでなりません。
以前私も観光目的の旅行をJR系の旅行代理店にお願いした時に、こちらの希望と違うルートを設定されてしまいました。
おまけにそれは料金も高くなってしまうルートです。
出発数日前、支払いとチケット類を受け取る段階でミスに気づきましたが、日も迫っていて希望のルートに変更する余地もないと言うことでしたので、渋々設定済みのルートで行きました。
原因はただ単に担当者の商品選択欄への記入ミスなんですが、私が文句を言ったら担当者は「今回は私のミスです。大変申し訳ございません。しかし恐らく会社として差額は支払えないと思いますので私が個人的にお支払いします」と、その場で自分の財布の中から○万円を払ってくれました。
その行為は褒められたことではないのかもしれませんが、担当者の責任感にちょっぴり感服しました。
旅行代理店は、お客様の旅行を企画しそれを売るプロなのですから、JTB学芸大学店にもそれくらいの気概と責任感を持ってほしいものですね。

投稿日時 - 2007-11-28 10:25:40

お礼

そのようなこともあるのですね。

私のケースではボロが出るからか、受け付けた店員は一切出てきません。

たった一言も謝りの言葉すらないのです。

きっと誤った=非も認めた=JTBトラベランドの落ち度に繋がるからでしょう。

おまけに本社お客様相談室から届いた「紙切れ」には最後まで非を認めないどころか

私達の行動の不備を残念に思うとか、私の妻を侮辱した店長を擁護するような言葉しかなく

これほどまでに人間を馬鹿にした対応をされるとは思いもみませんでした。

最低の人間達で構成された会社だと相手にするのも馬鹿らしく感じ、

何度かけあっても全く聞く耳を持たなく、むしろ「いつまでも何を言っても

変わりませんよ、(指示されて書いたとはいえ)申込書を書いた本人(私)に一切の責任があるんですよ、

(一言も触れられてない)約款も裏についてるでしょ。」

というようなあくまで強気な姿勢を突き通されました。

本当に悔しくて情けなくて・・・

投稿日時 - 2007-12-03 07:12:27

ANo.19

お気持ちお察しします。

今朝、大学の掲示板にコレがプリントアウトされて
貼ってました。
私の通う大学の近辺ではないのですが、
卒業旅行も注意!と赤文字で書いてありました。
だれが学生の仕業でしょうか???

hydezikillさんの折角の記念旅行、
すてきな思い出つくりを壊したことは、JTB側の非が大きいと想います。だって、海外旅行にマメに行っているかいないかはパスポートみれば分かることだし、マメにいったり旅行取引主任者の資格も持っていない客で、用紙の書き方が完璧に分かるひとは少ない。
私も聞いて書く方だし、その用紙の記入間違いがないかどうかを確認するのがJTB側だと思うからです。

私の兄夫婦は、阪急の旅行会社で同じことに遭いました。
最終的に弁護士入れて、弁護士費用+損失金+精神的苦痛への謝罪・菓子折り1つを受け取ったようです。でも11ケ月間も掛かったようです。

悲しいですが、電話で申し込む+店頭で申し込む場合は録音が必要な時代なのかもしれません。
インターネットで申し込むときはプリントアウトするなどで、申し込み内容を確認できるようにしておかないといけないとも想いました。

私は学生ゆえ、学校のコープの安いツアーや学生企画ものしか旅行へは行きませんが、金額が高い旅行を申し込むときは、hydezikillさんの質問文を参考にして自分で対策を練って警戒しようと想います。
そういう意味では実生活で参考になる質問で、世の中を教えてもらえてあり難かったです。

無事、言い分がとおって、JTBから心からの謝罪をもらえますよう心から願っています。

投稿日時 - 2007-11-28 09:43:21

ANo.18

正確には、JTBトラベランド学芸大学東口店でしょうか?

悪質な店+店員+支店長ですね。泣き寝入りをしないでやはり裁判を起こすなり、徹底的に戦うべきだと思います。

投稿日時 - 2007-11-27 00:09:46

お礼

ご返信遅れ申し訳ございません。

私もこちらでご相談させて頂いて1ヶ月が経過するのですが、

日中に自分の仕事をしながら、国土交通省をはじめ、JATA、消費者センター、JTBトラベランド本社等へ

本件について相談を持ちかけたのですがはっきり言って話になりません。

JTBトラベランドのお客様相談室も名ばかりで結局は店舗の保護、

JATAにしても国土交通省にしても「権限がない」と解決・和解への

方向の話は全く持ってしてもらえません。

本当に悔しいのですが、心を持たない人にいくら訴えかけても無駄

なようで、こうして皆さん泣き寝入りしてしまうのかと感じました。

現在あきらめたわけではないのですが、たった15,000円の返金と

紙切れ一枚の「お気の毒に」程度のJTBトラベランドからの手紙が

届き、全て終わらされようとしています。

大変情けないのですが、仕事にも支障をきたし現在動けずにいるのが

現状です。

折角のアドバイス、応援を行動に生かせずに申し訳ございません。

投稿日時 - 2007-12-03 07:00:47

ANo.17

大変な目に遭いましたね。
海外旅行は国内とは違って日常生活とはかけ離れた”業界の常識”が多く、消費者(旅行者)にはいろいろな落とし穴が待っています。自衛のため事前に知識が必要で、それが面倒だからパックツアーや旅行会社というものがあるというのに、今回の旅行会社の対応には本当に腹立たしいこととお察しします。

