こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

kick out後の進路で困っています

語学学校からkick out された場合でも2ヶ月さらに滞在できるのでしょうか??インターンがあるのでそこのところが不安です。宜しくお願いします。(自主退学と強制退学では違いはありますか?)

投稿日時 - 2007-11-21 03:38:35

QNo.3535112

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.2

60日間のグレイス・ピリオドはI-20のプログラムを最後まで修了・卒業した場合のみ認められます。

自分の理由でプログラム半ばで中退する場合は、「DSOに退学の許可を得た場合のみ」15日間のグレイス・ピリオドが与えられます。

上記グレイス・ピリオドとは「帰国準備の猶予期間」ですので、この間にインターンなどの行為をすることは出来ません。

もし「成績不良・不法就労」などのF-1学生としてのstatus violationをしたことによるkickout(退学させられた)場合は、即刻出国が求められます(グレイス・ピリオドはありません)。

投稿日時 - 2007-11-21 18:19:33

ANo.1

できません。
60日のグレースピリオドが認められるのは、学校をきちんと卒業または修了した場合のみです。

学校からキックアウトを喰らったら、アドバイザーがSEVISに届け出た日から、貴方はステータスを失ってオーバーステイになります。
これは自主退学であろうが、強制退学であろうが、一緒です。
普通は、10~14日くらいの退去準備期間が貰えるようですが、法律に明記されているわけではないので、はっきりとした日にちは分かりません。
学校のアドバイザーにご確認ください。

下手にオーバーステイ歴がついてしまうと、二度とアメリカへ再入国できません。
自業自得ですので、インターンは諦めて、即刻、帰国準備をした方がよいと思われますが…。

投稿日時 - 2007-11-21 08:51:53

お礼

早急なご回答ありがとうございます。私はキックアウトしないんですが友人が心配していて。
これから本腰入れて通うようアドバイスしました!!
ありがとうございました!

投稿日時 - 2007-11-21 12:27:18

あなたにオススメの質問