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解決済みの質問

扶養に入れるデメリットはありますか?

「父母70歳が年金(ほかの所得はゼロ)で生活している中
父が昨年病死し、母が遺族年金を受給している。
という前提で、別居している会社員の私は、生活費を渡している
こともあり、昨年の年末調整で所得税の扶養に入れた。」

この場合、健康保険(政府管掌)の扶養にも入れなくてはいけない義務はないですよね?
(所得税の扶養と健康保険の扶養は別々と理解しています。)
私の方は、健保の扶養に入れるのは全く問題ないのですが(条件は問題ありません)、
母の方が、デメリットが大きくなるので入れなくていいと言うのですが
そんなことはありますでしょうか?
母が負担していた国民健康保険料はゼロになりますし、医療費が上がるとかですか?
あまり詳しく分かっていないので、宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2008-01-15 17:16:45

QNo.3682513

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんにちわ。

>>この場合、健康保険(政府管掌)の扶養にも入れなくてはいけない義務はないですよね?
(所得税の扶養と健康保険の扶養は別々と理解しています。)

はい。そんな義務はありません。
ご認識の通り、所得税扶養と健康保険の扶養は別物です。

>>母の方が、デメリットが大きくなるので入れなくていいと言うのですが
そんなことはありますでしょうか?

ないです。
メリットはあっても、デメリットは皆無ですね。

>>母が負担していた国民健康保険料はゼロになりますし、医療費が上がるとかですか?

仮に、ormermaidさんが39歳以下(または65歳以上)であって、被扶養者にする方が40~64歳だと介護保険料が追加されますが、お母様は65歳以上のようですし、保険料も変わりません。
もちろん、医療費が変わることもありません。

投稿日時 - 2008-01-15 18:44:09

お礼

30代ですので、介護保険料の件もまだ気にする必要はなさそうです。
知りたいことを的確に回答してくださり有難う御座いました。

投稿日時 - 2008-01-16 12:22:37

ANo.2

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回答(2)

デメリットはまったくありません。
扶養にすべきでしょう、あなたの保険料も変わりません。

投稿日時 - 2008-01-15 17:46:22

お礼

そうですよね、同じような質問が多い中ご回答有難うございました。

投稿日時 - 2008-01-16 12:21:26

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