航空券等の手配だったら旅行者責任と突き放せますが、パックツアーで旅券を確認しない旅行会社があるなんて驚きです。「航空券面氏名は旅券と同じ綴りでなければならない」そのこと自体を受付た社員が知らなかったのではないかと思います。全く知らなかったら知っている人に聞きますから、おそらく生半可な誤った知識を持っていて「旧姓(新姓)名前」なんて不自然な書き方を指示したのでしょうね。

旅行業協会は旅行業者のための組織ですので、旅行会社の肩を持つのはあたりまえと言えば当たり前です。旅行会社経験者が相談窓口になっていては消費者の身に立った相談などできるはずもありません。

JTB本社も営業所に輪をかけた対応とのこと。航空券氏名のトラブルは日常茶飯的にあって慣れてしまっているのでしょう。これまでそれで泣き寝入りをした消費者がどれだけ多いかを表していますね。旅行業界は日常生活とはかけ離れた常識が多い所為で業界人が偉い気になり、特にパックツアーを利用する消費者を馬鹿にしているところがあります。かく言う自分も業界にいたときは、「盆正月に何倍もの旅行代金で旅行に行く奴は馬鹿」「こんなことも知らない無知な客」とマジに思ってましたよ。(お気に触ったらごめんなさい。そういう世界なんです・・・。)

ここは消費者生活センターへの相談が正しいかと思いますよ。
旅行業協会の相談窓口があるためにそこで諦めてしまう人が多いのですが、http://www.kokusen.go.jp/jirei/data/200409.htmlにあるように消費者側の身に立ってパンフが勘違いしやすいという理由でも交渉してもらえます。まだ相談されていないようならお勧めします。

納得のいく解決をお祈りいたします。

投稿日時 - 2007-11-18 08:06:23

お礼

気に障るなんてとんでもございません。

やはり私達消費者が旅行会社の看板に安心して用心しないのも

いけないのでしょうね。今後は十分注意して旅行会社を利用する

ようにしたいと思います。(もちろん他社ですけど^_^;)

アドバイス有難うございました。

投稿日時 - 2007-11-18 20:31:44

ANo.16

 #1=#5です

> 「15,000円JALから返金させます」と言ってきました。

 これ、ものすごく怪しいですね。状況的に JAL が返金する
ことは有り得ませんし、金額の根拠が不明です。

 想像ですが、店長権限で決済できる損金処理の上限が 15,000 円で、
それを解決金にすれば収まると店長側が考えているような気がします。
ただし JTB からの返金だと非を認めたことになるので、JAL からの
返金だとウソをついて、責任逃れをしているのかもしれません。

 いずれにせよ、これはいい兆候です。JTB 側に一切非がないという
自信があるのなら、返金を言い出すはずがありません。実のところは
ミスがあったのを自覚しているのでは、という間接的な証拠になります。

 申込書はお手元にありますし、状況も有利になってきています。ここは
消費者センターに相談した結果をご報告いただくなり、内容証明を送付
して JTB がどう反応したかなどがわかれば、さらなるアドバイスが
可能になるのではと思います。

> 最初に受付をした店員は出てこない

 私のときと同じ対応ですね。ミスをした本人は問い詰められると
言い逃れられないので、客に会わせようとしないのでしょう。

投稿日時 - 2007-11-16 17:08:05

お礼

今対応をしてきているのはJTBトラベランドお客様相談室の室長

とのことで、一層「非を認めない」という姿勢が強固になっています。

正直知識不足な一般消費者には敵わないと思うほど、口も達者で

専門用語もいっぱい出てきます。

室長というだけあり、JTBトラベランド学芸大学東口店店長とは違い

会話の中での「主題」のすり替えも巧みで、店員の案内ミスについて

話していたと思ったら、いつのまにか当日の私達の行動に全ての非が

あると、気付いたら責められていて、とても聞き入れようという姿勢が

感じられませんでした。

空港で搭乗できないと聞いて混乱しているときに、他人事のように

電話をしてきて、「どうしちゃったんですか」と言い放った店員も

最初に受付をした店員も、電話をさせると言ったきり電話なんて

掛かってきませんし、アルバイトか分かりませんがうっかり余計な

ことを言わないように出さないのでしょうか。

お客様相談室が「クレーム対応室」であることは間違いないですね。

週末、どうしようか考えてみます。

投稿日時 - 2007-11-16 23:11:41

ANo.15

旅行会社で働いていました。
まず担当がパスポートの確認をしていないことに驚きました。
私もJTBではないですが大手旅行会社で働いていた時は必ずパスポートのコピーをもらい、スペルチェックと有効期限の確認は担当者と、チェッカーが二重でしていたので、全く誰もチェックしていないということが信じられません。

