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NHKアーカイブス

本日(1月13日)23:45からNHKで『ルポルタージュにっぽん「直木賞の決まる日」 (1980年制作・28分50秒)』という番組を放送していたのですが、その中で、女性リポーターの方(その当時の番組内のリポーター)が、『今の言葉でいう流行の”クロスオーバータイム”とでも言うのでしょうか?』と発言されていましたが、『クロスオーバータイム』とは、その当時どのような流行語だったのでしょうか?

投稿日時 - 2008-01-14 01:17:56

QNo.3677862

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

「クロスオーバータイム」と言ってましたか?私は単純にクロスオーバー
というふうに聞きました。
 「今の言葉でいう流行の”クロスオーバータイム”とでも言うのでしょう
か?」の後は「誰一人として小説だけに打ち込んでいる人はいません
(あいまいです、そういうような意味)」と続いたと思います。この場合、
むしろ他の事の方に才能がある人、作詞、演劇、政治家等。そういう方々
が候補になったということで文学だけでなく他の分野との「クロスオー
バー」ということがその頃話題性があったのではないでしょうか。
 私としては、つかこうへいさんとのともだち口調が印象的でした。

 

投稿日時 - 2008-01-14 01:33:24

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回答(2)

ANo.2

 ふと思い当たったんですが、「クロスオーバータイプ(の人)」
と言ってたのかも知れませんね。

投稿日時 - 2008-01-14 19:51:48

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