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締切り済みの質問

クレジット署名拒否に対する対応

アルバイトでクレジットカードを扱う際に、
良く署名をしていないお客さんや明らかに自分ものではないカード
(ご主人のカードや、子どもがお母さんのカード)を
持ってくるお客さんがいます。
そこで「カードでお支払いの際には~」とサインを求めたり、
名義の違うカードでのお支払いを断ると、
応じてくれる方ももちろんいるのですが、

「ほかのレジでは使えたわよ。(これは店の問題でもあるのですが)」
「ちょっとくらいいいじゃない」「家族なんだから一緒でしょ。」
「私は主人から年金も預かってるのよ。」
「サインなんて、いつから必要になったのよ。」
「そんなの初めて聞いたわ。」

とかなり強硬に抵抗される方もしばしば…
こういったときになるべくお客さんを怒らせずに、
サインをしてもらう、もしくは、支払い方法を変えてもらう
「コツ」のようなものはないのでしょうか?

私はひたすら、「お手数ですが~」とか
「クレジット会社から通達がきてまして~」と言っていますが、
怒られる方は相当怒ってしまうので困っています。
どうかいいアイディアがあったら教えてください。

投稿日時 - 2008-01-28 05:25:54

QNo.3720464

困ってます

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回答(4)

ANo.4

他人、家族の名義でも本人以外は使用できません。ことわるべきです。でも最近は暗証番号かサインかの2通りですね。サインもらえないと、お店の責任になりかねます。カードでサインは当たり前のことです。サインできないような人はカード持つ資格ないですね。
自分のカードなのにカード会社の人とその場で電話で本人確認されたことありましたよ。 サイン忘れた時は、後日カード会社からお店をご利用になりましたかと、確認の電話がきた事もあります。

投稿日時 - 2010-04-17 21:02:01

ANo.3

>アルバイトでクレジットカードを扱う際に、
>とかなり強硬に抵抗される方もしばしば…
こういったときになるべくお客さんを怒らせずに、

会社は組織です。アルバイトは、そういう事の決定権は一切ありません。
変に私が、その辺のツボをお教えしたところで、お勤め先の方針と異なってる場合、かえって会社に対して損害を与えることになりかねません。

ですから、
”アルバイト先の管理者と、ご相談ください”
が正解となります。

なお、ツボとしては、両極端の対応で、
・当方では、サインが必須となります。本人さましかお受けできません。サイン無しではお受けできません
→いわゆる門前払い。基本はこっちがベター。しかし、業種によっては、相手が大得意さんで、慣例的にサインを代行で書いたり(本当はいけませんが、いわゆる相手の信用度に応じてのいわゆる顔パス)してきて、いきなりそんなこと言ったら、大得意さんが消滅・・・につながりかねない。

・サインしてくれないと、クレジット会社から怒られるのですよ~コンピューターが通らないんですよ~ とか、他人とか機械の性にする
→無難。他の店云々言われたなら、”よその店は知りませんが、うちではこうです”と言う。これも相手次第ですが。

・自分で代わりにサイ(以下略・・・・本来してはいけない。でも、上記のように、相手の人間性、自社への利益貢献度、その他を勘案したら、リスク少なければ、一種の世渡りで必要となることも。
(少なくとも、アンダーグラウンド的な解決です。これは。アルバイトの身分で、やってはいいけませんよ。一見さんには厳禁。他人が見てる所でも厳禁。下手に使うと、賠償責任を負うことになります。)

本当はいけないんですけど、あなた様は、私たちにとって、特別な方ですから・・・・とか言ってご機嫌取った方がいい連中もいるんですよねえ。

この3つでしょうか。

いかんせん、この事は、一アルバイトができる範囲の決定権を超えてしまってますから、その店舗の管理者に判断をゆだねるべき。

投稿日時 - 2008-01-28 15:23:17

現状では、サインする意味がほとんどありません。
クレジットの決済はその場でオンラインですぐにクレジット会社に
レジとつながって処理をしています、サインはクレジット会社は要求しません、単なるお店の控えでしかありません。
会社での対応を考えられたほうが良いと思います。

投稿日時 - 2008-01-28 09:28:45

ANo.1

この問題の解決は結構難しいと感じます。

日本での署名に対する感覚と、欧米との感覚に大きな隔たりがあるだけでなく、最近は少額決済においてサインレスの店が増えてきましたので、余計に署名を拒否する人が増えているようにも感じます。

そのような人は、海外でカードを使う経験があれば、署名の重要性を認識すると思うのですが、日本のみで使っている限りですと、強引に拒否されるのが関の山になるような気もします。

カード会社も署名の効力に限界を感じ始めているようで、昨今はICチップを内蔵させてJデビットのように暗証番号で決済する方式が採用され始めています。
欧州の一部では、ICカードによる暗証番号入力の決済以外を不可にする事例もあると聴いてます。

ですから、強引に拒否する人に対しては、ICカードでの暗証番号決済以外を認めない方向に持っていってはいかがでしょうか。
全てのカードがICに対応してませんので、IC無しカードで署名拒否をする人に対しては、表向きICカード以外の決済は行っていないと言い張れば、物理的な対処法になるのではないかと思います。

強引な相手に対しては、やや強引な態度で接したほうが良いかも知れません。

投稿日時 - 2008-01-28 06:51:05

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