また、旧姓参加される方もいらっしゃいますが、必ず旅行から帰ってくるまではパスポートの名前の訂正はしないように、新姓参加したい場合はキャンセル料がかかるまでに連絡してもらい確認して、変更(訂正)出来次第再度パスポートコピーもしくは本体をもってくるように案内していました。
なぜ変更前に連絡が必要かというと、繁忙期や満席の時は訂正できない(訂正が別人あつかいになり、予約をとりなおすので、予約をとりなおせない)場合があるので、その場合は絶対に旅行から帰ってくるまで変更しないように言わないといけないからです。

そういう案内が全くないのなら、担当の勘違いか知識不足しか考えられません。

本社に言っても駄目、JATAも駄目なら消費者センターにいうことくらいしか思いつきません。すみません。

全くの別件で私事ですが、携帯のクレームで本社にいくら言っても駄目だったのですが、消費者センターに伝えたら、あっさり認めてもらえましたよ。

それにしても本社が店舗にマル投げするのは信じられないです。
普通はお客様から情報を聞いた後、店舗に確認して、お客様相談室が対応すると思うので。。。

JALからの15000円の返金ってなんなんでしょう?
その内訳は聞かれましたか?

投稿日時 - 2007-11-16 16:16:29

お礼

有難うございます。

JTBトラベランド学芸大学東口店の店長ではいつまで経っても

非は頑なに認めませんし、うちの妻を侮辱し罵り馬鹿にし、

そんな人間と思えないような人にこちらの苦しい気持ちをいくら

訴えても無駄と思い、JATAに相談し、JTBトラベランドの本社の

お客様相談室以上からのやり取りにして下さいとお願いしたのですが

こちらも本質的には何も変わりません。

日本語を先程の店長より幾分覚えているようで、「残念ですが」や

「お気の毒ですが」という言葉は出ますが、JTB学芸大学東口店の

スタッフ、店長に罵られ、馬鹿にされ、精神的に参っていて、

もうそんな人間に二度と会いたくない、声を聞きたくないという

私の妻にも「お気の毒です」とやはり根本は情がないのでしょう。

12万円で買ったことに対しても「残念ですが」としか言いません。

私も接客のお仕事をさせて頂いておりますが、ここまでの相手を

思いやらない人達で構成された会社があるのも驚きです。

最初の店員のミスリードに対しては、言った言わないになるから

どっちもどっちですよという言い方で片付けようとして、聞く耳を

もたないという感じです。

こういている間にも間違いなくこの会社に騙され傷ついている人は

居るのではと思います。

正直、人の心を持たない集団に対して、こちらの意見を少しでも

汲んでもらおうとしても、嫌な思いだけ引きずり私も精神的に

ストレスがいっぱいになります。

ただここで相談させて頂いて分かって下さる、耳を傾けて下さる

優しき常識人の方々がいらっしゃって本当に良かったと思います。

現状ではJTBトラベランドという会社は、一消費者の声や気持ちには

応じようという動きはありません。正直いわゆる「泣き寝入り」する

しかないのかと考えてしまいます。

本当に悔しいです。

投稿日時 - 2007-11-16 22:55:44

ANo.14

他の方のおっしゃるように、今回はJTBトラベランドに非があるようですね。

で、申込書の控えはまだお持ちでしょうか?
普通の旅行会社なら、申込書控えはお客に渡します。
それが残っていたら大きな証拠になります。

投稿日時 - 2007-11-15 20:25:44

お礼

アドバイス有難うございます。

もちろん申込書の控えは持っているのですが、

JTBトラベランド学芸大学東口店の女性の店長は何を勘違いしているのか

「15,000円JALから返金させます」と言ってきました。

これまでの経緯を全く無視した回答に驚きを隠せませんでした。

この代理店と話をしようとしても責任逃れの言葉しか出てこないので

無駄なのでしょうか。

上の人を出してくださいと言っても、私が一番上ですの一点張りで

謝らなければ負けないみたいな態度なのです。

あきらめずに納得いくまでやりたいと思うのですが・・・

投稿日時 - 2007-11-15 23:09:01

ANo.13

折角の旅行が、ひどい目にあってしまい、お気の毒です。
JTBに投稿してみたらいかがでしょうか?
「JTBへの「ご意見」「ご指摘」等について」のページ
https://www.jtb.co.jp/wmform.asp
JATAには相談されたそうですが、
消費生活センターにも悪徳商法?として
連絡されると記録が残りますから相談するのがいいと思います。
電話でも相談ができます。
http://www.kokusen.go.jp/map/index.html
裁判外紛争解決という制度もあるようなので
使えそうなら試してみるのもいいと思います。
http://www.kokusen.go.jp/adr/type.html

