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解決済みの質問

元旦那に子供を会わせる事(少し長いです)

昨年末、旦那の度重なる浮気が原因で、離婚いたしました。
「浮気相手と一緒になりたいから。娘(小2)が俺になつかなく、嫌われているから」と離婚を言い出したのは旦那の方です。
子供もいることだし、何とか修復出来ないかと頑張ったのですが、最後は私が鬱になり摂食障害になり疲れてしまったのと、娘に対して怒鳴ってばかりで遊びに連れて行ったりなどまったく、娘自身が父親を恐がっているのに「子供のため」と修復を願うことに意味があるのかと思った末に決断しました。

ですが、いざ離婚し別れて暮らすようになったら、元旦那に娘に対する愛情が出てきたようで、毎週末のように遊びに誘います。娘は既に携帯を持っているので、私の知らぬところで二人で話して決めているようです。
離婚が決まった時、その原因を、自分が父親に脅えてばかりで良い子ではなかったせいだと思っていた娘なので(娘自身がそう言っていましたので)そうではないのだと示すためにも父親からの誘いは良いことだとは思うのですが・・・
ただ、娘の中で父親に怒鳴られて冷たくされていた記憶はまだ新しく、父親と一緒に遊びに行きたいけれど一人では嫌だと、「お母さんも一緒に行こう?」と言います。
実際、離婚し元旦那の娘に対する態度はかなり軟化してはいるのですが、時折ちょっとしたことで怒鳴ってしまい、慌てて「ごめんごめん」と謝ることもあり、娘の気持ちが分からなくもないです。(怒鳴るのが「時折」になっただけ、謝るだけかなりの進歩ですが)

でも私自身、離婚前の半年に及ぶ精神的苦痛はいまだ健在で、正直なところ元旦那には会いたくありません。携帯の着信に元旦那の名前を見ただけで嘔吐感が湧き上がる状態です。
娘のために、娘と元旦那を仲良く遊ばせてあげたい。でもそのためには私も一緒に遊ばないといけなくて、私はそのたびに顔は笑いつつも内心苦痛なことだらけで・・・。
二人で会うのが怖いと言いつつも、次いつ父親と遊べるか楽しみにしている娘を見ると、元旦那に「頻繁に誘わないで」とも言えず、私が一緒に行かないと言うと娘もしょんぼりしながら「じゃあ私もやめる」と・・・

やはりここは私が、娘が父親と二人で会えるようになるまでこらえるべきでしょうか。それとも元旦那に、あまり誘わないでと申し入れた方が良いのでしょうか。
取り留めのない質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

ちなみに、元旦那のほうは離婚したことに対するしこりはないのか、一緒に遊びに行くことに抵抗もないようですし、それどころか突然「どうしてるかなぁと思って」と意味もなく電話してきたりします。

投稿日時 - 2008-02-14 11:43:47

QNo.3774599

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

お礼文読みました、頻繁に来ると書いて居られますが面接交渉とは自分勝手に来るものでは有りません。
 一度は離婚をしている他人の家に来る住居不法侵入とも取れる行為です。
 離婚をしても押しかけて来る事は今も繋がっていると世間は判断しますし、事実婚を疑います、もし児童扶養手当を貰っているなら、役所に通報され事実確認で調査も入ります、この手当国税ですので頂く立場の人は世間から厳しい視線を貰っていると感じてください。
 国も逼迫するご時勢です、前夫の自由行動は何とかしないと、母子家庭枠を外されます。
 即刻、来る事は先ずは拒否をする事です、離婚をしている家の来る事が世間からどう見られるか事実婚(ペーペー離婚)支援目的を狙う方法で現にそれでいい思いをしている人が居るから通報が行くのです。
 厳しい時代はご理解頂けると思います。
 その後面接交渉権を家裁できちんと話会いをする、面談場所、時間費用全て事前に覚え書きを交わす位で良いと思います、今後の面接交渉の結果として残す事です。
 離婚をしている他人の家に来る事は拒否できます、それでもストーカー的な行為なら警察で相談して下さい。

投稿日時 - 2008-02-14 17:28:42

お礼

再度回答、ありがとうございます。

「情緒を配慮し~」としてしまったので、娘が望むのなら仕方がないと思っていたのですが、違うのですね。
頻繁に来る、と言っても、今のところ強引だったりストーカー的なところはありません。「遊びに行く」事が前提なので(今のところは)、離婚直後に2~3度家に上がりはしましたが、以降は何処かで待ち合わせて出かけている状態ではあります。
手当に関する第三者の目は、考えたことはありませんでした。そうですか、そういう危惧もあるのですね。
やはりきちんと話し合いをしたほうが良いのですね。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-02-14 18:26:20

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回答(4)

ANo.3

浮気相手とうまくいかなかったかな。身勝手な男は困りますね。

娘さんはお父さんに「いい子だよ」という姿を見せたくて、無理している素振りはないのですよね?楽しみにはしてるのですよね?
確かに親子ですが、元旦那と娘さんの間に最低限のルールは必要だと思います。

