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解決済みの質問

武道がやりたいのですが、膝に問題があります。

私は膝のオスグット病を患っています。
3年前までは剣道をやっていたのですが、膝が痛くなりやめてしまいました。
今回大学に入るので、なにか新しい武道か格闘技をやりたいと思っています。ですが、どうしても膝のほうがひどいためになかなかやれそうなものがありません。
合気道か、立式の居合道などを検討しています。なにかほかにやれそうなもの、アドバイスなどよろしくお願いいたします。

また、合気道は部活でありましたが、居合いはありませんでした。

投稿日時 - 2008-03-19 20:04:50

QNo.3877111

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

Gです。

>中学2年のときに医者にレントゲンをとって上で、オスグッドと診断されたのですが、現在20歳になり、剣道は3年間やっていないにもかかわらず、歩くだけでかなり痛みがあります。以前4時間ほどあるいただけで、動けなくなりました。やはり専門の方を探したほうがいいのでしょうか??
>医者にはほっておけばなおると言われ、なにもありませんでしたので。。。

残念ながら、誤診である可能性もある事を考える必要があるようですね。 また、オスグット病と同時に他の部分も傷つけている可能性は十分あると考えてもいいのではないかと思います。 アスレチックトレーナーとしてのアドバイスは健康保険をうまく使って治療を受けてください、スポーツ医学の専門医師に見てもらってください、と言わざるをえません。 オスグット病でなければ一生ものになってしまう可能性を持っていると言うことと受け取ってください。

あなたを実際に診断できないと言うことと私自身が専門医師ではないことからして私がアドバイスできる事はこれしかないので後はあなたが聞いてくれるくれる事を祈るばかりです。

投稿日時 - 2008-03-21 23:32:28

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回答(4)

ANo.3

アメリカで使えなくてはならないとする伝統空手を教えています。 (詳しくは私のプロフィールを見てください)

>私は膝のオスグット病を患っています。

これはレントゲンなどではっきり確認されているのですね。 その判断に間違いがなければその情報から武道を教える指導員はその対応は分かっているはずです。 この病名を知らないでスポーツ・武道の指導員にはなれないくらい学校スポーツで必ずと言っていいほど経験するものであるはずです。

私は医者ではありませんのでこれを読まれたら必ず信用の置けるスオーツドクターに病気の程度を診てもらってください。

オズグッド病用のサポーターだけで継続できるレベルかもしれませんし、最終的には手術を必要とするほど悪化している可能性もあります。 ウオームアップは人の倍位して(程度は指導員が判断できるはずです)おけば無理をしなくてもいいはずですよ。 紙面上では「決して」判断できるものではないと言うことをしっかり理解してくださいね。

高校卒業ごろには全治するのは普通ですので、つまり、骨がちょっと出っ張る程度で一生問題なくひざを使えるようになるものですので、本当にオズグッド病と診断されたのであればあまりそこは気にしないで大丈夫です。 

空手やサッカーでは軸足に良く起こるものなので軸足を変えたりして続行してもいいと言う医師の判断も多いですので必ず医師の判断に任せてください。

つまり、これをもっているからといって興味のない武道や教える事の出来ない武道を身につけようとする必要はないと言う事なのです。 これを持っている人に武道を教える事が出来ない人はいくら教えていると自称しても結局は教える事の出来ない人と判断せざるを得ないくらい一般的とも言えるものなのですね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

投稿日時 - 2008-03-20 12:19:43

補足

補足させてもらいます。

膝の皿(?)の少し下に、大きなでっぱりがあります。

投稿日時 - 2008-03-20 22:38:43

お礼

ご回答ありがとうございます。

情報が少なくて申し訳ありませんでした。
中学2年のときに医者にレントゲンをとって上で、オスグッドと診断されたのですが、現在20歳になり、剣道は3年間やっていないにもかかわらず、歩くだけでかなり痛みがあります。
以前4時間ほどあるいただけで、動けなくなりました。

やはり専門の方を探したほうがいいのでしょうか??

投稿日時 - 2008-03-20 19:50:54

ANo.2

合気道は座法、座取りと言って正座から技を掛け合うことを行います。昇級、昇段審査においても座法、座取りの技が必修としてあります。正座で静止した状態だけでなく、正座から膝を動かし半立ちになって前に進んだり、体を回転させたりするので、膝への負担は大きいと思います。他の方も書いていますが膝行といって正座から膝を動かしながら歩くことも多くの道場で練習させられます。

たいていの武道、格闘技はやはり膝への負担が大きいと思います。比較的軽いのは杖やなぎなたかもしれません。(ただし、なぎなたは初歩の段階と形稽古のみ可能で、防具を付けるようになると剣道同様膝への負担が掛かると思います) あとは難しいかもしれませんが、ボクシングのシャドーやミット、サンドバッグ打ちくらいなら、足をあまり動かさずに静止した状態で練習することはできると思います。(本来ボクシングはフットワークをやらなくてはいけないのですが) あとは太極拳や気功などを選択する方法もあります。いずれにしても指導者に事情を話して理解を得てから始めるのがいいと思います。

まずは治療に専念されたらどうでしょう。あまり詳しくはないのですが整体、整骨、カイロプラティックなどで症状が改善したという例があるそうです。参考URLに貼っておいたのでよかったら見てみてください。また御存知だと思いますが、これ以外にも「オスグット 治療」で検索するといろいろ出てくると思います。病気を患っていてもやろうという向上心は本当に立派だと思います。頑張っていただきたいです。

参考URL:http://profile.allabout.co.jp/ask/qa_detail.php/3324,http://blog.livedoor.jp/akinori30/archives/cat_50024887.html

投稿日時 - 2008-03-20 01:13:17

お礼

ご回答ありがとうございます。

本格的な治療を検討してみます。。

医者にはほっておけばなおると言われ、なにもありませんでしたので。。。

投稿日時 - 2008-03-20 19:52:27

ANo.1

まずは、医者の意見を聞くべきだと思います。
 今どの程度の状況なのか?
 どのくらいの運動であれば問題ないのか?
そのような情報をはっきりさせた上で、始めたい武道の指導者に相談してみましょう。

合気道も膝行などがあるため、結構膝を使います。
病状が悪化する可能性があるのであれば、避けた方が無難かもしれません。

投稿日時 - 2008-03-20 00:47:35

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