投稿日時 - 2007-11-15 16:31:44

お礼

「JTBトラベランドお客様窓口」では全て店舗に任せてあるとしか

答えが出てこないので、今朝「JTB相談窓口」へ相談したところ、

一応の話に耳を傾けてはくれたのですが、うちは持ち株会社で

「JTBトラベランド」とは別会社なのですよ、とあくまで別という

答えでした。

納得いく返答が得られるまで毎日「国土交通省の相談窓口」に

相談してみようかなとも思います。

またご助言頂きました「裁判外紛争解決」という手段も初めて

耳にしました。調べてみようかと思います。

色々とお教え頂き本当に助かります。

何より一人で戦う中で、このような皆様の助言が何より心強いです。

明日からも精一杯泣き寝入りにならないよう頑張りたいと思います。

投稿日時 - 2007-11-15 23:15:21

ANo.12

サインはペンによる署名のことですよね?
でしたらそこは、何でもいいんです。私のサインは記号で誰も読めません。

航空券とパスポートに記載のアルファベットによる氏名は同じではなくてはいけないといわれます。
パスポートに姓の変更を追記でしたというのであれば、航空券にもそれと同じアルファベット表記が必要になると思いますが、申込書は旧姓のままだったら、両者が合致しません。

で、このルールはたぶん約款か旅行前の注意事項にも文面として記載されているため、それを見落としていた本人の責任になるでしょうね。
しかし、申し込み時のやりとりのミスリードとして、損害賠償ではないないですがコスト交渉することももちろん可能だと思います。

投稿日時 - 2007-11-15 13:44:09

お礼

私も接客の仕事でお客様にお申込書をご記入頂き商品を購入頂いて

おりますので、言った言わない、聞いた聞いてないの話は日常茶飯事に

ございます。ですので、記入の際に店員に聞いて記入したのです。

申込書の2枚目にチェック表のような用紙もあるのですが、何も触れて

おらず白紙のままです。そして3枚目に約款のようなものがあるのですが

もちろんこちらについても話すら出ておりません。


最初に受付をした店員は出てこない、直前に問い合わせた際電話に出た

店員は謝りも心配もしない、挙句の果てに責任者として出てきた店長は

困っている私達に対して侮辱の言葉を浴びせ、対応としてはJALから

返金させます、以上 というような状態です。

まだ私はこちらのように相談ができる場にありつけたので救われますが

コンピュータが苦手な方やご年配の方等きっと泣き寝入りしている方は

少なくないのではと思います。

そして返金すべきお金を返金せずにこんなに会社を大きくして本当に

JTBトラベランドという会社は凄いなと思います。

たかが12万円かもしれませんが、これだけ悔しい思いをさせられたので

あきらめたいとは思いません。

投稿日時 - 2007-11-15 23:29:30

ANo.11

こんにちは
気の毒なことです。
私も国内、海外を問わずいろんな旅行会社さんにお願いしたことありますが、どんなところでもハズレの社員います。トラベランドもすべての社員さんがひどいわけではないと思います。

が、以前から感じていてことではあるのですが、トラベランドって扱いもツアーやチケットの販売くらいで、アルバイトでもできそうな内容。
システム端末さえつかえれば基本の仕事には問題ない、こういうところでいくら仕事しても、いわゆる旅行会社の社員としてのスキルはつかないでしょうし、チケットブローカー的な仕事しかしていないです。

うがったみかたすれば、本社とかでミスって左遷されたり、本来の旅行業務にむかないスキルのない社員などが飛ばされてくるとしたこういうとこかなって。なのでこういう会社では複雑なこと頼まないようにしていたんですよね。

それでも私もやられてことあります。実害は3000円ほどで、事前に何度(!)も確認しておいたことでもあり、本社にクレームをいれることで謝罪と返金がありましたが。
できない社員にあたると、いくらこちらが気をつけていてもやられちゃうときはあるという見本です。

そもそも、パスポートだって残り2年未満しかないから追記はおかしいなんて理論も押し付け以外のなにものでもないです。
そんなこと、言う立場にないのはもちろんのこと、たまにしか海外旅行しないような人で、このあとしばらく海外に行く予定のない人であれば、次は予定が決まってから新規発行しようと考えても不思議ない事。
更新しないないと失効しちゃう運転免許じゃないんだから、この一件だけで、すでに業界人としての知識すらかけているのがわかります。

航空券の名義とパスポートの名義が違う場合は無効ですので、この点に関しての説明がそれだけきちんとなされていたかが、問題となってくるかとおもいます。特に、最近は新婚さんで戸籍は新姓だけど、パスポートは旧姓のまま、ということもありますので、担当者はこのケースと勘違いされたとおもわれます。

パスポートのコピーとかは提出しませんでしたか?もしくは相手側がパスポートの実物の確認とかしなかったのでしょうか?有効期限とかの確認もありましたよね?