娘さんの携帯にはかけない
月に1回だけ
会う時は高価なものを買ったりしない
「パパと住まないか?」など子供の気持ちを揺るがせるようなことは言わない

娘さんはまだ「離婚」という状況が分かっていないでしょうが、お父さんといつも会えるわけではないこと、会うのであればちゃんと決まりを作らないといけないことなどをちゃんと話してあげたほうがいいと思います。娘さんが携帯という道具を持っている限り、娘さん自体にもきちんと説明しておかなくては、いつまでもけじめがつきませんよ。

投稿日時 - 2008-02-14 14:59:58

お礼

回答、ありがとうございました。

娘は父親に会うことに無理はしていないと思います。今はまだ父親に会えるから楽しみと言うより、遊びに連れて行ってくれるから楽しみ、に近い感情のようなので。
元旦那は慰藉料(分割払い)と養育費を払うために生活に余裕のない状態ですので、高価なプレゼントを買ったりはしないと思いますが・・・
その辺のルールはきっちりと、元旦那にも、娘にも、したほうがよろしいんですね。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-02-14 18:12:51

ANo.2

そうですね。
「男の身勝手」と言いますが、私自身も男ではありますが、そう感じるような事例(私は未婚者なので子供はいません)を耳にする事はあります。
同性として「けじめ」が無い、というのは恥ずかしい事と思います。
自分が「会いたい」という一心はあれ、それでは「なんのためにもっと事前にやさしくしてあげないんだ!!」という憤りも感じます。

人間は感情の生き物ですが、そればかりでは無いのも事実です。
また「子供」は、親に関して「絶対的な確信」を持ちながら生活しているのも確かです。
ゆえに「自分が悪かったんだ」と自分を責め、そこに解決策を見出していく傾向があります。

今の状態が継続する事に関しては、良いこともありますが、悪いところも多いと思います。
何より恐いのは「現実の把握」の軸がぶれてしまう事です。
お母さんとの暮らしというものは、自ずと苦しい生活になりがち(資金面や時間の共有の少なさなど)で、現実を直視するのは子供にとっても大変なことです。
それゆえに「お父さんは…」という「理想系」を子供が勝手に形成してしまう事が無いという事は言えません。
「父性の存在」は、確かに必要なものかもしれませんが、必ずしも「必須」というわけでもないと思いますし、またそもそもが
「家庭と言う集団の中で発揮される父性」というものとは、現実的には違うものであるわけですから、それに関してあまり気を配る必要は無いか、と思います。

法的な手段を使っても構わないと思いますが、娘さんと父親の会う時間の「制限」は必要かと思います。
まして、あなたが嫌う相手に対して「出向く」必要性は無いと思いますし、その「現実」は、自ずと子供も受け入れていかないといけないものですので、律するところは律していかないといけないのでは無いでしょうか?。

面会時間は短時間制限とし、縮小方向にしていくのは当然の事と考えます。

投稿日時 - 2008-02-14 14:15:02

お礼

回答ありがとうございます。

離婚時に、面接交渉権についてはもっとしっかり話し合っておくべきだったと、本当に後悔しています。
会わせる事だけが娘のためではないとわかって、ちょっと安しました。
もう一度、元旦那と話し合ってみます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-02-14 14:59:21

 面接交渉権は事前に話し合うとか公正証書など文章にした物はないんですか。闇雲に合わせる事は、子どもが過去に受けているダメージとか、人生の色々な折り合いを見ながら来ている分、きちんと書面化する、月1度位とかで会う時は時間へ厳守など条項を決まる事です。
 一番の必須要件は、高額な物を子どもに買い与えない、第二は相手の悪口生活を聞き出さないなど親子で遊ぶなら、遊ぶ事に主点を置き憶測などをされるから、子どもには其処とどう伝えるかです。
 外泊は金銭も話合うなど、当然の話です。
 実の子ですから情を入れて相手を非難すれば、子どもは絶対と思う親に不信感を募らせるのみです。
 本当に難しいです、過去の離婚いきさつなどを考慮して確約事項が無いなら家裁で面接交渉権について話合う事です。
 普段世話をしている人に負担を掛ける面接交渉が子どもの福祉上良いのか、親の権利で切り込みますので権利ではない子どもの生活精神衛生上を
考慮した上で話合う事です。
 普段生活を見ている人に精神的圧迫を我慢させてまで、ゴリ押し出来る親の権利を何処まで家裁で調整するかと思います。
 実の子で合う権利と多分言いますが、主役は子どもさんです、主軸をずらさないことですし、養育費と引き換えの交換条件で来たりとしますが子どもを商売の取引と同等にしない事です。

投稿日時 - 2008-02-14 12:46:56

お礼

回答、ありがとうございます。

離婚時に公正証書は作りましたが、養育費や慰藉料のことばかりに頭が行き、面接交渉権に関しては「子供の情緒に配慮して日時を設定」としか決めていませんでした。
正直言って、その時はこの面接交渉権にあまり重要性を感じておらず、なおざりにしてしまった感があります。
元旦那は、離婚前は「子供とは会わん」と断言していましたので、でもそれではいずれ子供が父親に会いたくなった時に困ると思い、「情緒を配慮し~」としたのですが、まさか今になってこれほど頻繁に会いに来るとは思っておらず・・・
一度、元旦那としっかり話し合ってみます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-02-14 14:57:49

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