ただ、この担当者(店長?)追求していけば、いっていることに矛盾やわけわからないこと言い出して墓穴ほるかもしれませんね。
とりあえず、これからのやりとりすべて、録音しておかれることをおすすめします。

もしかして、担当者っていいとしのおじさんとかじゃないですよね?

投稿日時 - 2007-11-15 12:31:00

お礼

店長はいいとしのおじさんではなく、電話の声からすると中年のおばさんという感じですかね。

確かに受付した店員がハズレだったのかも知れません。

まぁ今となってはJTB学芸大学東口店の女性店長の対応にも大ハズレを

感じずにはいられませんが。

受付けた店員はアルバイトなのでしょうか。適当なアドバイスをしても

大きな会社だからモミ消せるから安心で自由にやらせているのですかね。

そもそも店長自身が、私の妻に対して侮辱したり、小馬鹿にするような

態度を取るほど余裕がある立場なのでしょうか。

パスポートのコピーどころか確認なんて一言も聞いてません。

申込書を書かせるときはこう書けと言うわりには、いざトラブルが

起きると 私共には義務はありませんと やっぱりクレーム回避

マニュアルが用意されているのでしょうね。

担当者もころころ変わり、本当に大丈夫なのかと心配でしたが

まさか直前で行けないような危機に直面するとは思いも見ませんでした

ので本当に「ハメられた」と感じました。

もう一度手元にある申込書類とこれまでの経緯を整理して臨みたいと

思います。アドバイス本当に有難うございます。

投稿日時 - 2007-11-15 23:41:07

ANo.10

一般論ですが、こうしたトラブルの際には、まず冷静になって、これまでの経緯をすべて書き出すこと、やり取りしたものだけでなく関係するすべての書類をそろえて整理すること、です。その上で、何を根拠にどのような要求するのかもまとめておくといいでしょう。
すでにJTBの本社に連絡してみたかもしれませんが、質問者の言い分が客観的に見て正しいかどうかを証明するためにも、上記のことはきちんとしておいたほうがいいでしょう。

以前の経験を思い出したので、ちょっと書かせていただきます。
海外出張のため、チケットを予約し、出発前々日の金曜日午後の時間指定でチケットを送ってもらう予定だったのですが、待てど暮らせどチケットが送られてこず、翌土曜日は営業店が休み(法人向けなので)ということで連絡が取れず、チケットは手に入りませんでした。
仕方がないので出発前日の土曜日に航空会社の発券窓口まで行って「チケット紛失」で再発券してもらおうとしました。ところが、このチケットは代理店の違うシステム経由での予約のため再発券できず、再度チケットを18万円ほど出して買いなおしました。
その深夜担当者からお詫びの電話と「チケットをこれから届けます」との連絡が来たのですが、チケットを買いなおしたことを伝えました。後日出張から帰った後、この代理店に申し入れてチケット代の返金を受け、ミスをした担当者はどこかに飛ばされてしまいました。

こうしたミスはたびたび起こります。あわてずチケットを買いなおして出発された質問者の冷静な判断に感心しました。

投稿日時 - 2007-11-15 00:17:00

お礼

おはようございます。

アドバイス有難うございます。

空港での直前のトラブルから、妻がJTBトラベランド学芸大学の店長に侮辱されたこともあり、

私自身ここまで慌ててしまっていたと思います。

冷静になって経緯について改めて整理してみたいと思います。

教えて頂きました「経験」のお話についても、やはり旅行代理店は

適当なところが多いのですね。

JTBトラベランド学芸大学東口店のここまでの対応にしても、はっきり言ってクレーム

マニュアルみたいなものに沿って、「謝らない」「認めない」を

通しておりますし、もし認めたら店長が飛ばされるんですかね。

責任逃れがあからさまで呆れます。

代理店の相談窓口も結局は代理店の都合の良い方向に話を持っていく

為にあるようなので、話をすればするほど販売店と相談窓口と両方で

グルになって言いくるめようとしているのが凄く残念です。

このような対応では中々解決せず、結果泣き寝入りというのが

よく分かります。

ただ今回の非人間的なJTBトラベランド学芸大学東口店の対応には

一消費者として、人間として決して屈したくありませんので、

ここでの皆様の助言をお借りして戦いたいと思っております。

投稿日時 - 2007-11-15 09:08:26

ANo.9

ご心情深くお察しします。
以前私もこちらの店舗で内容は違いますがスタッフの不手際により被害を受けました。向こうに非があるにも関わらず、こちらの言い分は全く聞いてもらえず謝罪の言葉も非を認めることになるからか一切なしで、半ば脅しかのようにまくし立てられ、(女性スタッフしかいませんでしたが)消費者側に非があるとの一点張りであまりにもひどい対応で私たちは張り合うことも出来ずに結果、泣き寝入りとなり悔しい思いをした経験があります。金銭どうこうよりも、サービス業として、もはや人間としての善はないのでしょうか?と疑いたくなるような店員の対応でした。
今回この質問者様の内容を拝見しまして当時のことを思い出し、恐怖すら覚えましたがやはり悪いことは悪い、正しいことは正しい、と思い直しやるだけのことはやるべきだったと今更ですが思いました。
お役に立てる助言になっていないこと、申し訳ありません。
ですが、私のように同じ店舗で同じような不当な目に合っているということで書き込みをさせて頂きました。このようなことは大きな問題だと思います。
正しいことを主張して下さい、心から祈っております。

投稿日時 - 2007-11-14 23:38:40

お礼

本当に嫌な思いをされたのですね。

やはりJTBトラベランド学芸大学東口店では日常的にこのような対応がとられていたのですね。

私がこの店を選んだ時点で間違いだったのかも知れません。

昨日私の妻宛てに店長から電話があった際、てっきりお詫びの内容かと

思って出たら、「パスポートの期限があともうちょっとなのに(実際のところは追記した時点で2年程あるのですが)、

何故そんな余計なことをしたのですか?」と強い口調で馬鹿にしたように言われたのです。

「私には追記した意味が全く分かりません」と笑われもしたとのことです。

私たちが一体何をしたと言うのでしょうか。

ここまでの人を蔑んだ顧客対応をする人を店舗の責任者に据えて営業できる程

この業界のモラルは低いと感じました。

妻はこの対応に酷く傷つき、もうJTBトラベランド学芸大学東口店の人の声は

二度と聞きたくないと、泣いて私にそのことを話したのです。

お金を払ってツアーで旅行に行く、たったそれだけをしたかったのに

高額な余計なお金を払わされ、さらには罵られ、馬鹿にされ、

JTBさんって凄い会社なんだなぁと思いました。

妻がこのような対応に参ってしまったので本日私がJTBトラベランド学芸大学東口店の本社の相談窓口に掛け合ったのですが、

対応は全く変わらず、自分たちには全く非はないと、相談窓口の意味を

なしておらず、こちらに相談させて頂いた次第です。

皆様が人としての情から多くのアドバイスをしてくださるので

本当に心強くなりました。

結果はどうなるか分かりませんが、人間として精一杯頑張ります。

有難うございました<m(__)m>

投稿日時 - 2007-11-15 00:14:09

ANo.8

No.6の者です。

「当日、空港でお金を支払ってでも、旅行を継続したのは賢明だったのでは」というのが、件の知人の感想であり、意見です。

何故ならば、当日旅行キャンセルだと、良くて50%の返金、最悪返金なしなのです(その方が、損失金額が大きいのでは?そして、何よりも楽しみにしていたであろう旅行にいけない痛手が大きかったのでは?)

本社に掛け合う必要性があるのは、「大手であればあるほど、お客様の批判は怖い、とにかく評判を気にする」とのことです。本社から支店に圧力がかかることもあれば、支店サイドで握りつぶすのは難しいでしょう。
(支店に殴り込みをかけたり慰謝料を請求した場合、恐喝と判断されるので、賢明な方法ではありません。そんなことをなさる方ではないだろうとお見受けしますが、念のため)

それでももし、ダメだった場合は、そのときこそ裁判なり、内容証明なりの手段の検討ですね。その前に解決されることを、他人事ながら祈っています。

投稿日時 - 2007-11-14 21:48:54

お礼

そうおっしゃって頂けると凄く嬉しいです。

空港でどうしようと思ったのですが、実は今回の旅行中に

妻の誕生日だったのです。ですから何としてでも連れて行って

上げたかったのです。

ただここまでJTBに付き返されるとは予想も出来なかったです。


もちろん怒りは我慢できない位溜まってますが、私が怒ったところで

JTBには何も怖くないですし、皆様のお話を聞き行動する方が良いと

思います。相談の過程でまた何かありましたら、こちらでご相談させて

頂きます(*^_^*)どうぞ宜しくお願いします<m(__)m>

投稿日時 - 2007-11-14 22:03:50

ANo.7

明らかにJTB学芸大学店の誤りです。
一番間違いやすい、イロハのイなのに・・・

JTBの本社に文句を言って、12万円全額返済はもちろん、賠償金までもらえると思いますよ。

頑張ってください。

投稿日時 - 2007-11-14 20:39:35

お礼

皆様のアドバイス本当に嬉しい限りです。

実は本件で昨日私の妻が学芸大学店の店長と話をしたのですが、

こちらが空港でトラブルに巻き込まれた上に、12万円も余計に払わされたのに

寧ろ魅せ側の方が迷惑、何を言っても無駄だよ位に軽くあしらわれて、

侮辱され参ってしまったのです。


何で言われる通り申し込んで、お金も普通に払ったのに

このような目に遭いそのうえ侮辱されるのか。

人間として、大手の看板を掲げた店がこのようないいかげんな対応を

どうしても許せませんでした。

色々と調べると正直泣き寝入りをしているケースも少なくないようで

凄く不安になっていたのですが、思い切ってこちらにご相談させて

頂いて本当によかったと思います。

投稿日時 - 2007-11-14 21:06:26

ANo.6

同業他社(大手)に勤めていた知人に聞いてみました。

1:JTBへの問い合わせは支店レベル(学芸大学店)ではなく、本社のお客様相談室に連絡する。これが最重要かつ有効な対処法で、真っ先にこれをすべきである。少なくとも、社名と支店名、事件内容が晒されている案件なので、通る可能性は大。

2:旅行業協会は本来、そのようなことをする所ではないので、話を通しても難しいのではないか、との見通し。(→これは相談者さんが既に体験されてますね)

3:そもそも、パスポートの氏名のスペルを確認せずに、航空券を発見したことは致命的ミス。
よって、(その方の会社ならば)発生した費用は支店ないし本社が返却する場合が多い(ただし、支払った領収書ないしコピーなどの証拠物件は必要)。ただしJTBがどのような対応をするのかはわからないが、とのことでした。1でも書きましたが、支店レベルではなく、本社レベルで問い合わせないとダメのようです。

4:その他
このような場合(飛行機が海外社の場合はやっかいですが)国内ならば、事情を勘案して、乗せてくれることもあるんだけど…とのことでした。でも、質問者さんはそうではなかったとのことで、お気の毒としかいいようがありません。

とにもかくにも、泣き寝入りしないで、あと一息、頑張ってください。良い結果が出ますように!

投稿日時 - 2007-11-14 20:25:14

お礼

本当に本当に感謝致します。

私にはそのような知人が周りに居ませんでしたので

わざわざ聞いて頂いて有難うございます。

知人の方にもお礼をお伝え下さい。

JTB本社もしくはJTBトラベランド(代理店)の相談窓口にも

掛け合ってみます。

投稿日時 - 2007-11-14 20:58:07

ANo.5

#1です

 相手が「 言ってない 」との一点張りであれば、それはチャンスです。
なぜならば、あなたが申込書に「 旧姓(新姓)名前 」と記入している
のは一般的にはとても不自然だからです。

 まともな代理店であれば、「 これはどういう意味ですか? 」と訊ねる
はずです。もし代理店がなんの指示もしていないにも関わらず、客のほうが
こういった表記をしたのなら尚更です。私が代理店担当者なら、パスポート
の表記を絶対に確認します。そうしないと怖くて発券できませんからね。

 つまり、JTB は客に何も指示せず、名前欄に不自然な書き込みがされて
いるのをまったく無視し、勝手な判断で旧姓で発券したわけです。状況的に、
かなり JTB が不利ですね。

 JATA が頼りにならないなら、お住まいの地域の消費者相談センターに
持ち込むなり、前述の訴訟の意思を内容証明で送付してください。たとえば
弁護士に頼んで「 誠意ある対応なき場合は訴訟します 」との内容証明を
送るだけでも効果があります。弁護士への手数料が何万円か必要ですが、
ここは必要経費とわりきるべきかもしれません。

 とにかく、JTB はこういった場合、絶対に非を認めません。前述の私の
経験でも、私に対して「 キャンセル料は不要です 」と断言した担当者は結局、
私の前には出てきませんでした。別の担当者が「 彼はそう言ってないそうです 」
と伝えてきたに過ぎません。JTB はその程度の対応しかできないのです。

 繰り返しますが、訴訟のリスクを恐れてはいけません。相手が自分から
ミスを認めて返金してくれるのを期待してもムダです。あくまで証拠を手に
行動を起こしたものだけが、不利益を回避することができるのです。

投稿日時 - 2007-11-14 19:36:05

お礼

有難うございます。

的確なアドバイスに驚くばかりです。

本当にこちらに相談して良かったです。

それと同時に私の勉強不足についても

大きな反省点だと思います。

そのまま参考にさせて頂き行動してみたいと思います。

投稿日時 - 2007-11-14 20:19:38

ANo.4

本当にいい加減な会社が多くて困りますね。相手は、その手続きの間違いを知っているかもしれませんね、だから、これ以上話し合ってもラチがあかないかもしれないので、内容証明を送付して、小額裁判へ持ち込めば、少しは進展するかもしれませんよ。その際、宛先を相手の会社ののトップあてに送付すると効果があるかもしれません。つまり、真面目に交渉のテーブルにのってくかもしれませんよ。ダメなら、本気で裁判・・・、そして、和解・・これが良いのでは

投稿日時 - 2007-11-14 19:27:30

お礼

アドバイス有難うございます。<m(__)m>

『内容証明』に『小額裁判』、そのような手もあるのですね。

相手の会社のトップ宛など考えもしませんでした、有難うございます。

合わせて勉強してみます。

投稿日時 - 2007-11-14 20:16:27

ANo.3

パスポートのサインは旧姓は、でローマ字で書かれて居る
名前は新姓なわけですね。

この場合航空券の名前は新姓でないとダメです。

店頭での申し込み時パスポートは持参したのでしょうか?
持参しない場合に店員とのやり取りで誤解が生じたものと
思われます。

一般に名前とサインは同じ人が殆どです。今回のように
苗字が変わった時に”サインは旧姓”で良いかとの
質問に”良いですよ”と答えたのは間違いではないので
過失があるかは微妙です。

パスポートのサインは早い話何でも良い訳です。

本来は店員がパスポート又はコピーの確認するのが
常識です。なので落ち度もありますね。

でも今になっては当時だれが何を言ったかの証明が
難しいと思います。つまり言った言わないの水掛け論
となるでしょう。

電話での予約の場合代理店はその様な間違い防止の為
パスポートのコピーを送って欲しいと言います。

また予約が取れた場合メール又はFAXで名前の
確認要請があるのが一般的です。

大手の代理店の店員は結構いい加減な人もいます。

今回はどうなるかかなり難しい問題です。

投稿日時 - 2007-11-14 17:51:17

お礼

早速のご回答有難うございます。<m(__)m>

確かに言った言わないになってしまうんですよね。

言われなきゃあのような申込書の書き方はしないのですが・・・

結局今のところその代理店の相談窓口から電話はあったのですが

やっぱり全く非を認めずの状態です・・・

投稿日時 - 2007-11-14 18:50:12

ANo.2

>「不満なら旅行業協会でもどこでも言ってください、どうせ結果は分かってますが。」

とまで強気の態度に出てるんだったら、
先方のお望みどおり旅行業協会に聞いてみましょう。

http://www.jata-net.or.jp/osusume/sodan_gyomu.htm

>やっぱり大手のJTB側に付くのは当然なのでしょうか?
仮に代理店側に「明らかな非」があったとしたら、
さすがにそれはしないと思いますよ。

投稿日時 - 2007-11-14 17:28:46

お礼

早速のご回答有難うございます。<m(__)m>

上記JATAにも問い合わせたのですがJATAもJTB側のようで

店員が言ったから書いたというだけなのですが、

結局は「言ってない」の一点張りです。

やっぱりJATAってJTBとグルなのでしょうか?

投稿日時 - 2007-11-14 18:53:02

ANo.1

 申込書の控えはお手元にありますか? 店頭では JTB 側に
パスポートの姓を追記で変更していることを伝えているわけです
から、その申込書がなによりの証拠になります。JTB はその申
込書に従って航空券を手配しますから、旧姓で申請書を書かせた
のであれば、完全に代理店側のミスです。

 よって、正規の値段で購入した 12 万円は、全額返還して
もらうことが可能です。ぜひ日本旅行協会の消費者相談コーナー
に持ち込んでください。

 なお、こういうケースでは言った言わないの問題になりがち
ですので、申込書は重要な証拠です。仮にあなたの手元に控えが
なくても、JTB側には必ずあります。裁判になった場合、それを
提出する義務が JTB 側にあります。

 最悪の場合、少額訴訟制度を利用した民事訴訟も検討してください。
日本人は裁判を忌避しがちですが、同制度は 30 万円程度までのトラ
ブルでも利用できるように作られた制度です。

 私も以前、JTB になんら根拠のないキャンセル料を請求されましたが、
そのときは営業所で論理的に説得し、撤回させました。ハッキリ言いますが、
旅行代理店には法や業界ルールをロクに知らないスタッフがうようよいます。
絶対に泣き寝入りしないようにしてください。

投稿日時 - 2007-11-14 17:27:40

お礼

早速のご回答有難うございます。<m(__)m>

凄く説得力のあるアドバイスで気持ちが少し晴れてきました。

追記のことは伝えているのですが、JTB側は「聞いていない」

「このように書いてください」と言われて申込書に書いたのに

「言ってません」、挙句の果てには謝るどころか、知らずに

間違えて困っている客に対して、店長自ら侮辱する。

JTB学芸大学の対応にはどこまでも納得がいきません。

私は縋るような気持ちで初めてこの「教えて!goo」を利用させて

頂きましたが、こんなに皆さんがご丁寧に教えて下さるので

やっと心が救われてきました。めげずに頑張ります。

本当に有難うございます。<m(__)m>

投稿日時 - 2007-11-14 18:59:57

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